こんにちは。宮本です。
コンビニに行ったらこんなのが。

ナポリタンかと思ったらイモでしたね。

紛らわしい(笑)

背景には純米のまるのオレンジジュース割が。
情熱を込めたナポリタン味ということですけど、イタリア=情熱みたいなイメージはあるのでしょうけど、ナポリタンは純粋な和食です。
日本発祥の、イタリア人からしてみたら吐き気を催すような調理手順で作られたものなんです。
「アルデンテって何ですか?」状態でブクブクになるまで伸びた麺だし、パスタにケチャップを使うなんてもってのほかなんだそうですね。
日本人はお刺身にソースはかけないものです。
パスタにケチャップって、それと一緒だそうですね。
ナポリに行っても食べられないのがナポリタンなんですよね。
ケチャップ、ダメなんですね。
イタリア南部の料理にはトマトソースなんてよく使われてますけど、やっぱトマトソースとケチャップは違うって言うんでしょうかね。
私からしたら一緒ですけどね。
どうせトマトじゃないですか。
トマトパウダーってのがあるらしいんですよ。
まあ業務用って言うか、トマト味のポテトチップとかトマトプリッツとかに添加される粉末なんですけど、あれ、けっこう高いんですけど通販で買えるみたいなんですよ。
水で溶かすとトマトジュースになるんだそうですよ。
水が少ないとドロドロで、水が多いとサラサラなんだそうです。
私は日本酒をトマトジュースで割る人なので、あれば便利だなと思うんですが、大きめの袋だと5000円とかするんですよね。
1000円くらいじゃスーパーでトマトジュース買った方が安いんじゃないかと思ったりして、なかなか買えずにいます。
でも、料理なんかにも使えますのでいいんでしょうけどね。
ミネストローネなんかにはよく使われるんだそうですよ。
カレーなんかにも使えそうだし、それこそペペロンチーノ作ってトマトパウダー入れればナポリタンっぽいのになりそうですしね(笑)
ま、これにもトマトパウダーは使われていると思います。
だったらイモ揚げて、トマ粉とダシダで味付けしてやれば十分美味いと思いますよ。
手料理なのにスナック菓子感がすごく出てるねって感じになると思います。
やっぱイモフライにはダシダですね。
今まで塩だけでしたけど、ダシダを少し効かせてやると、マックのイモっぽい味になりますよね。
強めに効かせちゃうとコンソメパンチになっちゃうんですけど、弱めに抑えておけばマックのイモですもんね。
いや、味としては絶対にマックのイモではないんですけど、あの後引き感とか喉の渇き感がマックなんですよね。
コーラを飲みたくなったり、肉を挟んだパンが食いたくなったり、そういう、自分の中のジャンク性が湧いてくる味って言うんでしょうか。
こんな感覚、共有できるって人はほとんどいないんでしょうけどね。
まず揚げたイモにダシダをかけたことのある人がどれだけいるのか。
そもそもダシダの存在を知ってる人がどれだけいるのか(笑)
コンソメとか味の素を売ってる棚にある場合があります。
茶色いんですが、牛の出汁の粉末らしいです。
粉を舐めてみると、まるでわさビーフを食った後の指の味なんですよ。
指の匂い、なかなか染みついて取れません。
タバコ吸うたびにダシダの匂いがするようになるので、スプーンを使います。
粉末タイプのコンソメよりも塩分は多くなさそうで、250ccのお湯にティースプーン1杯のダシダと、乾燥ワカメと、ゴマ油とゴマを入れればワカメスープが出来ます。
味の素のコンソメみたいに、袋の印刷にツヤがないんですよ。
マット感のある印刷って言うんですか?
だから怪しいんですけど中身は旨いんですよね。
で、安いんです。
その安さも怪しさを増幅させる原因だと思います。
湿気を吸いやすいから保存には気を付けるんですけど、だったらジッパー付きにしてくれって思いますけどね。
これはイモですけど、かた焼きそばみたいなポリポリ麺にこの味付けをしても美味しいんじゃないでしょうかね。
売れるかどうかは別の問題でしょうけどね。
ま、あまりナポリタン感はありませんでしたけど、トマトパウダーとダシダで作れそうな味ではありましたので、それでフライドポテトの話が出たってことだろうと思います。
50グラム程度だったので、袋の大きさの割には野球チップス程度の量で、女性が1人で食べても罪悪感を感じない程度なのかなと思いました。
味の濃さではピザポテトのほうが濃いので、ピザポテトでは重いけどトマト味のイモが食いたいってときにはいいのかも知れませんね。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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情熱を込めたナポリタン味ということですけど、イタリア=情熱みたいなイメージはあるのでしょうけど、ナポリタンは純粋な和食です。
日本発祥の、イタリア人からしてみたら吐き気を催すような調理手順で作られたものなんです。
「アルデンテって何ですか?」状態でブクブクになるまで伸びた麺だし、パスタにケチャップを使うなんてもってのほかなんだそうですね。
日本人はお刺身にソースはかけないものです。
パスタにケチャップって、それと一緒だそうですね。
ナポリに行っても食べられないのがナポリタンなんですよね。
ケチャップ、ダメなんですね。
イタリア南部の料理にはトマトソースなんてよく使われてますけど、やっぱトマトソースとケチャップは違うって言うんでしょうかね。
私からしたら一緒ですけどね。
どうせトマトじゃないですか。
トマトパウダーってのがあるらしいんですよ。
まあ業務用って言うか、トマト味のポテトチップとかトマトプリッツとかに添加される粉末なんですけど、あれ、けっこう高いんですけど通販で買えるみたいなんですよ。
水で溶かすとトマトジュースになるんだそうですよ。
水が少ないとドロドロで、水が多いとサラサラなんだそうです。
私は日本酒をトマトジュースで割る人なので、あれば便利だなと思うんですが、大きめの袋だと5000円とかするんですよね。
1000円くらいじゃスーパーでトマトジュース買った方が安いんじゃないかと思ったりして、なかなか買えずにいます。
でも、料理なんかにも使えますのでいいんでしょうけどね。
ミネストローネなんかにはよく使われるんだそうですよ。
カレーなんかにも使えそうだし、それこそペペロンチーノ作ってトマトパウダー入れればナポリタンっぽいのになりそうですしね(笑)
ま、これにもトマトパウダーは使われていると思います。
だったらイモ揚げて、トマ粉とダシダで味付けしてやれば十分美味いと思いますよ。
手料理なのにスナック菓子感がすごく出てるねって感じになると思います。
やっぱイモフライにはダシダですね。
今まで塩だけでしたけど、ダシダを少し効かせてやると、マックのイモっぽい味になりますよね。
強めに効かせちゃうとコンソメパンチになっちゃうんですけど、弱めに抑えておけばマックのイモですもんね。
いや、味としては絶対にマックのイモではないんですけど、あの後引き感とか喉の渇き感がマックなんですよね。
コーラを飲みたくなったり、肉を挟んだパンが食いたくなったり、そういう、自分の中のジャンク性が湧いてくる味って言うんでしょうか。
こんな感覚、共有できるって人はほとんどいないんでしょうけどね。
まず揚げたイモにダシダをかけたことのある人がどれだけいるのか。
そもそもダシダの存在を知ってる人がどれだけいるのか(笑)
コンソメとか味の素を売ってる棚にある場合があります。
茶色いんですが、牛の出汁の粉末らしいです。
粉を舐めてみると、まるでわさビーフを食った後の指の味なんですよ。
指の匂い、なかなか染みついて取れません。
タバコ吸うたびにダシダの匂いがするようになるので、スプーンを使います。
粉末タイプのコンソメよりも塩分は多くなさそうで、250ccのお湯にティースプーン1杯のダシダと、乾燥ワカメと、ゴマ油とゴマを入れればワカメスープが出来ます。
味の素のコンソメみたいに、袋の印刷にツヤがないんですよ。
マット感のある印刷って言うんですか?
だから怪しいんですけど中身は旨いんですよね。
で、安いんです。
その安さも怪しさを増幅させる原因だと思います。
湿気を吸いやすいから保存には気を付けるんですけど、だったらジッパー付きにしてくれって思いますけどね。
これはイモですけど、かた焼きそばみたいなポリポリ麺にこの味付けをしても美味しいんじゃないでしょうかね。
売れるかどうかは別の問題でしょうけどね。
ま、あまりナポリタン感はありませんでしたけど、トマトパウダーとダシダで作れそうな味ではありましたので、それでフライドポテトの話が出たってことだろうと思います。
50グラム程度だったので、袋の大きさの割には野球チップス程度の量で、女性が1人で食べても罪悪感を感じない程度なのかなと思いました。
味の濃さではピザポテトのほうが濃いので、ピザポテトでは重いけどトマト味のイモが食いたいってときにはいいのかも知れませんね。
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