こんにちは。宮本です。

今、マックでてりやきのをやってますね。

赤辛と黒胡椒のを食ってみました。

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ソース多め。
そんなに辛くはないですね。

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チーズなんて入れないほうがいいんじゃないですかね。
辛さが弱まると思うんです。


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ベーコン入ってますね。

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チーズは入ってないんですが、レタスがシャキシャキでいい感じ。
そこまでスパイシーでもないですけど、コショウの含まれている白いソースがいいですね。
で、タレでベチャベチャになることもなかったです。

後で親子てりやきもちょっともらって食べてみましたが、それが一番バランスいいかも。
ただ私が鶏肉が好きなだけだからかも知れませんけどね。

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鶏肉。
バーベキューはケミカルですね。

鶏肉って言えば、白髪のおっさんの唐揚げ屋で、チキンフィレサンドのダブルのやつが売ってるみたいですね。
それは気になってるんですよね。

あれもレタスがシャキシャキで美味いんですよね。
マヨネーズも倍かかってるそうですよ。
マックの倍バーグは、肉だけ倍でソースの量はそのままですからね。

そう言えばあのおっさん、ケンタさんとかいう名前だと思ってたら、カーネル・サンダースとか言うんですってね。
カーネルって、日本語で大佐のことですけどね。
あのおっさんの名前とはつづりとか意味が違うのかも知れませんが、以下はそのノリで書いていきますね。

大佐ってことは、軍の中ではわりと上層部の人間だったということですね。
ニワトリ扱ってるんだから空軍でしょうかね。
あんま飛ばないから陸軍かも知れませんね(笑)

ていうか、サンダースって言えば軍曹ですよね。
軍曹はサージャントですよね。
サンダース大佐じゃなくてサンダース軍曹じゃないとピンとこないですよね。
あ、コンバットの話ですね。

サンダース軍曹のビック・モローさんは壮絶な事故死をしたことでも有名ですね。
あのおっさんはビック・モローさんとは似ていません。

日本の自衛隊では、戦時中みたいな大佐とか軍曹とかいう呼び名はせず、一佐とか三曹とかそういう階級の呼び方になっていますね。
大、中、少のほうが分かりやすいですけど、ま、軍人の階級なんてものは一般人にはそれほど気にすることでもないですね。
組織の中では階級章を見れば一目瞭然なんでしょうけどね。

上には絶対服従みたいな感じですよね。
上官に口ごたえなんてしようものなら鉄拳制裁は当たり前で、2割くらいの確率で撃ち殺されるってイメージですね。
鉄拳制裁はされなくても、間違いなく最前線への異動を命じられるものだと思うんです。
弾除けになることを強制されるんですね。
ムカつくやつは最前線、ですよね。
そのあたり、戦功が欲しくて先鋒になりたがってた戦国時代の感覚とは違いますね。

第二次大戦以降、戦争とかで使う機関銃って、12.7ミリのブローニングM2が多いと思うんですけど、あれだと防弾チョッキ着てても楽に貫通すると思うんですけどね。
あんまり弾除けにならないんですよね(笑)

20ミリだったら人なんか爆発しちゃいますよね。
なんて言うか、北斗神拳みたいになるんですよね。
対空砲なんかの30ミリなんかもっとヤバいんでしょうね。
かすっただけでバラバラになりそうです。

30ミリの実包って、ペットボトルくらいあるんですよね。
あれを1秒間に何10発とか撃っちゃうんだからヤバすぎますよね。
実際に飛んでいくのは先っちょだけですけどね。

ああいう機関銃系って、何百発も撃って、当たるの少しだと思うんですけど、流れ弾がものすごく危険だと思うんですよね。
弾幕って言葉があるくらいだから、撃ちまくって相手を牽制する狙いもあると思うんですけど、相当先まで飛んでっちゃうわけで、そしたらそのうち何かに当たると思うんですよ。
地面とかならいいですけど、畑とか家とか、当たっちゃいけないものにも当たると思うんですよね。
戦争なんて場所を選べないわけだし。

で、戦争中の出来事だったら当たったからって補償なんてしてくれないもんで、完全に泣き寝入りなわけですよ。
国からお見舞金くらいはあるかも知れませんけど。
火災保険の補償できない項目のところにもしっかり書いてありますもんね。
生命保険だって戦争が理由だったら出ないと思うんです。

保険会社というのは、いかに保険料だけ集めて保険金を支払わないようにするかが大事なはずなんです。
いちいち払ってばっかりいたらなんにも儲からないんです。
保険料を100万もらって500万の保険金を払ってたら、いくら運用益が出てたってすぐ破綻しますもんね。
運用益なんてたかが知れてるんですよ。
比較的安全な証券とかで運用するんでしょうけど、そしたら1年で倍になったりはしないし、損を出すことだって当然あるんです。
あんだけの規模の会社でどんだけ人件費かかるんだって話だし。

まあでも、うまくやってるんでしょうね。
運用してる金額が巨額なら、運用益も巨額なわけで、バンバン保険金を支払っても屁でもないのかも知れませんしね。
私のような一般人が想像できるような感覚ではないんでしょうね。

聞いた話ですけど、自動車事故の保険金って、無制限とは言え、ある程度相場が決まってるものなんですけど、あれって、裁判やって慰謝料の金額を確定させようとすると、その相場よりだいぶ大きい金額になったりすることがあるんだそうです。
保険会社がそう言ってるからって鵜呑みにして泣き寝入りせず、納得できなかったら弁護士に相談してみるのもいいと思いますね。
相談してみてダメそうだったら提示された金額で我慢して、どんどん増やせるならお願いしちゃってもいいんでしょうね。
金額が大きくなれば弁護士費用も比例して高くなりますけど、言われた金額の何倍も多くもらえたケースもあるんだそうです。
「保険会社としては、この事故ではいくらいくらまでしか出せません」とか言いますけど、信じなくていいって言ってましたね。

でもそれ、誰に払わせるんでしょうかね。
無制限なのにここまでしか払えないって、あるんでしょうかね。
保険会社が払えない分は当事者に払わせたりするんでしょうか。
相手に分捕れる資産があればいいけど、無かったら裁判にかかった費用が出せなかったりもするんでしょうかね。

知らんけど。

ま、事故はもらわないのが一番ですけど、もらってしまったらそういうことも思い出してみてもいいでしょうね。
起こしてしまったら、まずはけが人の救助、そして警察への連絡、続けて事故が起こらないようにする措置を講じることと、相手と連絡先の交換が重要です。
気を付けましょうね。



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