こんにちは。宮本です。
年末ですね。
年末はお蕎麦ですよね(笑)
ゆで太郎さんに、赤鬼というスパイスが登場したんですよ。
ゴマとか柚子粉とか置いてあるところに、ひっそりと新登場。
大井松田店だけかも知れませんが。
早速使ってみましたよ。


ちょっと控えめに。
最初ですからね。
鬼ってぐらいだから、ヤバいほど辛かったら食えなくなりますからね。
そもそもサビで辛くするのが普通で、冷たいお蕎麦に唐辛子なんてのは邪道だと思うんですよ。

デカい天かすがありました。

こんなふうになるんですよ。
ま、なかなか辛くて美味しかったですよ。
そうすると味をしめるもんで、次に行ったときは牛丼みたいに盛ってきちゃうんです(笑)

少なく見えますけど、かなり体積はあります。

いや、本当に少なく見えますね。

この日はコロッケ付けちゃった(笑)
お蕎麦にコロッケって、あったかい、駅の立ち食いでやるもんだと思ってました。
こんな冷たいお蕎麦で、しかもロードサイド店舗のゆで太郎でコロッケとは。
場違い感がすごいですね。
コロッケって、普通はつゆに溶かすもんだと思うんです。
ま、半分はサクッと食って、もう半分を沈めて溶かすことが多いですけどね。
多いって言ったって、箱そばではほぼ天玉しか食べないので、コロッケ蕎麦の経験は浅いんですけどね。
もうすぐ50になるって言うのに、コロッケ蕎麦の経験が浅いなんて、ちょっと恥ずかしいんですけどね。
数回ですね。
あんな何十回も箱そば行ってるのに、天玉以外の食券を買った経験は数回しかないですね。
その数回のうちの、更に何回かしかコロッケの食券は購入したことがないと思いますよ。
ゆで太郎であったかいお蕎麦を頼むことって、無いじゃないですか。
ゆで太郎はあったかいお蕎麦は苦手なんですよ。
とにかく美味しくないですからね。
そばはいいんですけど、つゆがダメなんですよね。
逆に、箱そばで冷たいのを頼むと失敗するんですけどね。

ちょっと赤くなってますけど、この程度ならどうってことないんです。

これはやり過ぎ。

色的にはナポリタン状態。
こうなると、もう別の料理ですね。
外は寒いのに、1人で大汗かいてヒーヒーしてるんですよ。
おっさんがアゴからボタボタ汗垂らして、ハンカチびしょびしょにして冷たいお蕎麦を食ってるんです。
よく警察呼ばれなかったなぁと。
そば湯も刺激的でしたよ。
調子悪くなるんじゃないかと心配しました。
さすが赤鬼と言われるだけのことはありますね。
こんなの牛丼みたいにぶっかけまくってたら、入院するかも知れないですよ。
罰当たりだし、やめたほうがいいと思いますね。
もう蕎麦じゃなくなってますね。
「辛い何か」をすすってる状態。
で、そんなお蕎麦に魔改造したくせに、悔しいけど美味いんですよね。
こうやって、自腹で1食分の食事を犠牲にして、ブログネタ作ってるんですよ(笑)
ま、それはウソですけど、ちょっとかけ過ぎたかな、とは思いましたね。
かけると彩りがいいんですよ。
ゴマとか天カスとか柚子粉ってのは、白っぽい黄色っぽいなので、見た目が弱いんですよね。
ここに鮮烈な赤が入ると、画像が締まるんですよ(笑)
ここのサビの緑は薄いので、遠くから見たら気付かないんですよね。
いかにもニセモノの、粉に水混ぜて練ったサビなら色的に強いんですけどね。
サビはそばに乗せるかつゆに溶かすか、好みが分かれますよね。
私はどっちもいける派なんですけど、昔は溶かしてましたね。
今は溶かさないで、ちょこんと乗っけるのが好みでしょうかね。
それか、わざと溶かさないで、当たりのときを静かに待ったりもしますね。
この赤鬼、牛丼屋の七味あたりとは明らかに重量あたりのスコヴィル値が違いましたね。
「多少」では済まされないくらい、辛さに差がありましたね。
そう言えば、ゆで太郎にも店内ソング、あるじゃないですか。
「あ・な・たの~ おそばに~」ってやつ。
どうもその部分のメロディが、「オ・ノ・デン~ 坊やが~ 未来と遊~ぶ~」のところに聞こえるんですよね。
多分なかなか近いとは思うんですけど、全否定されましたね。
そりゃよくよく聴くと、けっこう違うんですけど、似た部分がけっこうあるような気がするんです。
秋葉原の電気屋さんって、昔からオノデンとかラオックスみたいにコマ―シャルやってましたけど、最近は見ないですね。
「でっかいわあ」の石丸電器とかね。
ハトヤとか鬼怒川観光ホテルなんかもやらなくなりましたね。
三日月とかハワイアンズはやってますけどね。
4126体操ってありましたけど、ハトヤのプールでそれをやったことのある人って、多いと思うんですよ。
子供の頃、伊東って知らなくて、家から意外に近いことを知ってびっくりしましたね。
初めてサンハトヤの建物を見たときには「ここかぁ」と感動したものです。
ハトヤは伊東駅の裏の山手なんですよね。
そこでも「ここかぁ」って(笑)
地名なんて聞いたってどこだかわかんないもんで、遠いところなんだろうなと思ってたらすぐそこじゃねえかと。
静岡県だから遠く感じたんですね。
東京とか横浜とかはすぐ行けるイメージなんですけど、熱海とか伊東とかはやたら遠いイメージでしたね。
熱海なら頑張れば歩いて行ける距離なのに。
東京なんて頑張ったって歩いて行けないのに、よく行くから近く感じるんですね。
ま、そういうもんですね。
皆さんも、辛いものはお好きだとは思いますが、冷たいお蕎麦にはそれほど辛さは必要ないと思いますので、ゆで太郎で(見た目だけ)ナポリタンを自作するのもいいですけど、ご無理はなさらないようにしましょうね。
最後までお読みくださりありがとうございます。
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年末ですね。
年末はお蕎麦ですよね(笑)
ゆで太郎さんに、赤鬼というスパイスが登場したんですよ。
ゴマとか柚子粉とか置いてあるところに、ひっそりと新登場。
大井松田店だけかも知れませんが。
早速使ってみましたよ。


ちょっと控えめに。
最初ですからね。
鬼ってぐらいだから、ヤバいほど辛かったら食えなくなりますからね。
そもそもサビで辛くするのが普通で、冷たいお蕎麦に唐辛子なんてのは邪道だと思うんですよ。

デカい天かすがありました。

こんなふうになるんですよ。
ま、なかなか辛くて美味しかったですよ。
そうすると味をしめるもんで、次に行ったときは牛丼みたいに盛ってきちゃうんです(笑)

少なく見えますけど、かなり体積はあります。

いや、本当に少なく見えますね。

この日はコロッケ付けちゃった(笑)
お蕎麦にコロッケって、あったかい、駅の立ち食いでやるもんだと思ってました。
こんな冷たいお蕎麦で、しかもロードサイド店舗のゆで太郎でコロッケとは。
場違い感がすごいですね。
コロッケって、普通はつゆに溶かすもんだと思うんです。
ま、半分はサクッと食って、もう半分を沈めて溶かすことが多いですけどね。
多いって言ったって、箱そばではほぼ天玉しか食べないので、コロッケ蕎麦の経験は浅いんですけどね。
もうすぐ50になるって言うのに、コロッケ蕎麦の経験が浅いなんて、ちょっと恥ずかしいんですけどね。
数回ですね。
あんな何十回も箱そば行ってるのに、天玉以外の食券を買った経験は数回しかないですね。
その数回のうちの、更に何回かしかコロッケの食券は購入したことがないと思いますよ。
ゆで太郎であったかいお蕎麦を頼むことって、無いじゃないですか。
ゆで太郎はあったかいお蕎麦は苦手なんですよ。
とにかく美味しくないですからね。
そばはいいんですけど、つゆがダメなんですよね。
逆に、箱そばで冷たいのを頼むと失敗するんですけどね。

ちょっと赤くなってますけど、この程度ならどうってことないんです。

これはやり過ぎ。

色的にはナポリタン状態。
こうなると、もう別の料理ですね。
外は寒いのに、1人で大汗かいてヒーヒーしてるんですよ。
おっさんがアゴからボタボタ汗垂らして、ハンカチびしょびしょにして冷たいお蕎麦を食ってるんです。
よく警察呼ばれなかったなぁと。
そば湯も刺激的でしたよ。
調子悪くなるんじゃないかと心配しました。
さすが赤鬼と言われるだけのことはありますね。
こんなの牛丼みたいにぶっかけまくってたら、入院するかも知れないですよ。
罰当たりだし、やめたほうがいいと思いますね。
もう蕎麦じゃなくなってますね。
「辛い何か」をすすってる状態。
で、そんなお蕎麦に魔改造したくせに、悔しいけど美味いんですよね。
こうやって、自腹で1食分の食事を犠牲にして、ブログネタ作ってるんですよ(笑)
ま、それはウソですけど、ちょっとかけ過ぎたかな、とは思いましたね。
かけると彩りがいいんですよ。
ゴマとか天カスとか柚子粉ってのは、白っぽい黄色っぽいなので、見た目が弱いんですよね。
ここに鮮烈な赤が入ると、画像が締まるんですよ(笑)
ここのサビの緑は薄いので、遠くから見たら気付かないんですよね。
いかにもニセモノの、粉に水混ぜて練ったサビなら色的に強いんですけどね。
サビはそばに乗せるかつゆに溶かすか、好みが分かれますよね。
私はどっちもいける派なんですけど、昔は溶かしてましたね。
今は溶かさないで、ちょこんと乗っけるのが好みでしょうかね。
それか、わざと溶かさないで、当たりのときを静かに待ったりもしますね。
この赤鬼、牛丼屋の七味あたりとは明らかに重量あたりのスコヴィル値が違いましたね。
「多少」では済まされないくらい、辛さに差がありましたね。
そう言えば、ゆで太郎にも店内ソング、あるじゃないですか。
「あ・な・たの~ おそばに~」ってやつ。
どうもその部分のメロディが、「オ・ノ・デン~ 坊やが~ 未来と遊~ぶ~」のところに聞こえるんですよね。
多分なかなか近いとは思うんですけど、全否定されましたね。
そりゃよくよく聴くと、けっこう違うんですけど、似た部分がけっこうあるような気がするんです。
秋葉原の電気屋さんって、昔からオノデンとかラオックスみたいにコマ―シャルやってましたけど、最近は見ないですね。
「でっかいわあ」の石丸電器とかね。
ハトヤとか鬼怒川観光ホテルなんかもやらなくなりましたね。
三日月とかハワイアンズはやってますけどね。
4126体操ってありましたけど、ハトヤのプールでそれをやったことのある人って、多いと思うんですよ。
子供の頃、伊東って知らなくて、家から意外に近いことを知ってびっくりしましたね。
初めてサンハトヤの建物を見たときには「ここかぁ」と感動したものです。
ハトヤは伊東駅の裏の山手なんですよね。
そこでも「ここかぁ」って(笑)
地名なんて聞いたってどこだかわかんないもんで、遠いところなんだろうなと思ってたらすぐそこじゃねえかと。
静岡県だから遠く感じたんですね。
東京とか横浜とかはすぐ行けるイメージなんですけど、熱海とか伊東とかはやたら遠いイメージでしたね。
熱海なら頑張れば歩いて行ける距離なのに。
東京なんて頑張ったって歩いて行けないのに、よく行くから近く感じるんですね。
ま、そういうもんですね。
皆さんも、辛いものはお好きだとは思いますが、冷たいお蕎麦にはそれほど辛さは必要ないと思いますので、ゆで太郎で(見た目だけ)ナポリタンを自作するのもいいですけど、ご無理はなさらないようにしましょうね。
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