こんにちは。宮本です。
栢山駅の近くの山竹さんに来てみました。
栢山と言えば山竹っていうくらい有名店なんですけど、5~6年ぶりでしょうかね。
店舗が新しくなってからは初めてかも知れません。
箱根板橋駅の裏の、南板橋二丁目にあった山竹は閉店してしまったようです。
コロナだから今だけやってないのかも知れませんけど、その前からやってなかったような気もしたりしなかったり。
札幌っぽい味噌ラーメンで、コクがあって美味い印象。
昔はこういう味噌ラーメンが主流でしたけど、今はもっとドロドロしてる味噌ラーメンが主流になりつつあるようですね。
ま、ネギが好きだからネギラーメンにしました。

ピリ辛のネギと、

白髪ネギも入ってます。

薬味の万能ネギも入ってるので、3種のネギのハーモニーとなります。
普通に美味いですね(笑)
そう、こういう味だったなと。
懐かしくなりますね。

ここの女性の店員さん、やたら綺麗なんですよね。
ま、その道の人達の中では有名なんですけど、やっぱすごい綺麗でしたよ(笑)

間違いなく完食。
あと2~3年で開業50年なんですね。
長いですね。
50年もやってるってすごいことだと思いますよ。
当然、1度や2度、代替わりしてるんでしょうけど、その間ずっとお客さんから支持されてきたんでしょうね。
感染症対策は完璧に近かったですね。
まず、決まった人数しかお店の中に入れないようにしていて、入れるようになっても体温測って消毒して、席にも衝立とビニールシートが設置されてました。
ここまでやってるお店は、小田原近辺では珍しいと思いますね。
昔、伊勢原の会社に勤めていた時、仕事でたまたま栢山まで来たから、懐かしくなって山竹に入ったんですよ。
そしたら、高校のときの浅い友達がいて、私は途中まで気付かなかったんですけど、途中で気付いた時には、私に気付いてるのに知らんぷりしてる様子だったんですよ。
こっちは一人で来てて、彼は友人か同僚だかと一緒に来てて、ま、話すこともないから、そのままこっちも知らんぷりしてたんですけど、で、ほかの席も見渡してたら、高校のときに付き合ってた人も別の席でラーメン食ってたんですよね(笑)
たぶんその人も私に気付いてたでしょうけど、別れた後からは完全に無視されていたので、まあ別れてから20年くらい経ってましたけど、やっぱ無視されましたね。
結婚して栢山に引っ越したとか聞いてましたが、まだ住んでたんですかね。
誰と来てたのか見ませんでしたけど、子供だったのかな。
今どうしてるとか、全然知りませんけどね。
そう言えば、その人が住んでたのは早川だったので、板橋の山竹にもよく行ったんでしょうね。
まあ私もちょくちょく転職したり何度も引っ越したりしてて、それに小田原近辺にまだ住んでる人もそんなに多くないだろうし、もう高校のときの友人ともそれほど連絡取ってませんから、みんながどうしてるかなんてほとんど知りませんね。
就職したり結婚したりすると、高校のときの友人とは縁が薄くなるものですね。
小田原近辺の人とばかり付き合ってきてて、だいたいどこ行ってもその人達が住んでたところの近所になるもんで、やっぱり思い出すことがありますね。
高速乗るのに通るとか、買い物行くのに必ず通るとか、だいたい交通の要衝みたいな場所だったからなおさらですね(笑)
山の中とか畑の中とか、ほとんど用の無いところだったらいいんですけどね(笑)
20年も30年も前に付き合ってた人の家の、隣とか向かいの家なんかに用があるときは、さすがに意識しますね(笑)
どうせ本人は結婚しててもう住んでないと思いますけど、親御さんとかはまだご健在だったりもするんでしょうから、会っちゃって何やってんのとか言われてもアレだなとか思いますね。
東京の人とかで、まあ別れてしまえば行かなくなるようなところなら思い出したりしないんでしょうけど、普段から通るから、嫌でも思いだすことになりますね。
「お、車が新しくなってる」とか、「表札が変わってる。さては売ったな」とか、ま、不動産屋だからいつも家ばっか見てますし、そういうとこも気が付くわけですよ(笑)
同じ業界には元カノはいないので、それは救いですね。
あの業者とは仕事がやりづらいとかは無くて済みますからね。
まあ、思い出したところで、もう記憶もあいまいなんですけどね。
「あんなことしたなぁ」だとかの思い出に浸ることもなく、ただ「あいつの家の近くに来てるな」ってだけですけどね。
ま、本人に会ったところで、もうおばさんでしょうから、若い頃よりもっときれいになってるでしょうけどね(笑)
若い頃はおばさんなんて対象外でしたけど、だんだん若い子が対象外になっていくものです。
腰が痛いとか言ってるだらしない身体の女性にしか興味持てなくなりますよね。
若くてもせめて一人くらい子供産んでるような人じゃないと、子供とやってるみたいで萎えるってよく聞きますし、若いとたまに子供欲しがるのがいるから、それは本当に困るって聞きますね。
同様に女性も、若い男よりもおじさんのほうがいいって人が多くなりますね。
そりゃあ若いと最初のうちはすごくいいけど、どっか外でデートできるわけでもないし、そのうち毎日何度も求められるのが苦痛になるし、邪険に扱われたり恥ずかしいこともさせられたりするしカネもかかるけど、やりたい我慢できないって言われたらある程度は無理してでも行かなきゃいけないと。
セフレだと割り切っていたつもりでも母性みたいなのが出ちゃうことがあるし、いけないと思ってもその人と幸せになる夢は見ちゃうことがあるんだそうですね。
で、そこまで頑張ってるのに娘ともやりたがるし、飽きたり邪魔になったら急に会ってくれなくなることが多いんだそうで。
尽くすタイプの女性、多いんですよね。
おじさんならペースを合わせてくれるし、そんなに硬くないけど上手だし、娘ともやりたがってるかどうかは知らないけど優しく扱ってくれるって言ってましたね。
で、みんな、そういう人との出会いがないって言いますね(笑)
少子化の影響で、若い人のほうが圧倒的に少ないんですよね。
本気になって探せば、年は取ってても心は枯れてない人、いっぱいいると思うんですけどね。
て言うか、その話が全部が全部本当じゃないにしても、今までセフレいたんだろと(笑)
そういう人との出会い、いくらでも経験してるじゃねえか(笑)
ま、セフレ探しもいいですけど、変なのに捕まっておかしなことにならないよう、いろいろわきまえた上で探しましょうね。
最後までお読みくださりありがとうございます。
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栢山駅の近くの山竹さんに来てみました。
栢山と言えば山竹っていうくらい有名店なんですけど、5~6年ぶりでしょうかね。
店舗が新しくなってからは初めてかも知れません。
箱根板橋駅の裏の、南板橋二丁目にあった山竹は閉店してしまったようです。
コロナだから今だけやってないのかも知れませんけど、その前からやってなかったような気もしたりしなかったり。
札幌っぽい味噌ラーメンで、コクがあって美味い印象。
昔はこういう味噌ラーメンが主流でしたけど、今はもっとドロドロしてる味噌ラーメンが主流になりつつあるようですね。
ま、ネギが好きだからネギラーメンにしました。

ピリ辛のネギと、

白髪ネギも入ってます。

薬味の万能ネギも入ってるので、3種のネギのハーモニーとなります。
普通に美味いですね(笑)
そう、こういう味だったなと。
懐かしくなりますね。

ここの女性の店員さん、やたら綺麗なんですよね。
ま、その道の人達の中では有名なんですけど、やっぱすごい綺麗でしたよ(笑)

間違いなく完食。
あと2~3年で開業50年なんですね。
長いですね。
50年もやってるってすごいことだと思いますよ。
当然、1度や2度、代替わりしてるんでしょうけど、その間ずっとお客さんから支持されてきたんでしょうね。
感染症対策は完璧に近かったですね。
まず、決まった人数しかお店の中に入れないようにしていて、入れるようになっても体温測って消毒して、席にも衝立とビニールシートが設置されてました。
ここまでやってるお店は、小田原近辺では珍しいと思いますね。
昔、伊勢原の会社に勤めていた時、仕事でたまたま栢山まで来たから、懐かしくなって山竹に入ったんですよ。
そしたら、高校のときの浅い友達がいて、私は途中まで気付かなかったんですけど、途中で気付いた時には、私に気付いてるのに知らんぷりしてる様子だったんですよ。
こっちは一人で来てて、彼は友人か同僚だかと一緒に来てて、ま、話すこともないから、そのままこっちも知らんぷりしてたんですけど、で、ほかの席も見渡してたら、高校のときに付き合ってた人も別の席でラーメン食ってたんですよね(笑)
たぶんその人も私に気付いてたでしょうけど、別れた後からは完全に無視されていたので、まあ別れてから20年くらい経ってましたけど、やっぱ無視されましたね。
結婚して栢山に引っ越したとか聞いてましたが、まだ住んでたんですかね。
誰と来てたのか見ませんでしたけど、子供だったのかな。
今どうしてるとか、全然知りませんけどね。
そう言えば、その人が住んでたのは早川だったので、板橋の山竹にもよく行ったんでしょうね。
まあ私もちょくちょく転職したり何度も引っ越したりしてて、それに小田原近辺にまだ住んでる人もそんなに多くないだろうし、もう高校のときの友人ともそれほど連絡取ってませんから、みんながどうしてるかなんてほとんど知りませんね。
就職したり結婚したりすると、高校のときの友人とは縁が薄くなるものですね。
小田原近辺の人とばかり付き合ってきてて、だいたいどこ行ってもその人達が住んでたところの近所になるもんで、やっぱり思い出すことがありますね。
高速乗るのに通るとか、買い物行くのに必ず通るとか、だいたい交通の要衝みたいな場所だったからなおさらですね(笑)
山の中とか畑の中とか、ほとんど用の無いところだったらいいんですけどね(笑)
20年も30年も前に付き合ってた人の家の、隣とか向かいの家なんかに用があるときは、さすがに意識しますね(笑)
どうせ本人は結婚しててもう住んでないと思いますけど、親御さんとかはまだご健在だったりもするんでしょうから、会っちゃって何やってんのとか言われてもアレだなとか思いますね。
東京の人とかで、まあ別れてしまえば行かなくなるようなところなら思い出したりしないんでしょうけど、普段から通るから、嫌でも思いだすことになりますね。
「お、車が新しくなってる」とか、「表札が変わってる。さては売ったな」とか、ま、不動産屋だからいつも家ばっか見てますし、そういうとこも気が付くわけですよ(笑)
同じ業界には元カノはいないので、それは救いですね。
あの業者とは仕事がやりづらいとかは無くて済みますからね。
まあ、思い出したところで、もう記憶もあいまいなんですけどね。
「あんなことしたなぁ」だとかの思い出に浸ることもなく、ただ「あいつの家の近くに来てるな」ってだけですけどね。
ま、本人に会ったところで、もうおばさん
若い頃はおばさんなんて対象外でしたけど、だんだん若い子が対象外になっていくものです。
腰が痛いとか言ってるだらしない身体の女性にしか興味持てなくなりますよね。
若くてもせめて一人くらい子供産んでるような人じゃないと、子供とやってるみたいで萎えるってよく聞きますし、若いとたまに子供欲しがるのがいるから、それは本当に困るって聞きますね。
同様に女性も、若い男よりもおじさんのほうがいいって人が多くなりますね。
そりゃあ若いと最初のうちはすごくいいけど、どっか外でデートできるわけでもないし、そのうち毎日何度も求められるのが苦痛になるし、邪険に扱われたり恥ずかしいこともさせられたりするしカネもかかるけど、やりたい我慢できないって言われたらある程度は無理してでも行かなきゃいけないと。
セフレだと割り切っていたつもりでも母性みたいなのが出ちゃうことがあるし、いけないと思ってもその人と幸せになる夢は見ちゃうことがあるんだそうですね。
で、そこまで頑張ってるのに娘ともやりたがるし、飽きたり邪魔になったら急に会ってくれなくなることが多いんだそうで。
尽くすタイプの女性、多いんですよね。
おじさんならペースを合わせてくれるし、そんなに硬くないけど上手だし、娘ともやりたがってるかどうかは知らないけど優しく扱ってくれるって言ってましたね。
で、みんな、そういう人との出会いがないって言いますね(笑)
少子化の影響で、若い人のほうが圧倒的に少ないんですよね。
本気になって探せば、年は取ってても心は枯れてない人、いっぱいいると思うんですけどね。
て言うか、その話が全部が全部本当じゃないにしても、今までセフレいたんだろと(笑)
そういう人との出会い、いくらでも経験してるじゃねえか(笑)
ま、セフレ探しもいいですけど、変なのに捕まっておかしなことにならないよう、いろいろわきまえた上で探しましょうね。
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