こんにちは。宮本です。
小田原のホルモン屋だんさんに来てみましたよ。
小田原、ホルモン屋さんが増えましたよね。
このだんさんは東京とかにもあるみたいですね。
まずはビール。

小田原っぽいものは特に置いてなかったですね。
キュウリ。

チャンジャ。

チャンジャって好きなんですよ。
カツオの内臓とか言われてますけど、まあ材料のことは知らなくても、美味きゃそれでいいと思っています。
タン。

白いの(笑)

この白いの、何だったか忘れました(笑)
まあ普通に美味しかったですけどね。

センマイ。

ちょっと焼くと美味しいんですけど、ま、焼くのは邪道だとは思います。

ニンニク。

焼き過ぎてマー油みたいになってしまいましたが、マー油はマー油で美味いんですよね(笑)

メガハイボールなんですけど、ホワイトホースでしたね。
薄かったから2杯目は濃いめのを頼んだんですけど、それは本当に濃かったです。
100円高いんですけど、100円分以上のホワイトホースが入ってたと思いますね。
飲みにくそうにしてたら、一緒に来てた友人が炭酸だけもらってくれました。
それでやっと飲めるくらいの濃度になりましたよ。
ハツ。

焼かないでいいやつなんでしょうけど、しゃぶしゃぶ程度に焼いてマー油をつけて食ったら美味かったです(笑)
マー油はわりと万能ですね。

シロだかマルチョウだか。
まあ鉄板ですよね。
レバー。

「生で食えるんじゃね?」とか言って食おうとしてましたね(笑)
ちゃんと表面くらいは炙りましたけどね。
ここも自分で焼かなきゃいけないスタイルでしたね。
「ホルモン屋はお店で焼いてくれる」って思いがちですけど、ま、それが常識で通じるのは小田原だけみたいですね。
やなぎがあまりにも巨匠すぎて、「ホルモン焼ってのはこういうもんだ」感が強いんですよね。
ここは七輪で焼くスタイルでしたけど、まあこれだと焼肉屋と変わらないわけですよ。
「焼肉は韓国、ホルモンは和食で小田原の郷土料理」みたいなイメージを持ち過ぎていますね。
一時期、有名な俳優さんもやってたって言う、アメリカかどっかに本部があるモルモン教ってありますよね。
モルモットのホルモンみたいな、美味いんだかどうなんだかわかんないような宗教名ですよね。
「ボボ・ブラジル」を「ポポ・ブラジル」に変えたように、日本では違う名前でやればいいのにって思いますね。
名前でナメられちゃうと思うんですよ。
モルモン教がどんな宗教なのかは知りませんし、モルモン教自体を馬鹿にしてるわけではないのですが、もし日本で布教するなら名前は変えておかなきゃいけないんだろうなと。
何においても和名ってのがあるので、それをすればいいだけなんだと思います。
まあどうなんでしょう、仏教やキリスト教みたいなメジャーな宗教ではなく、商売で作った宗教だとすると胡散臭く思えますけど、それなりに歴史があったりするんでしょうかね。
なんて言うか、メジャー宗教以外の新興宗教はすべて胡散臭いと思われがちですよね。
まあメジャーなやつもそうですけど、居もしない神なんていう存在をでっちあげて、そんなのを拝んでるわけでしょ。
連れて来て、目の前で奇跡でも起こしてくれれば信じてやってもいいんですけどね。
仏教みたいに実際にいた人を拝んでるんならまだわかりますけど、地獄だ極楽だとありもしないことを言ってるようじゃ信用できませんよね。
まあ、まともで当然で、ためになるようなことも言ってる部分もあるので、その部分においてはいいこと言ってるなってのもありますけど、教義で「俺だけを信じろ」とか「異教徒はクズ」とか言ってる時点でおかしいんじゃないかって思うんですよね。
何を信じたっていいじゃないかと。
日本人ってそういうところがあると思うんですよね。
昔から「神様仏様」なんて言って、神道も仏教も混在してたんですよ。
異教徒は人間ですらない、などとは思ってなかったんですよね。
神話ってありますけど、外国のも日本のもそうですけど、神様って、だいたい意味わかんないですよね。
全知全能でありがたい存在なのかも知れませんけど、そのへんの悪人よりもえげつないことしてみたり、神様同士で戦争おっぱじめたり、身内をシャレで殺してみたり、子供作っちゃうほど近親相姦してみたり、もうめちゃくちゃですよね。
それこそシャレにならないんですよ。
そんな奴らをなんで崇拝しなきゃいけないんだって話で、なんて言うか、多分私のほうが立派な人生送ってるんだろうなと思ったりしますね。
そんだけ立派なら、仲間の神様を殺したり近親相姦したりは絶対にしないんですよ。
揉め事も話し合いで解決させるだろうし、恋愛対象は何親等か離すと思うんですよね。
ちょっとなんか言われただけで拗ねちゃったりするし、なんかやってることが子供じみてるんですよね。
まあ世の中にはこんな人がいる、あんな国があるってことを誰も知らない時代に成立した宗教ですから仕方ないんですけど、もう今の時代に当時の考えで成立した宗教なんてのは限界に来てるような気もしますね。
まあでも、弱い立場ならそうも言ってられないんでしょうね。
食べ物や住まいを侵略者に奪われる可能性があるなら、団結してそれらを排除しなければならなかったはずで、そんなときにみんなの考えがバラバラだと、奪う気満々の侵略者に滅ぼされますから、そしたら無理矢理にでも国民の考えをまとめていかなきゃいけなかったんだろうとは思いますけどね。
野球やサッカーでもそうですもんね。
個々は大した技量を持たなくても、チームワークでスター軍団に打ち勝ったりもしますもんね。
この戦力で優勝できなかったの?ってケース、よくありますよね。
考えがバラバラだと、そもそも進軍が出来ないですもんね。
家族旅行でも、おばあちゃんだけ勝手にお土産買いに行ったりして、予定通りのコースが回れないなんてことはよくありますもんね。
個々の戦力はあっても内部分裂していて足並みが揃わず、効果的な運用が出来ずに戦争に負けたなんてのは、有史以来、枚挙にいとまがないんです。
えこひいきをしたり、いじめたり、バカにしたり、そういうことがある集団ではまとまらなくなるものです。
そうならないよう、チームを組む時は、きちっと集団をまとめられる人をリーダーにするようにしましょうね。
この記事を最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
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小田原のホルモン屋だんさんに来てみましたよ。
小田原、ホルモン屋さんが増えましたよね。
このだんさんは東京とかにもあるみたいですね。
まずはビール。

小田原っぽいものは特に置いてなかったですね。
キュウリ。

チャンジャ。

チャンジャって好きなんですよ。
カツオの内臓とか言われてますけど、まあ材料のことは知らなくても、美味きゃそれでいいと思っています。
タン。

白いの(笑)

この白いの、何だったか忘れました(笑)
まあ普通に美味しかったですけどね。

センマイ。

ちょっと焼くと美味しいんですけど、ま、焼くのは邪道だとは思います。

ニンニク。

焼き過ぎてマー油みたいになってしまいましたが、マー油はマー油で美味いんですよね(笑)

メガハイボールなんですけど、ホワイトホースでしたね。
薄かったから2杯目は濃いめのを頼んだんですけど、それは本当に濃かったです。
100円高いんですけど、100円分以上のホワイトホースが入ってたと思いますね。
飲みにくそうにしてたら、一緒に来てた友人が炭酸だけもらってくれました。
それでやっと飲めるくらいの濃度になりましたよ。
ハツ。

焼かないでいいやつなんでしょうけど、しゃぶしゃぶ程度に焼いてマー油をつけて食ったら美味かったです(笑)
マー油はわりと万能ですね。

シロだかマルチョウだか。
まあ鉄板ですよね。
レバー。

「生で食えるんじゃね?」とか言って食おうとしてましたね(笑)
ちゃんと表面くらいは炙りましたけどね。
ここも自分で焼かなきゃいけないスタイルでしたね。
「ホルモン屋はお店で焼いてくれる」って思いがちですけど、ま、それが常識で通じるのは小田原だけみたいですね。
やなぎがあまりにも巨匠すぎて、「ホルモン焼ってのはこういうもんだ」感が強いんですよね。
ここは七輪で焼くスタイルでしたけど、まあこれだと焼肉屋と変わらないわけですよ。
「焼肉は韓国、ホルモンは和食で小田原の郷土料理」みたいなイメージを持ち過ぎていますね。
一時期、有名な俳優さんもやってたって言う、アメリカかどっかに本部があるモルモン教ってありますよね。
モルモットのホルモンみたいな、美味いんだかどうなんだかわかんないような宗教名ですよね。
「ボボ・ブラジル」を「ポポ・ブラジル」に変えたように、日本では違う名前でやればいいのにって思いますね。
名前でナメられちゃうと思うんですよ。
モルモン教がどんな宗教なのかは知りませんし、モルモン教自体を馬鹿にしてるわけではないのですが、もし日本で布教するなら名前は変えておかなきゃいけないんだろうなと。
何においても和名ってのがあるので、それをすればいいだけなんだと思います。
まあどうなんでしょう、仏教やキリスト教みたいなメジャーな宗教ではなく、商売で作った宗教だとすると胡散臭く思えますけど、それなりに歴史があったりするんでしょうかね。
なんて言うか、メジャー宗教以外の新興宗教はすべて胡散臭いと思われがちですよね。
まあメジャーなやつもそうですけど、居もしない神なんていう存在をでっちあげて、そんなのを拝んでるわけでしょ。
連れて来て、目の前で奇跡でも起こしてくれれば信じてやってもいいんですけどね。
仏教みたいに実際にいた人を拝んでるんならまだわかりますけど、地獄だ極楽だとありもしないことを言ってるようじゃ信用できませんよね。
まあ、まともで当然で、ためになるようなことも言ってる部分もあるので、その部分においてはいいこと言ってるなってのもありますけど、教義で「俺だけを信じろ」とか「異教徒はクズ」とか言ってる時点でおかしいんじゃないかって思うんですよね。
何を信じたっていいじゃないかと。
日本人ってそういうところがあると思うんですよね。
昔から「神様仏様」なんて言って、神道も仏教も混在してたんですよ。
異教徒は人間ですらない、などとは思ってなかったんですよね。
神話ってありますけど、外国のも日本のもそうですけど、神様って、だいたい意味わかんないですよね。
全知全能でありがたい存在なのかも知れませんけど、そのへんの悪人よりもえげつないことしてみたり、神様同士で戦争おっぱじめたり、身内をシャレで殺してみたり、子供作っちゃうほど近親相姦してみたり、もうめちゃくちゃですよね。
それこそシャレにならないんですよ。
そんな奴らをなんで崇拝しなきゃいけないんだって話で、なんて言うか、多分私のほうが立派な人生送ってるんだろうなと思ったりしますね。
そんだけ立派なら、仲間の神様を殺したり近親相姦したりは絶対にしないんですよ。
揉め事も話し合いで解決させるだろうし、恋愛対象は何親等か離すと思うんですよね。
ちょっとなんか言われただけで拗ねちゃったりするし、なんかやってることが子供じみてるんですよね。
まあ世の中にはこんな人がいる、あんな国があるってことを誰も知らない時代に成立した宗教ですから仕方ないんですけど、もう今の時代に当時の考えで成立した宗教なんてのは限界に来てるような気もしますね。
まあでも、弱い立場ならそうも言ってられないんでしょうね。
食べ物や住まいを侵略者に奪われる可能性があるなら、団結してそれらを排除しなければならなかったはずで、そんなときにみんなの考えがバラバラだと、奪う気満々の侵略者に滅ぼされますから、そしたら無理矢理にでも国民の考えをまとめていかなきゃいけなかったんだろうとは思いますけどね。
野球やサッカーでもそうですもんね。
個々は大した技量を持たなくても、チームワークでスター軍団に打ち勝ったりもしますもんね。
この戦力で優勝できなかったの?ってケース、よくありますよね。
考えがバラバラだと、そもそも進軍が出来ないですもんね。
家族旅行でも、おばあちゃんだけ勝手にお土産買いに行ったりして、予定通りのコースが回れないなんてことはよくありますもんね。
個々の戦力はあっても内部分裂していて足並みが揃わず、効果的な運用が出来ずに戦争に負けたなんてのは、有史以来、枚挙にいとまがないんです。
えこひいきをしたり、いじめたり、バカにしたり、そういうことがある集団ではまとまらなくなるものです。
そうならないよう、チームを組む時は、きちっと集団をまとめられる人をリーダーにするようにしましょうね。
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