こんにちは。宮本です。
すき家は14時までに入れれば500円で並のランチが食えるんですよね。
紅生姜も七味唐辛子も食べ放題なのでコスパがいいんですよね。
最初、ひとつまみくらいしか使っちゃいけないんだろうと思ってましたけど、好きなだけ使っていいことを知ってからは牛丼が好きになりましたね。
紅生姜がなかったら別に牛丼じゃなくてもいいわけで、そしたらガリ食い放題の寿司屋にでも行けばいいんですよね。
ガリ、だいたい容器の半分くらい食べちゃいますよね。
すき家の生姜で半分はまだ食べたことないんですけど、まあいつも半分以上残しちゃってますから、お店には申し訳ない気持ちでいっぱいです。
麺類ばっか食ってると思われがちですけど、たまには牛丼も食ってるということを伝えたくて、今回この記事を投稿させていただいておる次第です。

並のセットですね。

肉と生姜はだいたい同じくらいか、生姜がちょっと多いくらいが至高ですね。

ドレッシングも野菜と同じくらい入れたほうが美味しいと思います。
フレンチドレッシングならご飯のおかずにならないので安心です。
ゴマドレとか和風とかだとご飯が必要になります。
どういう食生活をしてきた人間なのかがよくわかりますね(笑)

醤油で黒っぽくなってて、七味でザラザラしてて最高の状態。
牛肉が全然減らないんですよね。
牛肉をよけてご飯ばっか食っちゃうから。
残った牛肉は丼の内側に付いた七味を拭くのに使います。
きれいに拭いた後で食べれるのでエコですね。
で、これはまた別のとき。

玉子は生姜で隠してあります(笑)

上から見てもバレないように隠蔽(笑)
穴掘って埋めたから見えないんです。
だいたい真上から中心に向かって箸をグサッと刺して、ぐちゅぐちゅやって穴を拡げるじゃないですか。
で、その穴に玉子落として生姜で蓋をしたあと、醤油で水締めするんですよね(笑)


ヤサイも味噌汁も真上から撮ってますね。
個別には撮ってますけど、全体的には撮ってないですね。
もうこの頃になると、すき家なんて撮らなくていいだろって思いだしてますね(笑)
次のは全体だけ。

穴開ける前に割っちゃったんですよね(笑)
だいぶ味が変わりますよね。
白身のどろつく部分が目立つようになります。
黄身より白身のほうが重たいようで、穴を狭めにしとくと黄身だけ上に残るようにセット出来るんですけどね。
お店の玉子は自宅用で買ってくる玉子よりもサイズの小さめな玉子なので、黄身もそれなりに小さいんですよね。
だから持ち帰って食べるときには、お店で食うときより少々広めに穴を開けておかないと、白身が表面を流れるように滑り落ちて、テーブルを汚すことがあります。
勢いがついてるから容器の縁を乗り越えるんですよね。
流れた白身をティッシュとかで拭くと、ティッシュの拭いたところがエロいんですよね。
「エロくね?エロくね?」とか嫁さんに見せるんですけど、知らないとか言って照れてるのを見るのはいいものですよね。
なんだかんだ言ったって、やっぱ穴にちゃんと白身が落ちたときには、わりと米の中で均一に白身が混ざるんですよね。
あ、私は玉子は溶かない派です。
日本人だから日の丸みたいで好きなのかも知れません。
次のはネギ玉。

生姜多め。
ちょっと緑色が見えるからネギ玉だとわかりますが、生姜やフレンチドレッシングで隠蔽したら並にしか見えないでしょうね。
偽装してどうするんでしょうね(笑)
ま、ネギは野菜だからフレンチドレッシングも合いますけどね。
ここのフレンチドレッシングは粘度高めだから、覆ってしまえば下に何の野菜が隠れてるか一見ではわからなくできます。
右上にギョクのセパレータが写ってますね。
カルボナーラとかミルクセーキなら黄身だけ使うってのもわかるんですけど、牛丼でセパレータを使うのってどうなのって思いますね。
余った白身は醤油入れて飲むのか、それか味噌汁にでも入れるのかしらと。
まとまってどぅるんって入ってくるのが嫌な人はいるんでしょうね。
あれがいいんですけどね。
あれこそが生白身の醍醐味だと思いますけどね。
カニカマがあれば、裂いて、とろみを効かせたカニと卵白の中華スープを作りますね。
だからだいたい自宅で私がカルボナーラを作ったときには、カニ卵白のスープもセットになります。
最初からカニカマ入れて煮ちゃうと味が抜けてしまうので、召し上がる直前に入れるくらいがベストのような気がします。
あれは出汁なんてほぼ出ないので、最初のうちから入れとく意味はあまりないですね。
なんて言うか、生玉子の白身って、サザエのクルクル巻いてるとこを食べたい人と食べたくない人がいるように、好みが分かれるんでしょうね。
私は生玉子の価値の半分は白身だと思ってますけどね。
白身になんの価値も見出せない人もいるのでしょう。
黄身のコクだけが欲しくて、白身は雑味だと考えているのかも知れません。
黄身だけじゃそれほど冷めないですもんね。
白身も入れないと熱くて食えないから全部入れてるんですよね。
全部入れた方が冷めるし、物理的に流し込みやすくもなるから速く食べられるんですよね。
だいたい牛丼食うときって急いでるんですよ。
10分しか時間がないとか、そういう時に利用するわけじゃないですか。
だからサッと食ってサッと帰るためには玉子は必要なんですよね。
玉子を溶かないのも日の丸が好きって以外にも理由があって、あんなもんだいたい溶きだしたら止められないじゃないですか。
白身をちゃんと切るんだなんて言って、1分くらいやってますよね。
スパゲッティだって巻きだしたら止められなくなるわけで、それと一緒だと思うんです。
いつ止めていいのかわかんなくて、時計見ながら焦って、やべえとか言いながらちゃかちゃか溶いてるんですよね。
対面のチー牛食ってるやつに「こいつ早く食えばいいのに」とか思われてるんでしょうけど、じゃあお前も玉子溶いてみろよって話ですよね。
カレー食ってるやつは「わかるわかる。そういう時は俺みたいにカレーにしとくもんだ。これも経験だね」って顔して見守ってくれるんですよね。
ああ、牛すき鍋膳みたいなの食ってる人は時間ある人だから、こっちのことは気にしないで自分の世界に入って料理を堪能しちゃってますよね。
自分が焦ってることをこいつにも理解してほしくて、聞こえるようにやべ~なんて言ってみるんですけどガン無視ですよね。
ま、危険だと思ったら無視してくれて構わないですけどね。
ま、牛丼食ってるやつにもいろいろいますよね。
周りのことはいちいち気にしないで、自分のするべきことをするようにしましょうね(笑)
最後までお読みくださりありがとうございます。
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すき家は14時までに入れれば500円で並のランチが食えるんですよね。
紅生姜も七味唐辛子も食べ放題なのでコスパがいいんですよね。
最初、ひとつまみくらいしか使っちゃいけないんだろうと思ってましたけど、好きなだけ使っていいことを知ってからは牛丼が好きになりましたね。
紅生姜がなかったら別に牛丼じゃなくてもいいわけで、そしたらガリ食い放題の寿司屋にでも行けばいいんですよね。
ガリ、だいたい容器の半分くらい食べちゃいますよね。
すき家の生姜で半分はまだ食べたことないんですけど、まあいつも半分以上残しちゃってますから、お店には申し訳ない気持ちでいっぱいです。
麺類ばっか食ってると思われがちですけど、たまには牛丼も食ってるということを伝えたくて、今回この記事を投稿させていただいておる次第です。

並のセットですね。

肉と生姜はだいたい同じくらいか、生姜がちょっと多いくらいが至高ですね。

ドレッシングも野菜と同じくらい入れたほうが美味しいと思います。
フレンチドレッシングならご飯のおかずにならないので安心です。
ゴマドレとか和風とかだとご飯が必要になります。
どういう食生活をしてきた人間なのかがよくわかりますね(笑)

醤油で黒っぽくなってて、七味でザラザラしてて最高の状態。
牛肉が全然減らないんですよね。
牛肉をよけてご飯ばっか食っちゃうから。
残った牛肉は丼の内側に付いた七味を拭くのに使います。
きれいに拭いた後で食べれるのでエコですね。
で、これはまた別のとき。

玉子は生姜で隠してあります(笑)

上から見てもバレないように隠蔽(笑)
穴掘って埋めたから見えないんです。
だいたい真上から中心に向かって箸をグサッと刺して、ぐちゅぐちゅやって穴を拡げるじゃないですか。
で、その穴に玉子落として生姜で蓋をしたあと、醤油で水締めするんですよね(笑)


ヤサイも味噌汁も真上から撮ってますね。
個別には撮ってますけど、全体的には撮ってないですね。
もうこの頃になると、すき家なんて撮らなくていいだろって思いだしてますね(笑)
次のは全体だけ。

穴開ける前に割っちゃったんですよね(笑)
だいぶ味が変わりますよね。
白身のどろつく部分が目立つようになります。
黄身より白身のほうが重たいようで、穴を狭めにしとくと黄身だけ上に残るようにセット出来るんですけどね。
お店の玉子は自宅用で買ってくる玉子よりもサイズの小さめな玉子なので、黄身もそれなりに小さいんですよね。
だから持ち帰って食べるときには、お店で食うときより少々広めに穴を開けておかないと、白身が表面を流れるように滑り落ちて、テーブルを汚すことがあります。
勢いがついてるから容器の縁を乗り越えるんですよね。
流れた白身をティッシュとかで拭くと、ティッシュの拭いたところがエロいんですよね。
「エロくね?エロくね?」とか嫁さんに見せるんですけど、知らないとか言って照れてるのを見るのはいいものですよね。
なんだかんだ言ったって、やっぱ穴にちゃんと白身が落ちたときには、わりと米の中で均一に白身が混ざるんですよね。
あ、私は玉子は溶かない派です。
日本人だから日の丸みたいで好きなのかも知れません。
次のはネギ玉。

生姜多め。
ちょっと緑色が見えるからネギ玉だとわかりますが、生姜やフレンチドレッシングで隠蔽したら並にしか見えないでしょうね。
偽装してどうするんでしょうね(笑)
ま、ネギは野菜だからフレンチドレッシングも合いますけどね。
ここのフレンチドレッシングは粘度高めだから、覆ってしまえば下に何の野菜が隠れてるか一見ではわからなくできます。
右上にギョクのセパレータが写ってますね。
カルボナーラとかミルクセーキなら黄身だけ使うってのもわかるんですけど、牛丼でセパレータを使うのってどうなのって思いますね。
余った白身は醤油入れて飲むのか、それか味噌汁にでも入れるのかしらと。
まとまってどぅるんって入ってくるのが嫌な人はいるんでしょうね。
あれがいいんですけどね。
あれこそが生白身の醍醐味だと思いますけどね。
カニカマがあれば、裂いて、とろみを効かせたカニと卵白の中華スープを作りますね。
だからだいたい自宅で私がカルボナーラを作ったときには、カニ卵白のスープもセットになります。
最初からカニカマ入れて煮ちゃうと味が抜けてしまうので、召し上がる直前に入れるくらいがベストのような気がします。
あれは出汁なんてほぼ出ないので、最初のうちから入れとく意味はあまりないですね。
なんて言うか、生玉子の白身って、サザエのクルクル巻いてるとこを食べたい人と食べたくない人がいるように、好みが分かれるんでしょうね。
私は生玉子の価値の半分は白身だと思ってますけどね。
白身になんの価値も見出せない人もいるのでしょう。
黄身のコクだけが欲しくて、白身は雑味だと考えているのかも知れません。
黄身だけじゃそれほど冷めないですもんね。
白身も入れないと熱くて食えないから全部入れてるんですよね。
全部入れた方が冷めるし、物理的に流し込みやすくもなるから速く食べられるんですよね。
だいたい牛丼食うときって急いでるんですよ。
10分しか時間がないとか、そういう時に利用するわけじゃないですか。
だからサッと食ってサッと帰るためには玉子は必要なんですよね。
玉子を溶かないのも日の丸が好きって以外にも理由があって、あんなもんだいたい溶きだしたら止められないじゃないですか。
白身をちゃんと切るんだなんて言って、1分くらいやってますよね。
スパゲッティだって巻きだしたら止められなくなるわけで、それと一緒だと思うんです。
いつ止めていいのかわかんなくて、時計見ながら焦って、やべえとか言いながらちゃかちゃか溶いてるんですよね。
対面のチー牛食ってるやつに「こいつ早く食えばいいのに」とか思われてるんでしょうけど、じゃあお前も玉子溶いてみろよって話ですよね。
カレー食ってるやつは「わかるわかる。そういう時は俺みたいにカレーにしとくもんだ。これも経験だね」って顔して見守ってくれるんですよね。
ああ、牛すき鍋膳みたいなの食ってる人は時間ある人だから、こっちのことは気にしないで自分の世界に入って料理を堪能しちゃってますよね。
自分が焦ってることをこいつにも理解してほしくて、聞こえるようにやべ~なんて言ってみるんですけどガン無視ですよね。
ま、危険だと思ったら無視してくれて構わないですけどね。
ま、牛丼食ってるやつにもいろいろいますよね。
周りのことはいちいち気にしないで、自分のするべきことをするようにしましょうね(笑)
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