こんにちは。宮本です。
天下一品のカップ麺が出回っていますね。
出回ってるとか言うといかがわしいですね(笑)

京都なんですよね。
飯泉にあったのが懐かしい。

最近は後入ればっかになりましたね。
先入れを続けてるのは赤いきつねとかどん兵衛とか、昭和からあるようなのばっかなような。
それでも先に入れがちですね。
ポロイチのサンヨー食品製ですね。
後入れして、混ぜた後のがこんな。


やっぱ粘度高めに写りますね。

麺はまあ天下一品っぽいですよ。
スープも天一っぽいですけど、お店のほうがプルプルしてますね。
お店のスープの場合、冷めたらひっくり返してもこぼれないですからね。
ゼラチンだかコラーゲンだかの、あの軟骨溶かしたようなゼリー感はあまりないですね。
片栗粉のもったり感でもないんですけど、まあカレーうどんくらいの粘度でしたね。

具はメンマとネギのみ。
無きに等しいので、まあ潔いスタイルですね。
天一の場合、具とかどうでもいいですもんね。
このスープを楽しみに来てるわけで、ぶっちゃけ麺なんかどうでもいいですもんね。
とりあえずすすれれば。
ある程度細い麺のほうが粘度を強く感じられるでしょうから、そこだけ注意しとけばあとはどこの製麺屋だって別にどうってことないと思います。
実際にはこだわってると思いますけど、やっぱ天一はこってりのスープがこの店のウリだと思うので、そこだけしっかりやってくれれば、あとは自然とどうにでもなっちゃう感がありますね。
天一って言えば、私にとっては函南の熱函の終点くらいの、136に近いところの天一ですね。
天下一品とは全然違うタイプで、天一ラーメンなんてのはジャンキーでファンが多いんですよね。
肉のニンニク炒めみたいなのがドカッと乗ってて、で、そこに天かすぶち込んで食うんですよね。
こないだ言ったら天かすが置いてなかったような気がしましたが、気のせいですかね。
20年くらい前か、熱海の渚町あたりにも出来ましたけど、無くなってるみたいですね。
チャーシューがバラ肉で、ベーコンみたいなやつでデカいんですよね。
梅名の鈴福がバカみたいに混んでるので、たまに行こうと思っても嫌になっちゃうんですよね。
で、次郎長ラーメンまで行くか、戻って天一に行くかってなるんですよね。
ダイヤとかエメタンの物件調査で梅名にはよく行ったので、鈴福もよく行きましたけど、今みたいには混んではいなかったですけどね。
鈴福のあたりから、向かいの、昔の法務局のほうに入っていってまっすぐ行くと、松本だか中村だか、人の名前みたいな地名になるんだったか、で、そのあたりに平塚の八雲ってラーメン屋さんで働いてたって言う人がやってる美味いラーメン屋があるんですよね。
桜風って言ったかな。
美味いって言うか意識高い系なお店で。
店内でバカな会話とかをしにくい環境なお店だったような。
三島もアツいんですよね。
あの街には愛があるし、いいところだというイメージがありますね(笑)
おおまかに見るとわりとシブい街なんですけど、個別には内容が充実してる印象。
最近増えましたよね。真剣勝負みたいなお店。
そういうお店だったら「営業中」じゃなくて、みんな「勝負中」にすればいいのに。
勝負中って出してるわりにはセントラルキッチンだったりするお店もありますけどね。
あれは良くないと思いますね。
いや、セントラルキッチンが悪いってことじゃないんですけど、同じ材料のラーメンが他でも出されてるわけじゃないですか。
流れ作業でレトルトみたいなの出しといて、それで勝負中はないだろと。
なんかなんつッ亭とか大勝軒みたいに太いタオル頭に巻いて眉毛まで隠すスタイルとかしちゃってね。
で、黒か白のTシャツに白い作業ズボンにゴム長靴でね。
イキっちゃって客にガン飛ばすんですよね(笑)
あれ好きなんですよね(笑)
でもスープ作ってないんだったらそんなカッコしなくてもいいのにって思っちゃったりしますね。
偏見の塊ですね。
パッと見、偏見の鬼みたいでいいですね(笑)
塊どころか鬼かよと。
どんだけ偏見が激しいんだと(笑)
独断と偏見で~なんて言いますけど、独断も偏見もあまり一般的ではない場合がありますから、使うところを間違えないようにしましょうね。
完全に、圧倒的に主観ですからね。
客観的な事象に基づかない、まあファンタジーに近いものですよ。
このブログも、内容は独断と偏見に基づいた妄想により書かれていますので、だいたいがファンタジーです。
ファンタジーって言うか、フィクションと言ったほうが似つかわしいかも知れないですね。
実際の写真とかを使いながら、文章の内容はフィクションであったりするので、そしたらもうSFに近いですよね(笑)
SFってのは空想科学に基づいたフィクションってことですけど、まあ私の頭の中は妄想だらけなので、SFブログってことでもあながち間違いでもないのかも知れないですね。
あながちって、穴が勝つって話なんでしょうかね。
穴が好きな人、本当に多いんですよ。
私の周りにも。
ディズニー映画でアナと雪の女王ってありますけど、本当の題名はFrozenですからね。
穴好きな人が「『穴』、使おうぜ」って言ってゴリ押しで邦題を変えたんですよね。
まんまじゃアレだからカタカナにしとくかみたいな。
たまたま名前がそうだったから、じゃあステルス的に入れちゃいましょうかみたいな。
女子アナだって、普通にアナウンサーとか、日本語で「話し手」とか言わせればいいのにそういう日本語を作らず、女子の穴が好きだから女子アナ女子アナって言うわけじゃないですか。
ほくそえんでると思いますよ。
変態め。
きれいな人が多いですけど、顔見て声聞いてるとどんな穴してんのか妄想できて楽しいんでしょうね。
ま、ファンタジーですから何でもいいんですよね。
そこにリアリティとかは存在しないんです。
独断と偏見もいいですけど、誰かが嫌がることはしないほうが賢明だと思います(笑)
最後までお読みくださりありがとうございます。
課金されたり変なサイトに飛んだりしませんので、応援してくださる方は
↓ここをクリックお願いいたします。

不動産・土地ランキング
天下一品のカップ麺が出回っていますね。
出回ってるとか言うといかがわしいですね(笑)

京都なんですよね。
飯泉にあったのが懐かしい。

最近は後入ればっかになりましたね。
先入れを続けてるのは赤いきつねとかどん兵衛とか、昭和からあるようなのばっかなような。
それでも先に入れがちですね。
ポロイチのサンヨー食品製ですね。
後入れして、混ぜた後のがこんな。


やっぱ粘度高めに写りますね。

麺はまあ天下一品っぽいですよ。
スープも天一っぽいですけど、お店のほうがプルプルしてますね。
お店のスープの場合、冷めたらひっくり返してもこぼれないですからね。
ゼラチンだかコラーゲンだかの、あの軟骨溶かしたようなゼリー感はあまりないですね。
片栗粉のもったり感でもないんですけど、まあカレーうどんくらいの粘度でしたね。

具はメンマとネギのみ。
無きに等しいので、まあ潔いスタイルですね。
天一の場合、具とかどうでもいいですもんね。
このスープを楽しみに来てるわけで、ぶっちゃけ麺なんかどうでもいいですもんね。
とりあえずすすれれば。
ある程度細い麺のほうが粘度を強く感じられるでしょうから、そこだけ注意しとけばあとはどこの製麺屋だって別にどうってことないと思います。
実際にはこだわってると思いますけど、やっぱ天一はこってりのスープがこの店のウリだと思うので、そこだけしっかりやってくれれば、あとは自然とどうにでもなっちゃう感がありますね。
天一って言えば、私にとっては函南の熱函の終点くらいの、136に近いところの天一ですね。
天下一品とは全然違うタイプで、天一ラーメンなんてのはジャンキーでファンが多いんですよね。
肉のニンニク炒めみたいなのがドカッと乗ってて、で、そこに天かすぶち込んで食うんですよね。
こないだ言ったら天かすが置いてなかったような気がしましたが、気のせいですかね。
20年くらい前か、熱海の渚町あたりにも出来ましたけど、無くなってるみたいですね。
チャーシューがバラ肉で、ベーコンみたいなやつでデカいんですよね。
梅名の鈴福がバカみたいに混んでるので、たまに行こうと思っても嫌になっちゃうんですよね。
で、次郎長ラーメンまで行くか、戻って天一に行くかってなるんですよね。
ダイヤとかエメタンの物件調査で梅名にはよく行ったので、鈴福もよく行きましたけど、今みたいには混んではいなかったですけどね。
鈴福のあたりから、向かいの、昔の法務局のほうに入っていってまっすぐ行くと、松本だか中村だか、人の名前みたいな地名になるんだったか、で、そのあたりに平塚の八雲ってラーメン屋さんで働いてたって言う人がやってる美味いラーメン屋があるんですよね。
桜風って言ったかな。
美味いって言うか意識高い系なお店で。
店内でバカな会話とかをしにくい環境なお店だったような。
三島もアツいんですよね。
あの街には愛があるし、いいところだというイメージがありますね(笑)
おおまかに見るとわりとシブい街なんですけど、個別には内容が充実してる印象。
最近増えましたよね。真剣勝負みたいなお店。
そういうお店だったら「営業中」じゃなくて、みんな「勝負中」にすればいいのに。
勝負中って出してるわりにはセントラルキッチンだったりするお店もありますけどね。
あれは良くないと思いますね。
いや、セントラルキッチンが悪いってことじゃないんですけど、同じ材料のラーメンが他でも出されてるわけじゃないですか。
流れ作業でレトルトみたいなの出しといて、それで勝負中はないだろと。
なんかなんつッ亭とか大勝軒みたいに太いタオル頭に巻いて眉毛まで隠すスタイルとかしちゃってね。
で、黒か白のTシャツに白い作業ズボンにゴム長靴でね。
イキっちゃって客にガン飛ばすんですよね(笑)
あれ好きなんですよね(笑)
でもスープ作ってないんだったらそんなカッコしなくてもいいのにって思っちゃったりしますね。
偏見の塊ですね。
パッと見、偏見の鬼みたいでいいですね(笑)
塊どころか鬼かよと。
どんだけ偏見が激しいんだと(笑)
独断と偏見で~なんて言いますけど、独断も偏見もあまり一般的ではない場合がありますから、使うところを間違えないようにしましょうね。
完全に、圧倒的に主観ですからね。
客観的な事象に基づかない、まあファンタジーに近いものですよ。
このブログも、内容は独断と偏見に基づいた妄想により書かれていますので、だいたいがファンタジーです。
ファンタジーって言うか、フィクションと言ったほうが似つかわしいかも知れないですね。
実際の写真とかを使いながら、文章の内容はフィクションであったりするので、そしたらもうSFに近いですよね(笑)
SFってのは空想科学に基づいたフィクションってことですけど、まあ私の頭の中は妄想だらけなので、SFブログってことでもあながち間違いでもないのかも知れないですね。
あながちって、穴が勝つって話なんでしょうかね。
穴が好きな人、本当に多いんですよ。
私の周りにも。
ディズニー映画でアナと雪の女王ってありますけど、本当の題名はFrozenですからね。
穴好きな人が「『穴』、使おうぜ」って言ってゴリ押しで邦題を変えたんですよね。
まんまじゃアレだからカタカナにしとくかみたいな。
たまたま名前がそうだったから、じゃあステルス的に入れちゃいましょうかみたいな。
女子アナだって、普通にアナウンサーとか、日本語で「話し手」とか言わせればいいのにそういう日本語を作らず、女子の穴が好きだから女子アナ女子アナって言うわけじゃないですか。
ほくそえんでると思いますよ。
変態め。
きれいな人が多いですけど、顔見て声聞いてるとどんな穴してんのか妄想できて楽しいんでしょうね。
ま、ファンタジーですから何でもいいんですよね。
そこにリアリティとかは存在しないんです。
独断と偏見もいいですけど、誰かが嫌がることはしないほうが賢明だと思います(笑)
最後までお読みくださりありがとうございます。
課金されたり変なサイトに飛んだりしませんので、応援してくださる方は
↓ここをクリックお願いいたします。

不動産・土地ランキング
コメント