こんにちは。宮本です。
セブンイレブンでカップ麺を買おうかなと思ったんですけど、最近カップ麺ばっかだなと。
たまには生麺も買ってみようかなと。
で、これにしてみました。

ボンゴレとかペペロンチーノもあったんですけど、どちらもニンニク臭そうだったのでこれにしたんですが、ガーリックって文字が思いっきり入ってましたね(笑)
どんだけニンニクが好きなんだセブンイレブン。

大盛って書いてありますけど、自宅で自分用にパスタを作ったときの3分の2か半分くらいの量ですね。
ま、当社比なんでしょうけど、お茶碗1杯のご飯を大盛とは言わないじゃないですか。
昔は大盛って言えば、完食したら気分悪くなるくらい入ってたものですけどね。
セブンイレブンは昔からそんなに多いものはなかったような気はしますけどね。
ローソンだかにロピアの弁当みたいなものすごいのがあった記憶があります。

いつ止めていいかわからなくなりますね。
ていうか、ナポリタンだと思ってたけどトマトガーリックソースなんですね。
味がそれほどケチャッピーじゃなかったから気付いた感じ。
ケチャップだけではなくドミグラスソースも入れたりすると、酸味が抑えられてコクが増すから、ちょっと高級で美味しいナポリタンが作れるんですよね。
庶民の味を貴族の料理に変える。
いいですね(笑)

チーズが溶けて、ちょっと粘っこい部分があります。
それほどかかってないので、食べ終わるまでチーズの存在に気付かない人もいると思います。
そこそこ美味いんですけど、乾燥バジルとか、バジルが高かったら乾燥パセリでも、ちょっと振りかけてくれるだけでも違ったと思いますけどね。
そこまで原価が変わらないはずだから、やったほうが良かったんじゃないかと思うんですよね。
むしろかけないほうがもったいないと思うんですよね。
なんて言うか、初めて食べてますけど、食べる前からどんな味かわかってる感じですよね。
想像通り、予想通り、シミュレーション通りなんですよね。
セブンイレブンで想像を超えてきたな、と思ったのは、最近ではカツ丼でしたね。
サラダも買いました。
具材のデカいコールスロー。

なんでこんなに大きくしちゃったんだろうと。
もう何年も前からですけどね。
最初の頃はケンタッキーフライドチキンみたいなサイズだったのに。
まあコールスローはケンタさんが鉄板でしょうかね。
唐揚げ屋のクセに美味いですよね。
ペースト状とまではギリギリ言えない程度に細かく刻んであるから、歯応えも残ってて美味いんですよね。
このコールスローをコールスローだとは認めない人も大勢いると思いますね。
マジで300グラムくらいだったらペロッと食えますよね。
どこ行ったってこれくらいのサイズですから、いつも足りねえなと思いながら味わってるんです。
フードプロセッサがあれば自宅でも簡単に作れそうですけど、間違ってミキサー使っちゃうとペーストになります。
味付けを変えれば餃子の餡にもなり得るのではないかと睨んでいます。
むしろ味付けがコールスローでも、生姜とかニンニクとかニラを入れれば洋風餃子として成立しそうまでありますね。
焼きでしょうね。
蒸しならいいかも知れませんけど、水餃子では美味しくなさそうですね。
ドレッシングが出ちゃってスープが汚くなりそう。
本場である中国では、餃子は水餃子が最もポピュラーな食べ方なのだそうですが、あの皮が厚いのがどうもなと。
もちもちし過ぎてて小麦粉の味がしちゃって、なんか違うんですよね。
すいとん食ってるみたいでね。
餃子に肉はほとんど入れなくてもいい派なんですよ。
肉が多いと硬くなりますからね。
スーパーとかで売ってるチルドの餃子だと肉の割合が多かったりして、ジューシーじゃないことがありますね。
冷凍のやつのほうが美味しかったりしますね。
まあ、そうなってしまったのも万福さんの餃子のファンになってしまったからなんだと思いますね。
餃子には必ずしも多くの肉は必要ではないということに気付いてしまったんですよね。
餃子作り、家でやったりすると楽しいですけど、肉の割合を減らしてスープの素みたいな肉エキスの粉を使ってみてもいいと思いますよ。
軽いから量も食えると思います。
ま、ひき肉より野菜のほうが高かったりもする場合がありますけど、美味しく食べて健康増進に努めましょうね。
最後までお読みくださりありがとうございます。
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セブンイレブンでカップ麺を買おうかなと思ったんですけど、最近カップ麺ばっかだなと。
たまには生麺も買ってみようかなと。
で、これにしてみました。

ボンゴレとかペペロンチーノもあったんですけど、どちらもニンニク臭そうだったのでこれにしたんですが、ガーリックって文字が思いっきり入ってましたね(笑)
どんだけニンニクが好きなんだセブンイレブン。

大盛って書いてありますけど、自宅で自分用にパスタを作ったときの3分の2か半分くらいの量ですね。
ま、当社比なんでしょうけど、お茶碗1杯のご飯を大盛とは言わないじゃないですか。
昔は大盛って言えば、完食したら気分悪くなるくらい入ってたものですけどね。
セブンイレブンは昔からそんなに多いものはなかったような気はしますけどね。
ローソンだかにロピアの弁当みたいなものすごいのがあった記憶があります。

いつ止めていいかわからなくなりますね。
ていうか、ナポリタンだと思ってたけどトマトガーリックソースなんですね。
味がそれほどケチャッピーじゃなかったから気付いた感じ。
ケチャップだけではなくドミグラスソースも入れたりすると、酸味が抑えられてコクが増すから、ちょっと高級で美味しいナポリタンが作れるんですよね。
庶民の味を貴族の料理に変える。
いいですね(笑)

チーズが溶けて、ちょっと粘っこい部分があります。
それほどかかってないので、食べ終わるまでチーズの存在に気付かない人もいると思います。
そこそこ美味いんですけど、乾燥バジルとか、バジルが高かったら乾燥パセリでも、ちょっと振りかけてくれるだけでも違ったと思いますけどね。
そこまで原価が変わらないはずだから、やったほうが良かったんじゃないかと思うんですよね。
むしろかけないほうがもったいないと思うんですよね。
なんて言うか、初めて食べてますけど、食べる前からどんな味かわかってる感じですよね。
想像通り、予想通り、シミュレーション通りなんですよね。
セブンイレブンで想像を超えてきたな、と思ったのは、最近ではカツ丼でしたね。
サラダも買いました。
具材のデカいコールスロー。

なんでこんなに大きくしちゃったんだろうと。
もう何年も前からですけどね。
最初の頃はケンタッキーフライドチキンみたいなサイズだったのに。
まあコールスローはケンタさんが鉄板でしょうかね。
唐揚げ屋のクセに美味いですよね。
ペースト状とまではギリギリ言えない程度に細かく刻んであるから、歯応えも残ってて美味いんですよね。
このコールスローをコールスローだとは認めない人も大勢いると思いますね。
マジで300グラムくらいだったらペロッと食えますよね。
どこ行ったってこれくらいのサイズですから、いつも足りねえなと思いながら味わってるんです。
フードプロセッサがあれば自宅でも簡単に作れそうですけど、間違ってミキサー使っちゃうとペーストになります。
味付けを変えれば餃子の餡にもなり得るのではないかと睨んでいます。
むしろ味付けがコールスローでも、生姜とかニンニクとかニラを入れれば洋風餃子として成立しそうまでありますね。
焼きでしょうね。
蒸しならいいかも知れませんけど、水餃子では美味しくなさそうですね。
ドレッシングが出ちゃってスープが汚くなりそう。
本場である中国では、餃子は水餃子が最もポピュラーな食べ方なのだそうですが、あの皮が厚いのがどうもなと。
もちもちし過ぎてて小麦粉の味がしちゃって、なんか違うんですよね。
すいとん食ってるみたいでね。
餃子に肉はほとんど入れなくてもいい派なんですよ。
肉が多いと硬くなりますからね。
スーパーとかで売ってるチルドの餃子だと肉の割合が多かったりして、ジューシーじゃないことがありますね。
冷凍のやつのほうが美味しかったりしますね。
まあ、そうなってしまったのも万福さんの餃子のファンになってしまったからなんだと思いますね。
餃子には必ずしも多くの肉は必要ではないということに気付いてしまったんですよね。
餃子作り、家でやったりすると楽しいですけど、肉の割合を減らしてスープの素みたいな肉エキスの粉を使ってみてもいいと思いますよ。
軽いから量も食えると思います。
ま、ひき肉より野菜のほうが高かったりもする場合がありますけど、美味しく食べて健康増進に努めましょうね。
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