こんにちは。宮本です。

下大井の焼肉の快さんで石焼ビビンバをいただきました。
曜日によっては安いそうなんです。

680円とか、そんなでしたね。

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器を手で持って食いたいところですけど、そんなことしたらくっ付いてしまいます。
くっ付いて、そのうち炭化するでしょうね。
炭化したら再生も難しいでしょうね。

変な臭いが店内に充満して、店員さんに怒られそうだからやめました。

煮物と、

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スープが付いてきます。

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肉も食べましたよ。

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この肉も石焼ビビンバに投入する予定です(笑)

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石焼じゃなくてもビビンバは好きですね。
クッパ派とビビンバ派がいますけど、私はどっちでもいける派ですね。
クッパも辛いのとそうでないのがありますけど、それもどっちでもいいですね。

だいたいカルビクッパとか言うと辛くてヒーヒー言うようなのが多いですけど、ちょこっとピリ辛みたいなのにはしないんですよね。
食えるに人だけ食ってもらえればいいみたいな発想なんでしょうかね。

辛さが足りない人にはコチュジャンでも唐辛子でも使わせてあげればいいわけで、子供でも普通に食えるように辛さを調整すればいいのにって思いますね。
寿司だって子供向けにサビ抜きとか出来るんだから、やればいいんですよ。
資源の節約にもなると思いますけどね。

ま、火が出るくらい辛くないとカルビクッパじゃない、という感じなんでしょうかね。
キンメの煮付けは甘いですけど、甘くならないように作れって言われても難しいですもんね。
それが本格的ってことなんでしょうけどね。
でも、中国で出される本格の拉麺なんて日本向けにアレンジされた日本のラーメンとは全然違うわけだし、ナポリタンなんてイタリア人から見たら吐き気催すような料理だって聞いたことありますけど日本でパスタ料理って言えばナポリタンが鉄板なわけじゃないですか。

だったらカルビクッパも出汁の味を前面に押し出して、ちょっとピリッとするくらいで滋味深いものに作り替えてしまえばいいと思うんですけどね。
開店寿司には子供が多いのに、ファミレスみたいな焼肉屋にはそんなに子供はおらず、だいたい焼肉なんて大人の食いものみたいに思われてると思うんですよね。

火が危ないんだったら、やなぎみたいに焼いて提供すればいいんですよ。
客に焼かせようとするからいけないのであって、店側で絶好の焼き加減で出せばいいんですよ。
お好み焼き屋だって客に焼かせる店もあれば焼いたのを出してくれる店だってあるじゃないですか。

従業員の人件費?
その分高くすればいいだけでしょ。
焼かせる設定より全部100円マシにすればいいんだし、テーブルにコンロ設置したり焼き網を洗ったりするコストを考えたら、焼く専門の従業員を置いた方がいい場合もあると思うんです。
厨房のスペースの問題とかもあるでしょうけど、客席の酒が火でぬるくなったりしなくなるしコンロのスペースが空くのでいいし、子供がヤケドしなくなるし、煙臭くならなくなりますし、絶対いいと思いますけどね。

どっかのホルモン屋に行ったとき、自分で焼かなきゃいけなくてびっくりしましたね。
普通、ホルモン屋ってのは店が焼いて出してくれるものだと思ってたんですね。
やなぎしか行ったことなかったからなんですけど、タレが絡まってないし、青のりの香りはしないし、赤い粉もパプリカじゃなくて唐辛子で辛いし、すごいカルチャーショックを受けましたね。

ホッピー頼んだら氷入ってるし、バイスも置いてないとか。
ま、郷に入っては郷に従えですけど、ずいぶんホルモン焼に対するアプローチが違うものなんだなと。
同じ旧相模の国の地域なんですけどね。
ま、相模の国と呼ばれていた頃にはホルモン屋もホッピーもないんですけどね(笑)

今はホルモン屋なんていっぱいあって、それこそ自分で焼くようなお店も多いですけど、30年前じゃやなぎくらいしかなかったですからね。
だいごなんてすごく怪しい店だと思ってたから近付かなかったってのもあると思うんですけどね(笑)

焼き鳥屋でホルモンみたいなのは食えたんですよね。
今はないけど、昔は松ってのがあちこちにあったんですよ。
ホッピーは松で飲むことが多かったような。

やっぱ若い頃はホッピーの美味さがよくわかってなかったと思いますね。
炭酸の弱い、クセのあるビールみたいな感覚だったと思いますよ。
焼酎がちょっとだけ入ったジョッキと栓抜かれたホッピーを出すお店がありますけど、あれよりも、もう注ぎ込んだ後のホッピーを出してくれるほうが嬉しいですね。

あんなの、アルコールの量だけで言えばストロング系の半分にも満たないと思うんですけど、それでもストロング系よりも回りが早いですよね。
1杯飲んだあたりでげらげら笑いだしますもんね(笑)
4杯目くらいで立てなくなって、5杯飲んだらもう覚えてないですね。
350のストロングを5本飲んだってフラフラになるだけなのにマジでヤバいですよね。

ホッピーの缶とか、出せばいいのにって思いますけどね。
ちょっと炭酸強めにしてあげたら、流行ると思うんですけどね。
ちゃんとキンミヤ使ってあげて、樽生ホッピーを使ってあげて、発泡酒くらいの値段で出せばいいと思うんですよね。
プリン体ゼロだから、通風持ちの人の需要が見込めると思うんですよ。
もうあるのかな。

瓶のほうが美味いって人もいますね。
あれは好みと言うか、私はどっちも好きですけどね。
たまに黒も飲むと、あれもまたいいんですよね。
ずっと黒より、たまに黒がいいですね。
そのへんは合わせる料理とかによるんですけどね。

焼酎の代わりにウイスキー使っても美味いって聞きますね。
ドライなやつならすごく合うと思いますね。

こう暑いと、夕方にホッピーをグイッといきたくなりますね。

そう言えば、関本に京城苑が出来たんですね。

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7月23日にオープンしてたみたいです。

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大雄山店なんだそうです。

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昼は例のかるびらーめんで、夜は焼き肉屋みたいですけど、しばらくは夜だけの営業だとか。

ヴェルミの裏の、カーブスの向かいですね。
向かいの共同駐車場がお店の駐車場みたいですよ。

勢いありますね。
京城苑さん、他のところにも出店すると噂を聞いたことありましたけど、大雄山駅に出すとは聞いてなかったのでびっくりしましたよ。

そう言えばちょっと前に、だんまや水産も養老乃瀧に替わってましたしね。
養老って市役所の裏のイメージが強くて、養老ビールが美味かったような記憶しかないんですよね。
ズーフーアンのところですね。
巡礼にもありましたけど、あそこは行ったことなかったですね。

つぼ八が好きだったのに無くなっちゃったですもんね。
庄屋とかもあるんでしょうけど、なんか違うんですよね。
綺麗にまとまっちまいやがってみたいな、なんて言うか、やっすい居酒屋なんてもっとこう、汚くていいって言うか、ヤサグレ感みたいなのがあってもいいんですよね。

こんなとこでしか酒飲めませんみたいな、いかにも貧乏な学生グループとか始発待ちのサラリーマンが集う店感みたいなのが良かったって言うか、本当に酒入ってるのかわかんないようなサワーとか、やたら薬品臭いウーロンハイが醍醐味みたいな。
ピンクシャワシャワとかなんだかわかんないのもあったし、唐揚げがザンギでザラキみたいでちょっと怖かったり、そういうのが今はなくなりつつあるような気がしますね。

ま、大人になるとチェーンの居酒屋って行きにくくなるものですけど、ああいう従業員も疲れてるような、ヤサグレ感のある深夜営業の汚い居酒屋があったら、また行きたいなと思いますね(笑)



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