こんにちは。宮本です。
ひのき建設は損保の代理店なので、私も募集人の資格を持っているんです。
で、資格は5年で更新なんですね。
その都度継続のための試験を受ける必要があるんですけど、今回、オンラインでの試験の申し込みをしたんですよ。
で、その試験は当然、日時の指定があるんです。
で、その試験の日時だったのに、契約が近いから重説を作ってて忘れてたんですね。
「今日は試験だったな。あ、時間過ぎてる」と(笑)
パソコンから申し込んだんですけど、もう試験のお金は払っちゃってるし、もうタイミング的にもキャンセルなんてできないから、もう一回予約しなきゃダメかなと思って新しい日程で申し込んでみたんですけど、それがうまくいかなかったんですね。
損害保険の試験の問い合わせ口に連絡して、「すみません、今日の〇時からの試験に間に合わなかったので、別の日程で再度申し込みしたいんですが」と言ったら、「この後、お時間ありますか」と。
お、これから私とお昼でもどうですかって話かなと思ったら、「キーコードを入れてくれれば、この時間からでも受けられますよ」と。
この子とデートかと思ったのに残念でした(笑)
電話の子とブッダガヤ行きたかったのに(笑)
1時間遅れくらいからテストを受けることが出来ましたよ。
温情ですね。
ま、そういうシステムなんでしょうけど、じゃあ時間を指定しなきゃいけなかったのは何なのかと。
いや、受けられたので文句はないんですけどね。
以前は試験会場に行って受けてたんですよ。
平塚の南口のビルとか、同じく平塚の1号線のファミレスの近くの専門学校とかに行って、ちゃんと携帯はロッカーにしまって、静かに試験受けてたりしたんですけどね。
前回からは会社のパソコンで、テキスト見ながら受けられましたね。

ま、代理店やってるってったって、本業じゃありませんから、そんなにガチな保険屋ではないんですよ。
見積りも説明も契約も、本職の保険屋さんを連れてきてやってもらうんですけどね。
ヘタにやらかして迷惑かけてもいけませんからね。
現金のお客さんだったらそんなにアレしませんけど、住宅ローンのお客さんだと火災保険は必須ですからね。
銀行は最初になんにも言ってくれませんけど、実行の当日までに火災保険に入ってなきゃダメって言われますね。
面倒だから保証料とセットで金利に含めるのとかやってほしいんですけど、ま、マックス10年だし地震もセットだし家財はどうすんのとか面倒なんでしょうね。
お客さんのことを思えばそりゃ手厚いのに入ったほうがいいって思うんですけど、そうするとそれなりに保険料も高くなりますからね。
マンションならいいんですけど、木造で水没地域とかだとバカみたいに高くなることもありますもんね。
10年なのに昔の30年とかがあった頃より高くないか?って思うことがあります。
いや、保険会社の立場になったら、そんな10年以上みたいなのは危なっかしくてやめたくなるのも当然ですよね。
毎年どっかで豪雨豪雨また豪雨で、いつやられちゃうかわかったもんじゃないですからね。
火災保険は火事より、水災と地震と個人賠償のためにあるってよく言いますね。
明らかに20年前とは気候が変わってますもんね。
どうだろう、だいたい20年くらい前からですかね。
アホみたいに夏が暑くなったの。
昔は夕方になったら涼しかったもんですよ。
気温が25度とかだと水温が低くてプールに入れないとか、けっこうありましたよね。
ギリギリ入れるくらいだと、唇が紫でチアノーゼみたいになってるとか、鳥肌どころか乳首も勃起するとか、そんなことも起こりましたもんね。
暑いってことは氷が融けるし蒸発もしやすいと思うんです。
だから空気中の水分も多いはずで、そしたらその水は雨になるから、そりゃ激しく降ることになるんですよ。
空気中の水分で二酸化炭素みたいに気温が上がるかどうかは知りませんが、間違いなく湿度は上がるから、不快指数は上がることになります。
気温50度のイラクより35度の東京のほうが暑いって言われますもんね。
あのへんは50度以上になるって言いますね。
アフリカとかのが暑いとかと思ってたら、中東のほうが暑いんですよね。
緯度は日本とあまり変わらないんですけどね。
日本は極端ですよね。
北海道なんてロンドンとそう緯度は変わらないのに、ロンドンよりよっぽど寒いし雪が降るんだし、温かい地中海と同じくらいの緯度の北陸とか東北は、世界でも有数の豪雪地帯ですもんね。
海流とかの影響でそうなるんですけど、あのノルウェーやアイスランドがそこまで寒くないって言うんですもんね。
あんな緯度なのに凍らない港があるとか。
地理の勉強は好きでしたね。
鉄やボーキサイトや油田がどこにあるとか、どうしてここに工業地帯が集中するのかとか、実務的な話のほうが好きで、世界遺産とか有名な観光地の場所とかは大人になってから覚えた感じですね。
そりゃあチグリス川とユーフラテス川とか、そういう文明発祥とかに直結する名所は覚えますが、それは地理ではなく歴史で学びますからね。
地理と歴史はある程度リンクしますね。
あれは一緒に学ばないといけないと思いますね。
興味がないと全く理解できないし、覚えることばっかで辛かった人もいるんでしょうね。
私は興味があったから覚えられたんでしょうね。
ああそういうことか、いろいろ繋がってるんだなあと、感心することが多かったんですよ。
ロマンがあるんですよね。
国語もそうですね。
文章って面白いですもんね。
古典なんかも、当時の人が考えてたこととかに思いをはせることができてロマンがあるんですよ。
授業をちゃんと聞いてりゃ古文は意味が分からないなんてこともないですからね。
それに対して数学には、ロマンがあまり感じられなかったんですよね。
答えが一つ、ちゃんとあるじゃないですか。
それがロマンだって思う人もいるんでしょうけど、僕はこう思う、私はこう思うでもいいと思うんですよね。
「その意見、僕は好きだなあ。でも僕はこう思うけどね」ってのがある程度容認されるのがいいんですよね。
数学にその感覚は禁物ですけどね(笑)
理科も数学も間違ったらアウト。
爆薬作るのに配合間違えたら取り返しのつかないことになります。
税金の計算だって間違えて顧客が追徴課税なんてされたら困るんです。
国語や社会は好きなら出来ちゃうんですけど、数学とか物理なんかは何度も復習して身に付けないとチンプンカンプンですもんね。
あれらを感覚だけで出来ちゃう人ってのは天才なんでしょうね。
物理で0点取ったことがありましてね。
だいたい10点くらいは取れたんですけど、1回やらかしましてね。
テストは生物と一緒で、生物のほうが良かったからまだ良かったんですけど、生物という逃げ道がない理系には行けなかったですね。
化学は化学で好きだったからそこそこでしたけど、理系と音楽が私の評点平均を下げましたね(笑)
音楽は平均以上を取れなかったですね。
英語もそんなに得意じゃなかったですけど、なぜかいい点取れてましたね。
平均点が低かったんでしょうね。
国語と英語だけで大学行けたんですね。
地理と世界史と日本史が得意だったのに、2年になったら地理は無くなっちゃうし、世界史だって近代はやらないし、日本史もたしか大正デモクラシーくらいで終わりましたね。
塾なんて行ってないし、一般受験だったら間違いなくアウトでしたね(笑)
満州事変と支那事変の違いは大人になってから知ったんですよ。
あのあたりはしっかりやってほしかった。
どうして朝鮮や台湾が日本の一部になったのかとか、どうして戦争することになったのかとか、今の日本や周辺国の、構造や情勢を理解するためには、どうしてもそのへんは必要だと思うんですけどね。
教科書にまだ開いていないページがあったのに「ここから先は各自で」でしたね。
今までテストで不合格になったのは宅建だけなんですけど、宅建も何度もやってりゃ受かりますってものでもないみたいですね。
私が合格した頃よりも、もっと合格するのが厳しくなってるみたいです。
4択を50問か、人によっては45問なんですけど、その4つの文章のうち、1つは「これは正しい文だ」ってわかっても、他の3つの文章が正しいのか誤りなのかがわからない場合、以前はそれでなんとなく回答を出せたものが、「この中で誤っている文章はいくつあるか」みたいな問題が増えちゃって、そうすると4つの文章を全て読んで全部理解できてないと答えられなくなってるんですよね。
そんなのが20問もあったら時間が足りませんもんね。
ただでさえ引っかけ問題が多いのに、そんなのにやられちゃって、とんでもないんですよね。
しかもみんなけっこう勉強してきてるから、かなり高得点だと思っても落ちたりするんですね。
昔は30点、10年前でも35点も取れば普通は合格だったのに、今では38点以上取れないと不安らしいですね。
上位15%の人が合格なので、その年によって合格点は変わるんですね。
ま、85%は落ちるってことなんですね。
10人のうち、1人か2人しか受からないんです。
同じ教室で試験受けてた人達の中で、ヘタすりゃ誰も受かってないということにも。
それ考えるといかに狭き門だったのかと。
50点満点でも合格点ギリギリでも同じ合格者です。
そこに待遇の上下とかはありません。
私もギリギリでした。
何点取ったとか、そんなの子供の小便や精液の飛ばしっこみたいなもので、別にマウントが取れるようなものではありません。
そんなのより、この資格はそれを生かして仕事をするための資格ですからね。
気楽にいきましょう。
チンポのサイズだったら、そりゃ大きい方が何かと有利ですしマウント取れたりもしますけどね(笑)
資格を取っても使わないくせに趣味で取るようなやつが増えたのも、平均点が上がった原因でしょうね。
ギリギリで落ちた人は、どうせ登録しないやつらは受けるんじゃねえって言ってそうですね。
今考えりゃ、あの問題、大したこと聞かれてないんですよね(笑)
受かった後のほうが理解は深まってますね。
募集人のテストは毎日やってますけど、宅建は年に1回ですね。
ま、7月から、また受付が始まるんでしょうね。
感染対策でどんな試験方法なのかは知りませんけど、受ける方は、10月の試験に向けて頑張ってくださいね。
最後までお読みくださりありがとうございます。
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お、これから私とお昼でもどうですかって話かなと思ったら、「キーコードを入れてくれれば、この時間からでも受けられますよ」と。
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1時間遅れくらいからテストを受けることが出来ましたよ。
温情ですね。
ま、そういうシステムなんでしょうけど、じゃあ時間を指定しなきゃいけなかったのは何なのかと。
いや、受けられたので文句はないんですけどね。
以前は試験会場に行って受けてたんですよ。
平塚の南口のビルとか、同じく平塚の1号線のファミレスの近くの専門学校とかに行って、ちゃんと携帯はロッカーにしまって、静かに試験受けてたりしたんですけどね。
前回からは会社のパソコンで、

ま、代理店やってるってったって、本業じゃありませんから、そんなにガチな保険屋ではないんですよ。
見積りも説明も契約も、本職の保険屋さんを連れてきてやってもらうんですけどね。
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10年なのに昔の30年とかがあった頃より高くないか?って思うことがあります。
いや、保険会社の立場になったら、そんな10年以上みたいなのは危なっかしくてやめたくなるのも当然ですよね。
毎年どっかで豪雨豪雨また豪雨で、いつやられちゃうかわかったもんじゃないですからね。
火災保険は火事より、水災と地震と個人賠償のためにあるってよく言いますね。
明らかに20年前とは気候が変わってますもんね。
どうだろう、だいたい20年くらい前からですかね。
アホみたいに夏が暑くなったの。
昔は夕方になったら涼しかったもんですよ。
気温が25度とかだと水温が低くてプールに入れないとか、けっこうありましたよね。
ギリギリ入れるくらいだと、唇が紫でチアノーゼみたいになってるとか、鳥肌どころか乳首も勃起するとか、そんなことも起こりましたもんね。
暑いってことは氷が融けるし蒸発もしやすいと思うんです。
だから空気中の水分も多いはずで、そしたらその水は雨になるから、そりゃ激しく降ることになるんですよ。
空気中の水分で二酸化炭素みたいに気温が上がるかどうかは知りませんが、間違いなく湿度は上がるから、不快指数は上がることになります。
気温50度のイラクより35度の東京のほうが暑いって言われますもんね。
あのへんは50度以上になるって言いますね。
アフリカとかのが暑いとかと思ってたら、中東のほうが暑いんですよね。
緯度は日本とあまり変わらないんですけどね。
日本は極端ですよね。
北海道なんてロンドンとそう緯度は変わらないのに、ロンドンよりよっぽど寒いし雪が降るんだし、温かい地中海と同じくらいの緯度の北陸とか東北は、世界でも有数の豪雪地帯ですもんね。
海流とかの影響でそうなるんですけど、あのノルウェーやアイスランドがそこまで寒くないって言うんですもんね。
あんな緯度なのに凍らない港があるとか。
地理の勉強は好きでしたね。
鉄やボーキサイトや油田がどこにあるとか、どうしてここに工業地帯が集中するのかとか、実務的な話のほうが好きで、世界遺産とか有名な観光地の場所とかは大人になってから覚えた感じですね。
そりゃあチグリス川とユーフラテス川とか、そういう文明発祥とかに直結する名所は覚えますが、それは地理ではなく歴史で学びますからね。
地理と歴史はある程度リンクしますね。
あれは一緒に学ばないといけないと思いますね。
興味がないと全く理解できないし、覚えることばっかで辛かった人もいるんでしょうね。
私は興味があったから覚えられたんでしょうね。
ああそういうことか、いろいろ繋がってるんだなあと、感心することが多かったんですよ。
ロマンがあるんですよね。
国語もそうですね。
文章って面白いですもんね。
古典なんかも、当時の人が考えてたこととかに思いをはせることができてロマンがあるんですよ。
授業をちゃんと聞いてりゃ古文は意味が分からないなんてこともないですからね。
それに対して数学には、ロマンがあまり感じられなかったんですよね。
答えが一つ、ちゃんとあるじゃないですか。
それがロマンだって思う人もいるんでしょうけど、僕はこう思う、私はこう思うでもいいと思うんですよね。
「その意見、僕は好きだなあ。でも僕はこう思うけどね」ってのがある程度容認されるのがいいんですよね。
数学にその感覚は禁物ですけどね(笑)
理科も数学も間違ったらアウト。
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国語や社会は好きなら出来ちゃうんですけど、数学とか物理なんかは何度も復習して身に付けないとチンプンカンプンですもんね。
あれらを感覚だけで出来ちゃう人ってのは天才なんでしょうね。
物理で0点取ったことがありましてね。
だいたい10点くらいは取れたんですけど、1回やらかしましてね。
テストは生物と一緒で、生物のほうが良かったからまだ良かったんですけど、生物という逃げ道がない理系には行けなかったですね。
化学は化学で好きだったからそこそこでしたけど、理系と音楽が私の評点平均を下げましたね(笑)
音楽は平均以上を取れなかったですね。
英語もそんなに得意じゃなかったですけど、なぜかいい点取れてましたね。
平均点が低かったんでしょうね。
国語と英語だけで大学行けたんですね。
地理と世界史と日本史が得意だったのに、2年になったら地理は無くなっちゃうし、世界史だって近代はやらないし、日本史もたしか大正デモクラシーくらいで終わりましたね。
塾なんて行ってないし、一般受験だったら間違いなくアウトでしたね(笑)
満州事変と支那事変の違いは大人になってから知ったんですよ。
あのあたりはしっかりやってほしかった。
どうして朝鮮や台湾が日本の一部になったのかとか、どうして戦争することになったのかとか、今の日本や周辺国の、構造や情勢を理解するためには、どうしてもそのへんは必要だと思うんですけどね。
教科書にまだ開いていないページがあったのに「ここから先は各自で」でしたね。
今までテストで不合格になったのは宅建だけなんですけど、宅建も何度もやってりゃ受かりますってものでもないみたいですね。
私が合格した頃よりも、もっと合格するのが厳しくなってるみたいです。
4択を50問か、人によっては45問なんですけど、その4つの文章のうち、1つは「これは正しい文だ」ってわかっても、他の3つの文章が正しいのか誤りなのかがわからない場合、以前はそれでなんとなく回答を出せたものが、「この中で誤っている文章はいくつあるか」みたいな問題が増えちゃって、そうすると4つの文章を全て読んで全部理解できてないと答えられなくなってるんですよね。
そんなのが20問もあったら時間が足りませんもんね。
ただでさえ引っかけ問題が多いのに、そんなのにやられちゃって、とんでもないんですよね。
しかもみんなけっこう勉強してきてるから、かなり高得点だと思っても落ちたりするんですね。
昔は30点、10年前でも35点も取れば普通は合格だったのに、今では38点以上取れないと不安らしいですね。
上位15%の人が合格なので、その年によって合格点は変わるんですね。
ま、85%は落ちるってことなんですね。
10人のうち、1人か2人しか受からないんです。
同じ教室で試験受けてた人達の中で、ヘタすりゃ誰も受かってないということにも。
それ考えるといかに狭き門だったのかと。
50点満点でも合格点ギリギリでも同じ合格者です。
そこに待遇の上下とかはありません。
私もギリギリでした。
何点取ったとか、そんなの子供の小便や精液の飛ばしっこみたいなもので、別にマウントが取れるようなものではありません。
そんなのより、この資格はそれを生かして仕事をするための資格ですからね。
気楽にいきましょう。
資格を取っても使わないくせに趣味で取るようなやつが増えたのも、平均点が上がった原因でしょうね。
ギリギリで落ちた人は、どうせ登録しないやつらは受けるんじゃねえって言ってそうですね。
今考えりゃ、あの問題、大したこと聞かれてないんですよね(笑)
受かった後のほうが理解は深まってますね。
募集人のテストは毎日やってますけど、宅建は年に1回ですね。
ま、7月から、また受付が始まるんでしょうね。
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