こんにちは。宮本です。

ワクチンの職域接種、受けてきましたよ。

予約するのに大変でしたけどね。
まず電話は繋がらないし、ネットで申し込んでも先に予約を取られてしまい、取れないんですよ。
朝9時から110回くらい電話して、やっと繋がって取れたんですけどね。
電話をかけながら、同時にパソコンで予約を試したりして、9時20分頃にはほとんど枠は埋まってしまってましたね。

神奈川県内のハトのマークの不動産屋さんだけで、何人受けたかった人がいたんだよって。
だいぶ受けられなかった人がいたと思いますね。

宅建協会の建物でやるんですけど、比較的スムーズでしたね。

最初は玄関のところで受付をして、4階でもう一回受付して、じゃあ5階へと。

IMG_1525

5階の、取引士の講習とかで使う部屋が接種会場でした。

IMG_1521

ここで問診を簡単に行い、その後、ワクチンをぶち込みます。
ベテランの歯医者さんが打ってくれました。
全然痛くないんですけど、ちょっと経つと腕を上げるときに筋肉痛みたいになりますね。

一晩明けたら、ちょっとそれが強めになってます。

IMG_1522

これがまず1発め。
8月に2発目を打って完了。

IMG_1524

打った後、15分経過観察しなきゃいけないんですね。

風景の映像が流れてて、エンヤの歌が流れてましたね。
エンヤの曲って、みんな同じに聴こえるんですよね(笑)
癒されるような感じなんですけど、自然ではなくわざとらしくそれを狙ってるみたいなふうに思えちゃって、そんなに好きじゃないんですよね。

手嶌葵さんの声のほうが、私にとっては癒される感じですね。
「ただいま」という曲で、こないだ不覚にも泣いてしまいましたね(笑)

涙もろいんですよね。
大人になってから顕著になりましたよね。
子供がプリキュア観てて、一緒に観てると私だけ泣いてますもんね(笑)

あんなアニメごときで泣くくらいだから、映画とかヤバいんですよね。
ぽろぽろ涙流すくらいならいいんですけど、「ううぅぅ・・」とか声出して泣きますから、映画館行けないんですよね(笑)
ドラえもんの映画なんて絶対観に行けないです(笑)

テレビでやってるときは泣かせるような内容じゃないのに。
クズなのび太は主人公にふさわしい男だし、ジャイアンだって男気に溢れてるし、スネ夫だってズルくない。
映画になった途端にこれだから困るんですよね。

アニメより泣けるのが時代劇。
何度見ても泣いてるんです。
結果が見えててもダメですね。
水戸黄門とか暴れん坊将軍でも泣きますので、ああいう勧善懲悪系のハッピーエンドモノはダメですね。

そこで泣くかってところで、すでに泣いているんです。
「涙活」なんてありますけど、私には不要です。

人の話を聞いても泣いたりしませんけど、ドラマとか映画だともうダメですね。
なんだか、人の話は疑って共感しないくせに、ドラマの登場人物とかには感情移入しまくりで共感しまくってやがるんでしょうか(笑)
こういうのもサイコパスって言うんでしょうかね(笑)

曲の世界観が想像できて、心にくるようなメロディのはヤバいですね。
ま、ああいうのって、これこれこういうシチュエーションですってことは、そこまで詳しく限定しないじゃないですか。
聴いた人の経験とか記憶とかと、曲の中の主人公の思いとが結びつけばいいんです。

どんなことを想像するかは、聴いた人に任せるんだと思うんです。
あまり詳しく描写しないで、ぎりぎり想像が働く程度の歌詞が、メロディと結びついて世界観を成すような曲がいいみたいな。
私は想像を楽しみたいタイプで、だからか、歌詞の一つ一つの文章が繋がってないようなのは苦手ですね。
歌手や曲の主人公が女性でも構わないんですよね。
いや、特に女性が主人公で女性が歌う曲のほうが感情移入しやすいですね。

前世は女だったかも知れません(笑)

だいたい男性が「君が好きだ」とか「大切にしたい」とか歌ってますけど、あちこちの女とやりまくりなわけじゃないですか。
売れりゃモテるわけで、それこそやりたい放題女抱けるわけでしょ。
いい曲だなとか思っても、そいつら不倫もするし、自分可愛さに責任取らずに堕胎もさせるんですよ。
そういう実態を聞いてしまっているから、それじゃ俺らと変わんねえじゃんと(笑)
お前が歌ってる曲の世界観と真逆じゃねえかと。

クズのくせに「君が忘れられない」とか、笑わせんじゃねえよと。
いなくなったら「ハイ、次」でいいじゃねえかと。
超豪華な合コンだっていくらでも手配できるんだろと。

いや、それを言ったら女性の歌手も一緒かも知れませんけど、女性が歌う、女性が主人公の曲の世界観のほうが、なんかしっくりくると言うか。
ま、実態は知りませんけど、一般に女性のほうが恋愛に対して真面目であると思われがちで、私もそう思い込んでるからなんですけど、いじらしいというか、そこに下心が男性ほど含まれていないような、そしたら応援したくなるというか、そんなだと思うんですよね。

男性の場合、好きだとか愛しているとか言いますけど、半分はヤリたいわけですよ。
「好きだよ(お前も俺のこと好きなんだろ?だったらやらせろ)」、「今日の料理は美味しいね(褒めてやるからこのあとやらせろ)」なわけです。
女性にそういう考えはあまりないから、そう言ってもらえたら純粋に喜んだりできる人は多いけど、男が女性を褒めたりしてて、その後その男を観察してると、だいたいケツとかおっぱい見てたり、近付いて匂い嗅いでチンポジ気にしてたりするので、やっぱやりてぇだけじゃねえかということがあるんですよね。

俺だけかな(笑)

あんまり細かく心の中まで歌詞にするのも良くなくて、情景とか動きとか、客観的なことの積み重ねのほうが、簡単に曲の世界観を共有した気分になれますね。
なんでそういうものが見えているのか、なんでそんな行動をとるのか、そりゃ〇〇だからそうなるわなと。
そういうときってこうだよね、でもこの主人公はそうじゃないよね、ああ、そしたらフラれたんだな、と。
そのあたりの輪郭が分かったうえで、あとの細かいことは想像で、聴いた人がどう取るかは任せればいいんですね。

そんなに仲良かったんだね、でも、それに甘えてするべきことをしてこなかったんだね、自分が悪いのはわかってるんだろうけどやっぱり悲しいよねと。
相手にも非はあるんだろうけど、悪口言わないでいい子だな、自分ばっか責めないでもいいのにと。
ちょっと違うかもだけど、俺も似たようなことしてたんだろなと。
あいつの気持ち、今ならわかってあげられるんだろうけど、もう元には戻らないんだよなと。
そうやって自分に重ねたり、主人公の気持ちを自分に置き換えたりして、感情移入していくんですね。

で、シンクロ率が70超えたあたりで泣くと(笑)

ま、どんな芸術も一緒ですけど、作品に罪はないのに、どうしてもリアルと結びついちゃうんですね。
リアルではクズでも素晴らしい作品は作れるもので、一旦置いておかないと、なんでも関連付けると言うか、いい作品を作る人は素晴らしい人間じゃないといけませんみたいな、まだまだ想像力が未熟なんでしょうね。

泣くで思い出しましたけど、飲んで泣く人っていますけど、あれは怒りだす人と同じくらい困りますね。
酔っぱらってるから、泣きが収まらないんですよね。
シラフのときだったら、泣いてるのを人に見られたりするのが嫌だから、泣いたってすぐに泣きを自粛すると思うんですよ。
いつまでもメソメソしてる大人なんてヤバいですもんね。
それが酔ってるからか泣きっぱなしになったりするんですよね。

怒ってる人も雰囲気壊されて頭にきますけど、泣いてる人も雰囲気ぶち壊しですよね。
だいたいテーブルに突っ伏して泣くんですけど、「ほら、そんなとこで泣いてないで」とか言って起こそうとするときにおっぱい揉もうとするやつがいますよね。
おっさんが調子乗って揉もうとするんですけど、ブラのホックを外して更に揉もうとするからやめさせたことがありましたね。
お前は彼氏かって言われましたけど、彼氏じゃなくてもやめさせるじゃないですか。
おっさんのためでもあるのに。

自分だって揉むかも知れないくせに誰かが揉んでるのを見るのは嫌なんですよね(笑)
先に揉まれて悔しかったんでしょうかね(笑)

別にこのおっぱいのことなんてなんとも思ってなかったのに、優しくしたから好きなんだろうと言われたり、ムカつく顔するからさっきまで仲良く飲んでたそのおっさんがウザくなったりして、そうすると「泣いてんじゃねえよこのクソ女」とか思ったりして、自分の中で修羅場ってたりしますね(笑)

冗談ですけど、やっぱりちょっと、打ったところは気になりますね。
2回目のほうが熱も出るし痛みとかも強めだって聞きますけど、それでも社会を回さなきゃいけませんから、これから打つ人は堪えていきましょうね。


最後までお読みくださりありがとうございます。
課金されたり変なサイトに飛んだりしませんので、応援してくださる方は
↓ここをクリックお願いいたします。

不動産・土地ランキング