こんにちは。宮本です。
最近、スナック菓子を食わなくなりましたね。
昔は一日スナック菓子しか食べないこともあったのに。
中でもイモ系ですね。
イモ系のスナック菓子は一日一袋を目標にしていたときがありましたけどね。
たいがいはカルビーとかのレギュラーサイズ系のポテトチップになるんですけど、いいことあったりするとカラムーチョ買ったりしてましたよね。
で、こんなのを発見。

海苔カラムーチョというんですね。
昔からあったのかも知れませんけどね。
スナック菓子から遠ざかって久しいので、すでにアンテナの向きはヨレているんです。
「海苔が辛くてなぜおいしい」
とありますけど、海苔は辛くないんだろと。
ばあさんも「のりにのってます」とか。
子供がいる家庭の車の後ろに貼る「子供がノッてます」みたいなもんですかね。
海苔、入れれば何でも、基本、旨くなるもんです。

最強タッグですかそうですか。
ま、食ってやろうじゃないの。

確かに最強タッグ。
なかなかなものですね。
「食った後の指が一番美味い」と言いますけど、これもそうでした。
ブラックホールとペンタゴンの四次元殺法コンビ並に強いと思いますね。
ペンタゴンは、まあ雑魚キャラでしたけど、ブラックホールは悪魔超人でしたから、強くないはずがないんですよね。
キン肉マンも苦戦しましたもんね。
キン肉マンとテリーマンとの黄金コンビとまではいかないかも。
超人って、なんかあっても、ちゃんとプロレスみたいに試合するから偉いですよね。
不意打ち闇討ち当たり前みたいな世界ではないので、大人も安心してたと思いますよ。
同時期にジャンプでやってたブラックエンジェルズとか、もう暗殺しまくりでしたもんね。
ま、そりゃそういう漫画だったから仕方ないんですけどね。
ちゃんと試合形式って言えば、男塾もそうですね。
ま、あれは学校って言うか塾ですから、そりゃそうなるんでしょうけどね。
平気でドスで斬り合いとかになるんですけどね。
やっぱ救いがない漫画は、少年誌ではダメなんでしょうね。
ドラゴンボールだって、ちゃんと天下一武道会みたいになってましたもんね。
そうでなくてもフリーザやセルみたいに明確な敵がいればいいんでしょうけどね。
殺戮しまくりで人気あったの、北斗の拳とかくらいじゃないでしょうかね。
グロい漫画は、だいたい巻末のほうでしたもんね。
ジョジョだって、最初の頃は中盤から巻末くらいでしたよ。
バオー来訪者とか一番最後のほうでしたもんね。
銀牙やろくでなしブルースも中盤以降でしたよね。
だいたい最初のほうに来るのが北斗の拳とかキャプテン翼とかドラゴンボールやキン肉マンでしたね。
シティーハンターも好きでしたけど、そんなにいつも前のほうのイメージはありませんね。
巻頭カラーに気まぐれオレンジロードって、なかなかレアだと思いますよ。
懐かしいですね。
今、どんな漫画があるのか知りませんね。
ワンピースなんかまだやってるんでしょうかね。
読むような年代の子供はいますが、少年誌を買って読むような趣味はないようです。
私はどうも劇画調が好きみたいですね。
絵がいかにもギャグ漫画みたいなのは、あんまり苦手だったような。
面白いんですけど、単行本を買ってまでは読まないみたいな。
ああいう少年誌って、もう読めないんですよね。
この歳になって読んでちゃいけないような。
読むなら青年誌、例えば週刊漫画とか漫画サンデーとかアクションとか、子供は絶対読まなそうな漫画雑誌でないと。
エロ漫画ばっかの雑誌はみんなそうですけど、連載されてるのは話題性のない漫画ばっかだし、絵が変だしストーリーも難解で、これは一般ウケしないだろうというようなのが多いですよね。
ドラマ化されるのはモーニングばっかですけどね。
ストーリーがしっかりした漫画が多いんでしょうね。
さて、食った後の指も美味いですけど、最後に残ったクズをザーッとやるほうが美味いって人もいますね。
理解できますね。
やっぱ、「本編よりそっち」と言う人はいますよね。
ジャッキーチェンの香港映画とか、ピクサーのディズニー映画とか、本編の後にエンドロールとともにNG集やってたりしますが、あれが好きと言う人もいるんでしょうね。
「むしろあれこそメインコンテンツ」みたいな。
「指が舐めたいからハッピーターンを食うのである」と言った人がいたとかいなかったとか言いますけど、そんな言葉が出てくること自体、それを世間が認識しているからなんですよね。
ふやけた指先が見たいから風呂に入るという人もいるし、トイレで後悔したいから激辛料理を好んで食べるという人もいるんです。
それを公に言ってしまっては変態扱いされるんですけど、あえて正直に言ってしまうことで、共感する人からは「よくぞ言ってくれた」と称賛されることがあります。
自分に正直なだけなんですけど、一般的には外で口にすることが憚られるようなことでも、悪事でなければ、言ってしまってもいいんだ、という流れが出来つつあると思いますね。
そういうことが、だんだん下品なことではなくなってきましたね。
「おかしなことだけど事実は事実。あくまでも主観だけど」と。
マツコデックスさんなんかがそういうことを言ってきてくれたおかげでしょうね。
例えば、30年前だったらオタクって気持ち悪かったんですけど、今は別に、誰でもそういう部分はあるものだという認識に変わってきています。
オタクもオカマも、見慣れればどうということはないんです。
で、最初はどう思われていようが、極めてしまえば時代が後からついてくるということをみんな理解したから、気持ち悪かろうがどうだろうが、のっけからは大叩きされなくなりましたよね。
「ま、頑張りな。俺は遠慮しとくけど」と。
先駆者はカリスマとか言われて、ちょっと得するんでしょうね。
で、中興の祖みたいな人がいてね。
で、シーズンが終わったら忘れられて、また違うのが出てくると。
昔から何でもそうですけどね。
ヤマンバギャルなんかもそうだと思います。
このカラムーチョのおばあさん、ヤマンバメイクしてあげたらいいのに(笑)
20年くらい前にやれよと(笑)
今は何ですか、オルチャンメイクですか。
それももう古いのかも知れないですけどね。
ま、皆さんも、たまにはスナック菓子を楽しんでみてくださいね。
こんなものにも命かけて開発してる変態のオタクがいるんですから。
その心意気を、ほんの軽い気持ちでいいので味わってみてはいかがでしょうか(笑)
最後までお読みくださりありがとうございます。
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最近、スナック菓子を食わなくなりましたね。
昔は一日スナック菓子しか食べないこともあったのに。
中でもイモ系ですね。
イモ系のスナック菓子は一日一袋を目標にしていたときがありましたけどね。
たいがいはカルビーとかのレギュラーサイズ系のポテトチップになるんですけど、いいことあったりするとカラムーチョ買ったりしてましたよね。
で、こんなのを発見。

海苔カラムーチョというんですね。
昔からあったのかも知れませんけどね。
スナック菓子から遠ざかって久しいので、すでにアンテナの向きはヨレているんです。
「海苔が辛くてなぜおいしい」
とありますけど、海苔は辛くないんだろと。
ばあさんも「のりにのってます」とか。
子供がいる家庭の車の後ろに貼る「子供がノッてます」みたいなもんですかね。
海苔、入れれば何でも、基本、旨くなるもんです。

最強タッグですかそうですか。
ま、食ってやろうじゃないの。

確かに最強タッグ。
なかなかなものですね。
「食った後の指が一番美味い」と言いますけど、これもそうでした。
ブラックホールとペンタゴンの四次元殺法コンビ並に強いと思いますね。
ペンタゴンは、まあ雑魚キャラでしたけど、ブラックホールは悪魔超人でしたから、強くないはずがないんですよね。
キン肉マンも苦戦しましたもんね。
キン肉マンとテリーマンとの黄金コンビとまではいかないかも。
超人って、なんかあっても、ちゃんとプロレスみたいに試合するから偉いですよね。
不意打ち闇討ち当たり前みたいな世界ではないので、大人も安心してたと思いますよ。
同時期にジャンプでやってたブラックエンジェルズとか、もう暗殺しまくりでしたもんね。
ま、そりゃそういう漫画だったから仕方ないんですけどね。
ちゃんと試合形式って言えば、男塾もそうですね。
ま、あれは学校って言うか塾ですから、そりゃそうなるんでしょうけどね。
平気でドスで斬り合いとかになるんですけどね。
やっぱ救いがない漫画は、少年誌ではダメなんでしょうね。
ドラゴンボールだって、ちゃんと天下一武道会みたいになってましたもんね。
そうでなくてもフリーザやセルみたいに明確な敵がいればいいんでしょうけどね。
殺戮しまくりで人気あったの、北斗の拳とかくらいじゃないでしょうかね。
グロい漫画は、だいたい巻末のほうでしたもんね。
ジョジョだって、最初の頃は中盤から巻末くらいでしたよ。
バオー来訪者とか一番最後のほうでしたもんね。
銀牙やろくでなしブルースも中盤以降でしたよね。
だいたい最初のほうに来るのが北斗の拳とかキャプテン翼とかドラゴンボールやキン肉マンでしたね。
シティーハンターも好きでしたけど、そんなにいつも前のほうのイメージはありませんね。
巻頭カラーに気まぐれオレンジロードって、なかなかレアだと思いますよ。
懐かしいですね。
今、どんな漫画があるのか知りませんね。
ワンピースなんかまだやってるんでしょうかね。
読むような年代の子供はいますが、少年誌を買って読むような趣味はないようです。
私はどうも劇画調が好きみたいですね。
絵がいかにもギャグ漫画みたいなのは、あんまり苦手だったような。
面白いんですけど、単行本を買ってまでは読まないみたいな。
ああいう少年誌って、もう読めないんですよね。
この歳になって読んでちゃいけないような。
読むなら青年誌、例えば週刊漫画とか漫画サンデーとかアクションとか、子供は絶対読まなそうな漫画雑誌でないと。
エロ漫画ばっかの雑誌はみんなそうですけど、連載されてるのは話題性のない漫画ばっかだし、絵が変だしストーリーも難解で、これは一般ウケしないだろうというようなのが多いですよね。
ドラマ化されるのはモーニングばっかですけどね。
ストーリーがしっかりした漫画が多いんでしょうね。
さて、食った後の指も美味いですけど、最後に残ったクズをザーッとやるほうが美味いって人もいますね。
理解できますね。
やっぱ、「本編よりそっち」と言う人はいますよね。
ジャッキーチェンの香港映画とか、ピクサーのディズニー映画とか、本編の後にエンドロールとともにNG集やってたりしますが、あれが好きと言う人もいるんでしょうね。
「むしろあれこそメインコンテンツ」みたいな。
「指が舐めたいからハッピーターンを食うのである」と言った人がいたとかいなかったとか言いますけど、そんな言葉が出てくること自体、それを世間が認識しているからなんですよね。
ふやけた指先が見たいから風呂に入るという人もいるし、トイレで後悔したいから激辛料理を好んで食べるという人もいるんです。
それを公に言ってしまっては変態扱いされるんですけど、あえて正直に言ってしまうことで、共感する人からは「よくぞ言ってくれた」と称賛されることがあります。
自分に正直なだけなんですけど、一般的には外で口にすることが憚られるようなことでも、悪事でなければ、言ってしまってもいいんだ、という流れが出来つつあると思いますね。
そういうことが、だんだん下品なことではなくなってきましたね。
「おかしなことだけど事実は事実。あくまでも主観だけど」と。
マツコデックスさんなんかがそういうことを言ってきてくれたおかげでしょうね。
例えば、30年前だったらオタクって気持ち悪かったんですけど、今は別に、誰でもそういう部分はあるものだという認識に変わってきています。
オタクもオカマも、見慣れればどうということはないんです。
で、最初はどう思われていようが、極めてしまえば時代が後からついてくるということをみんな理解したから、気持ち悪かろうがどうだろうが、のっけからは大叩きされなくなりましたよね。
「ま、頑張りな。俺は遠慮しとくけど」と。
先駆者はカリスマとか言われて、ちょっと得するんでしょうね。
で、中興の祖みたいな人がいてね。
で、シーズンが終わったら忘れられて、また違うのが出てくると。
昔から何でもそうですけどね。
ヤマンバギャルなんかもそうだと思います。
このカラムーチョのおばあさん、ヤマンバメイクしてあげたらいいのに(笑)
20年くらい前にやれよと(笑)
今は何ですか、オルチャンメイクですか。
それももう古いのかも知れないですけどね。
ま、皆さんも、たまにはスナック菓子を楽しんでみてくださいね。
こんなものにも命かけて開発してる変態のオタクがいるんですから。
その心意気を、ほんの軽い気持ちでいいので味わってみてはいかがでしょうか(笑)
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