こんにちは。宮本です。
普段、コンビニではあまりお弁当系は買わないのですが、たまに魔が差しますね。
焼うどんを買ってみました。

どんな味か、食べる前からわかってますからね。

ソースでもいいし、醤油の焼うどんもいいですよね。
醤油のときはみりんを入れるといいんですよね。

麺は太め。
ま、これだけだと寂しいので肉も。


ここで何度も書いてますけど、パキッテは優秀です。
昔は先にケチャップだけ出ちゃって、最後はマスタードだけってことが多かったですけど、今はそんなことはありません。
まだ多少は偏りがありますが、ディスペンパックも進化してるんですよ。
マスタードの粒の大きさやそれぞれの粘度、穴の大きさなんかも計算してるんでしょうね。
昔は穴に粒が詰まるからマスタードがケチャップと一緒に出なかったんですよ。
で、徐々に力が加わって、圧力に耐えられなくなり、それでケチャップが終盤に差し掛かったあたりで粒がスポンと抜けてマスタードが勢いよくブチュって出てたんですよね。
上手く調整したんでしょうね。
作れたことだけに満足せず、こんなものでも改善・改良を重ねている姿勢は賞賛できます。
なんかすでに、フランクなんてどうでもよくて、パキッテで上手に平行線を描けて満足しちゃってる自分がいます。
「フランクは余計」までありますね。
「蛇足」ですかね。
今まで「画竜点睛を欠く」状態だったんですけど、画竜点睛をした途端に蛇足になっちゃうというジレンマ。
じゃあどうすりゃいいんだって話ですよね。
詰んでますね(笑)
ま、竜には足がありますから、あながち間違いとも言い切れないんでしょうね(笑)
豚肉焼うどんってことですけど、名前にわざわざ入れるほど多量の豚肉は入っていませんね。
牛丼の並を頼むと、たまに肉が3枚くらいのときがありますけど、あれくらいの比率ですかね。
そこまでピリ辛ではなかったですね。
子供でも食えるくらいの辛さだとは思います。
ペヤングのほうがよっぽど辛いと思いますね。
ペヤングは辛いからいいんですよね。
UFOは甘くて濃いし。一平ちゃんに至ってはマヨネーズでマイルドになってしまっています。
マヨネーズはペヤングだから合うのであって、一平ちゃんでは役不足なのかな、と思ったりしますが、むしろ追いマヨネーズでコテコテにして食うと美味いんですよね。
焼うどんにもマヨネーズは合うと思いますけど、あんまりやってるコンビニがないんですよね。
どこのコンビニの焼うどんにもマヨネーズが付いてるのを見たことはありません。
ご飯に合うのに。
大阪の人はたこ焼きをご飯のおかずにするのが普通らしいんですが、焼うどんなんてたこ焼きと同じ味でいいわけじゃないですか。
まあ細かいところは違うにしても、小麦粉、甘めのソース、鰹節、ネギ、豚、マヨネーズといったものは共通で同じように鉄板で焼いて作るものなので、そしたら同じような味になってしまうわけで、同様にご飯のおかずにもなると思うんですよ。
大阪の人なら焼うどんはご飯のおかずなのかも知れませんし、むしろ「ご飯がないと焼うどんは食べられない」って人もいるかも知れませんね。
いますね。ビールがないと餃子が食えないって人。
ビールのおかわりを頼んで忘れられてて、いつまでも餃子食うの待ってる人がいましたよ。
店員さんを呼べばいいのに人見知りなのかいつまでも耐えてるんですよね。
見るに堪えなくて私が呼んじゃうんですけど、呼んだら呼んだで「余計なことをしてくれたな」みたいな態度取るんですよね。
彼の中では耐えてるのが粋なんだろうか、まあ口じゃ「すいません」なんて言ってるんですけど態度は明らかに不機嫌なんですよ。
店員さんのことを信じてたのか、まあ難しい人はいるものです。
別のときに、同じ人で同じシチュエーションになったんですけど、私が気を利かせてビールを飲み干して、「おかわりもらあべえ」なんて言って自分が呼んだことにして、ボタン押して「ビール2つ」って頼んだことありますね。
「2杯飲むんですか」だって。
お前のが忘れられてるから気を利かせて頼んでんのに(笑)
そいつは最初に2杯頼むんですよ。
2人で行って、「とりあえず生ビール2つ」とか頼んでるから、私の分も言ってくれたと思ってたら「宮本さんは飲まないんですか」だって(笑)
お前と一緒にすんなと(笑)
豪快なやつでしたね。
ガツンと稼いだらパーッと使っちゃうやつでね。
「カネならあるぞー」とか言って酒飲んだり風俗行ったり、面白かったですね。
五反田で女王様のいるお店に行ったときの話がウケましたね。
全裸で後ろ手に縛られて、窓際に立たされて窓開けられたって言ってましたね(笑)
ま、現地では珍しくもない光景なのかも知れませんけど、カネ払ってそんなことされに行くってすごいなと(笑)
5人くらいで捕まえててもずんずん進んでっちゃうようなやつで、造りが違うっていうか、超人室伏広治みたいなやつでしたね。
名の売れてるプロレスラーだか格闘家よりも強かったらしいんですけど、そう言えば、ガチなプロレスラーとも一緒に働いたことがありますね(笑)
一緒に飲んでてヤンキーに絡まれて、そのヤンキーに向かって必死に「この人プロレスラーだから、お前が大変なことになっちゃうからやめろ」って言った覚えがあります(笑)
何にキレたんだか知りませんけど、まあ人は見かけによらずガチファイターだったり、危ない物をもってたりするので、よく知らない相手に突っかかっていくのはやめたほうがいいですね。
そういう時に限って変なのに当たるものです。
どうせならちゃんと調べたうえで、まあ孫子にも「彼を知り己を知れば百戦殆からず」ってありますから、いくらキレても猪突猛進せず、落ち着いて行動するようにしましょうね。
やられても他の方法で落とし前をつければいいんです。
暴力に暴力で対抗したら、勝てる勝負も勝てなくなるかも知れませんよ。
アツくなりがちな人は、ご用心。
最後までお読みくださりありがとうございます。
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普段、コンビニではあまりお弁当系は買わないのですが、たまに魔が差しますね。
焼うどんを買ってみました。

どんな味か、食べる前からわかってますからね。

ソースでもいいし、醤油の焼うどんもいいですよね。
醤油のときはみりんを入れるといいんですよね。

麺は太め。
ま、これだけだと寂しいので肉も。


ここで何度も書いてますけど、パキッテは優秀です。
昔は先にケチャップだけ出ちゃって、最後はマスタードだけってことが多かったですけど、今はそんなことはありません。
まだ多少は偏りがありますが、ディスペンパックも進化してるんですよ。
マスタードの粒の大きさやそれぞれの粘度、穴の大きさなんかも計算してるんでしょうね。
昔は穴に粒が詰まるからマスタードがケチャップと一緒に出なかったんですよ。
で、徐々に力が加わって、圧力に耐えられなくなり、それでケチャップが終盤に差し掛かったあたりで粒がスポンと抜けてマスタードが勢いよくブチュって出てたんですよね。
上手く調整したんでしょうね。
作れたことだけに満足せず、こんなものでも改善・改良を重ねている姿勢は賞賛できます。
なんかすでに、フランクなんてどうでもよくて、パキッテで上手に平行線を描けて満足しちゃってる自分がいます。
「フランクは余計」までありますね。
「蛇足」ですかね。
今まで「画竜点睛を欠く」状態だったんですけど、画竜点睛をした途端に蛇足になっちゃうというジレンマ。
じゃあどうすりゃいいんだって話ですよね。
詰んでますね(笑)
ま、竜には足がありますから、あながち間違いとも言い切れないんでしょうね(笑)
豚肉焼うどんってことですけど、名前にわざわざ入れるほど多量の豚肉は入っていませんね。
牛丼の並を頼むと、たまに肉が3枚くらいのときがありますけど、あれくらいの比率ですかね。
そこまでピリ辛ではなかったですね。
子供でも食えるくらいの辛さだとは思います。
ペヤングのほうがよっぽど辛いと思いますね。
ペヤングは辛いからいいんですよね。
UFOは甘くて濃いし。一平ちゃんに至ってはマヨネーズでマイルドになってしまっています。
マヨネーズはペヤングだから合うのであって、一平ちゃんでは役不足なのかな、と思ったりしますが、むしろ追いマヨネーズでコテコテにして食うと美味いんですよね。
焼うどんにもマヨネーズは合うと思いますけど、あんまりやってるコンビニがないんですよね。
どこのコンビニの焼うどんにもマヨネーズが付いてるのを見たことはありません。
ご飯に合うのに。
大阪の人はたこ焼きをご飯のおかずにするのが普通らしいんですが、焼うどんなんてたこ焼きと同じ味でいいわけじゃないですか。
まあ細かいところは違うにしても、小麦粉、甘めのソース、鰹節、ネギ、豚、マヨネーズといったものは共通で同じように鉄板で焼いて作るものなので、そしたら同じような味になってしまうわけで、同様にご飯のおかずにもなると思うんですよ。
大阪の人なら焼うどんはご飯のおかずなのかも知れませんし、むしろ「ご飯がないと焼うどんは食べられない」って人もいるかも知れませんね。
いますね。ビールがないと餃子が食えないって人。
ビールのおかわりを頼んで忘れられてて、いつまでも餃子食うの待ってる人がいましたよ。
店員さんを呼べばいいのに人見知りなのかいつまでも耐えてるんですよね。
見るに堪えなくて私が呼んじゃうんですけど、呼んだら呼んだで「余計なことをしてくれたな」みたいな態度取るんですよね。
彼の中では耐えてるのが粋なんだろうか、まあ口じゃ「すいません」なんて言ってるんですけど態度は明らかに不機嫌なんですよ。
店員さんのことを信じてたのか、まあ難しい人はいるものです。
別のときに、同じ人で同じシチュエーションになったんですけど、私が気を利かせてビールを飲み干して、「おかわりもらあべえ」なんて言って自分が呼んだことにして、ボタン押して「ビール2つ」って頼んだことありますね。
「2杯飲むんですか」だって。
お前のが忘れられてるから気を利かせて頼んでんのに(笑)
そいつは最初に2杯頼むんですよ。
2人で行って、「とりあえず生ビール2つ」とか頼んでるから、私の分も言ってくれたと思ってたら「宮本さんは飲まないんですか」だって(笑)
お前と一緒にすんなと(笑)
豪快なやつでしたね。
ガツンと稼いだらパーッと使っちゃうやつでね。
「カネならあるぞー」とか言って酒飲んだり風俗行ったり、面白かったですね。
五反田で女王様のいるお店に行ったときの話がウケましたね。
全裸で後ろ手に縛られて、窓際に立たされて窓開けられたって言ってましたね(笑)
ま、現地では珍しくもない光景なのかも知れませんけど、カネ払ってそんなことされに行くってすごいなと(笑)
5人くらいで捕まえててもずんずん進んでっちゃうようなやつで、造りが違うっていうか、超人室伏広治みたいなやつでしたね。
名の売れてるプロレスラーだか格闘家よりも強かったらしいんですけど、そう言えば、ガチなプロレスラーとも一緒に働いたことがありますね(笑)
一緒に飲んでてヤンキーに絡まれて、そのヤンキーに向かって必死に「この人プロレスラーだから、お前が大変なことになっちゃうからやめろ」って言った覚えがあります(笑)
何にキレたんだか知りませんけど、まあ人は見かけによらずガチファイターだったり、危ない物をもってたりするので、よく知らない相手に突っかかっていくのはやめたほうがいいですね。
そういう時に限って変なのに当たるものです。
どうせならちゃんと調べたうえで、まあ孫子にも「彼を知り己を知れば百戦殆からず」ってありますから、いくらキレても猪突猛進せず、落ち着いて行動するようにしましょうね。
やられても他の方法で落とし前をつければいいんです。
暴力に暴力で対抗したら、勝てる勝負も勝てなくなるかも知れませんよ。
アツくなりがちな人は、ご用心。
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