こんにちは。宮本です。

コメントでリクエストをいただきましたので、いい感じに撮れたトルネードの写真をいくつか載せて行こうと思います。

まずはチリトマ。

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ゆで玉子入り。

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太めと、

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細め。

太めのほうは巻き過ぎでしたね。
やっぱ汁が多い系だと摩擦が少ないから、それほど全体的にトルネードしてないですね。

次はゆで太郎の特もり。

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この日は海老天をもらってますね。
どうでもいいけど七味が多過ぎ(笑)
こんなにかけても、赤鬼の匙1杯よりは辛くはないんですよね。
赤鬼、あれはゲームチェンジャーですね。

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七味よりもゴマのほうが多いんですけど、あのカウンターで、ずっと振ってるんですよね(笑)
牛丼屋とかでも、七味とか生姜とか玉子とかをセットしてて、食べ始めるまでにやたら時間のかかる人っていますけど、私もそのクチですね。
だいたい1分くらいはかかりますね(笑)

太め。

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細め。

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太めのほうは汚いですけど、細めのほうはわりと美しいフォルムですよね。
太めは七味が多過ぎて色も汚いですね。
細めみたいに、背景に七味だったらきれいですよね。

次もゆで太郎の特もり。

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ゴマ、七味、柚子、天かすをバランスよく配置。
あ、私は、ネギはそばではなくつゆに入れたい派なんですよ。
ゆで太郎では。
この日はサビもつゆに入れています。
1杯目のつゆには入れず、2杯目のつゆに2パック入れました。

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ゴマトルネード。
そばの皿から。
うねりがあって猛々しいですね。

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つゆの器からのトルネード。
難易度はつゆの器からのほうが高いです。
太くて短いタイプですね。

ま、やっぱり、トルネードはつけ麺でやるのがおすすめですね。
そばやラーメンだと、麺が細くて、映えるように巻くのは難しいです。

スパゲッティだと弾力があり過ぎて巻きにくいですし、うどんだと太すぎて、これまた難しいんですよね。
スパゲッティの場合は、トングで持ったパスタを上から下ろしながら皿を回して盛るようにして、青の洞窟のパッケージみたいに全体的にトルネードさせると美味しそうに見えますね。
パスタは巻かれた山になってると、それだけで意識高そうに見えますもんね。

ま、ゆで太郎みたいに、誰かに見られる恐れのないところならやれるんですけど、ラーメン屋のカウンターみたいに、マスターが「こいつ何やってんだ」って見られてしまうようなところだと、なかなかやりづらいものがあります。

誰かと一緒に来てれば、ノリでやってるってのがわかるからいいんですけど、1人で来たおっさんが、社名の刺繍された作業着を着て無言でくるくるやって写真撮ってたら、そりゃ狂ってるんですよ(笑)

ま、だいたい私は狂ってるんですけど、人前ではキチガイだということがバレないようにしているんです。
知り合いになって話してみれば、まあこいつは狂ってるなって思われてるんでしょうけどね。
見た目も行動も、幸いにして典型的なキチガイっぽくはないので、そこそこカモフラージュ出来てると思うんです。

私くらいでもこんななので、そのへん歩いてる他の人だって、相当変な趣味持ってるのに普通っぽく擬態してる人はたくさんいると思うんですよ。

ま、見えている姿だけが真実の姿ではない、ということは、皆さんもご存じのこととは思いますけど、やっぱ油断してると、そのことを忘れがちになるんですよね。
表の顔こそが真実の姿で、裏で見せる顔は偽の姿って人もいますし、ま、今後もいろいろ経験して、人の真の姿を見抜ける眼力を養いましょうね。


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