こんにちは。宮本です。

先日、紅茶花伝のレモネードのほうを飲んで美味かったので、今度は桃のほうを。
贅沢しぼりピーチティーというもの。

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レモネードのはすごいレモン感だったので、もしかしたらこっちも相当な桃感があるのかと期待しますね。

で、桃は感じるんですけど、桃だけじゃない感じもするんですね。
桃だけにしてはフルーツ感が強いんです。

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ぶどうも入ってましたね。
それで桃だけじゃない感覚だったんですね。

果糖ぶどう糖液とか書いてありますね。
ブドウ糖果糖液糖も一緒でしょうね。
レバニラとニラレバみたいに、言葉の順序を変えても同じものを表しているんだと思いますね。

このブドウ糖果糖液糖、とりあえず何にでも入ってますよね。
ま、要はガムシロなんでしょうけど、子供の頃は、ブドウ糖って言うくらいだからぶどうの味がするものだと思ってましたね。
よく、「ハッカの味しかしないのにブドウとはなんぞや」と。

ワインもぶどうだし、ぶどうっていろいろ使い道があるのに、作ってる人が少ないなと感じていました。
みかんのほうが甘いのにとか、サトウキビとかサトウダイコンなんてもっと甘いのにと(笑)

グレープフルーツとか黄色ブドウ球菌とか武道館とか言うし、ぶどうってよく出てきますよね。
そう考えると、やっぱメジャーな果物ですね(笑)

とりあえず全種類出きってますけど、全く新しい果物って、これから出てくるんでしょうかね。
見たことも聞いたこともないような果物、遺伝子操作とかで作れないんでしょうかね。
野菜なんか品種改良して、新しいものが出来てくるじゃないですか。
なんて言うか、品種改良どころではなく、全くどの植物にも当てはまらないようなやつ、作れたりしないんでしょうかね。

植物なんて、枝折って地面にぶっ刺しとけばそこから大きな木になったりするじゃないですか。
そんな下等生物なんだから、ごちゃごちゃいじくればどんな植物だって作れるんじゃないですか。
今の技術なら。
最初からファンタの味のするぶどうとか、最初からケーキの味がするイチゴとか。
調理の手間が省けると思うんですけど、そういうことはしないんでしょうかね。

そんなのより、種がなくて皮まで美味しく食べられるぶどうを作ったほうが良かったんでしょうかね。

ま、これも美味しいので、見かけたら試してみてもいいかも知れませんよ。


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