こんにちは。宮本です。
日乃屋カレーってお店が成田に出来ましたけど、栄町のゴーゴーカレーの近くにも出来たんですよね。
小田原に用事があって、錦通りの栄華軒の黒担々麺も気になりましたがスルーして日乃屋カレーに来てみましたよ。
で、チキン南蛮カレーってのがあったんですけど、初めてだったのでタルタルは惜しかったんですが名物カツカレーにしてみました。

米の白い部分を作らないスタイル。
白い部分が無いと嫌だという人にケンカ売っていくスタイルですね。

混ぜ混ぜしたくないんですね。
いますよね。混ぜ混ぜ派の人。
肯定しますけど私はやらない派ですね。

自分で辛さは調整できないんですけど、そこそこ辛いですね。
ココイチみたいに辛い粉を置いといてくれたらいいんですけど、ま、辛くしたかったらカネ払えばいいんですけどね。
私はこれ以上辛くする必要はなかったですね。
この日、朝はレトルトカレーだったんですよ。
だからカレーの口になっちゃってたんですよね。
普通だったら何も考えずに黒担々麺にいってたと思います。
黒ゴマ使ってて、マジで黒いんですよ。
で、ちょうどその日、その黒担々麺を食べた人がいて聞いたら、歯が真っ黒になるってことでしたね。
鉄漿(かね)をした昔の女性みたいなんでしょうね。
「おはぐろ」なんて言いますね。
みんなしていたらしいんですけど、時代劇で鉄漿してるのなんて最近は見ないですよね。
昔はありましたけどね。
正直、気味悪いですけどね。
あれが良かったってのもよくわからないんですけど、まあ男性もわざわざ月代(さかやき)を剃ってハゲにしてたくらいなので、昔と今の感覚は違うんだろうと思います。
ガチハゲなら生えてこないからいいですけど、だいたいの人は剃らなきゃ生えてくるものだと思うので、まあ面倒でしたでしょうね。
髷だってちゃんとしてなきゃバラバラになっちゃって変だったろうし、そういった苦労は昔の人は何とも思ってなかったのかも知れないですね。
職業によって髷の形が違ったんだそうですね。
パッと見では区別がつかないですけど、侍と商人では違う髷になってますね。
女性も武家の女性と町人とかでは違う髪形にしてありますね。
まあ着てるものが全然違いますからどんな家の人かはすぐわかりますけどね。
時代もあるんでしょうね。
江戸時代と戦国時代では違ってたりします。
でもみんな芸者さんに見えますね(笑)
普段結ってないとき、上のほうでまとめててもっかもかだったりしますね。
すでに物腰が芸者さんだったりして、いいなあって思ったりしますね。
こんな私でも酒の席に芸者さんをあげたことはないのでアレですけど、楽しいんでしょうね(笑)
なんか芸者さん特有の罰ゲームのある遊びみたいなのがあって、それやって盛り上がるみたいな(笑)
三味線とかぺんぺんやってね(笑)
ああいうの、芸者さんがいないと、例えばコンパニオンさんで同じことやっても全然つまんなかったりするんでしょうね。
遊び、ね~。
ポコペンくらいしか知らないから、何やったらいいかわかんないですね。
ずいずいずっころばしとかアルプス一万尺とか、思いつくのはそんなのしかないんですよね(笑)
「ずっころばし」って字面がすごいですよね(笑)
あとはかごめかごめとかでしょうかね。
あれなら芸者さん達とお座敷でやっても盛り上がりそう(笑)
バカにならなきゃ楽しめないんでしょうけどね。
ま、たまにはバカにならなきゃいけない時もあります。
そういう時にはちゃんとバカになって楽しまないと1人で浮いちゃって、ヘタすりゃ場の空気をおかしくしかねません。
苦手だって言う人は多いんですけど、変にプライド気にしたり疑問に思ったりしないで、それが悪いことじゃないんだったら、いっぺんその場の雰囲気に流されてみるのもいいと思いますよ(笑)

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日乃屋カレーってお店が成田に出来ましたけど、栄町のゴーゴーカレーの近くにも出来たんですよね。
小田原に用事があって、錦通りの栄華軒の黒担々麺も気になりましたがスルーして日乃屋カレーに来てみましたよ。
で、チキン南蛮カレーってのがあったんですけど、初めてだったのでタルタルは惜しかったんですが名物カツカレーにしてみました。

米の白い部分を作らないスタイル。
白い部分が無いと嫌だという人にケンカ売っていくスタイルですね。

混ぜ混ぜしたくないんですね。
いますよね。混ぜ混ぜ派の人。
肯定しますけど私はやらない派ですね。

自分で辛さは調整できないんですけど、そこそこ辛いですね。
ココイチみたいに辛い粉を置いといてくれたらいいんですけど、ま、辛くしたかったらカネ払えばいいんですけどね。
私はこれ以上辛くする必要はなかったですね。
この日、朝はレトルトカレーだったんですよ。
だからカレーの口になっちゃってたんですよね。
普通だったら何も考えずに黒担々麺にいってたと思います。
黒ゴマ使ってて、マジで黒いんですよ。
で、ちょうどその日、その黒担々麺を食べた人がいて聞いたら、歯が真っ黒になるってことでしたね。
鉄漿(かね)をした昔の女性みたいなんでしょうね。
「おはぐろ」なんて言いますね。
みんなしていたらしいんですけど、時代劇で鉄漿してるのなんて最近は見ないですよね。
昔はありましたけどね。
正直、気味悪いですけどね。
あれが良かったってのもよくわからないんですけど、まあ男性もわざわざ月代(さかやき)を剃ってハゲにしてたくらいなので、昔と今の感覚は違うんだろうと思います。
ガチハゲなら生えてこないからいいですけど、だいたいの人は剃らなきゃ生えてくるものだと思うので、まあ面倒でしたでしょうね。
髷だってちゃんとしてなきゃバラバラになっちゃって変だったろうし、そういった苦労は昔の人は何とも思ってなかったのかも知れないですね。
職業によって髷の形が違ったんだそうですね。
パッと見では区別がつかないですけど、侍と商人では違う髷になってますね。
女性も武家の女性と町人とかでは違う髪形にしてありますね。
まあ着てるものが全然違いますからどんな家の人かはすぐわかりますけどね。
時代もあるんでしょうね。
江戸時代と戦国時代では違ってたりします。
でもみんな芸者さんに見えますね(笑)
普段結ってないとき、上のほうでまとめててもっかもかだったりしますね。
すでに物腰が芸者さんだったりして、いいなあって思ったりしますね。
こんな私でも酒の席に芸者さんをあげたことはないのでアレですけど、楽しいんでしょうね(笑)
なんか芸者さん特有の罰ゲームのある遊びみたいなのがあって、それやって盛り上がるみたいな(笑)
三味線とかぺんぺんやってね(笑)
ああいうの、芸者さんがいないと、例えばコンパニオンさんで同じことやっても全然つまんなかったりするんでしょうね。
遊び、ね~。
ポコペンくらいしか知らないから、何やったらいいかわかんないですね。
ずいずいずっころばしとかアルプス一万尺とか、思いつくのはそんなのしかないんですよね(笑)
「ずっころばし」って字面がすごいですよね(笑)
あとはかごめかごめとかでしょうかね。
あれなら芸者さん達とお座敷でやっても盛り上がりそう(笑)
バカにならなきゃ楽しめないんでしょうけどね。
ま、たまにはバカにならなきゃいけない時もあります。
そういう時にはちゃんとバカになって楽しまないと1人で浮いちゃって、ヘタすりゃ場の空気をおかしくしかねません。
苦手だって言う人は多いんですけど、変にプライド気にしたり疑問に思ったりしないで、それが悪いことじゃないんだったら、いっぺんその場の雰囲気に流されてみるのもいいと思いますよ(笑)

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