こんにちは。宮本です。
上大井の龍華さんに来てみましたよ。
早川のホテル街の龍華さんには行ったことがあるんですけど、こっちは初めてだったんです。
量産型台湾料理屋とか量産型インドネパール料理屋のことは、もっと見直そうとしているんですよね(笑)
次は量産型高級パン屋も行ってみようかな(笑)
量産型鶏白湯ラーメンはこのへんにもあるんですよね。
ま、トーガスもデニーズも、サイゼリヤも牛角も、吉野家もゆで太郎も、量産型って言えば量産型ですけどね。
店名が同じチェーン店なのか、一見したらわからないステルスチェーン店なのかの違いですね。
ステルスチェーンって言うか、そういうのはフランチャイズって言うんですかね。
麺もスープも一緒で、看板も丼も用意してくれるから似たようなものになってますが、マスターの匙加減でちょっとオリジナリティを出すみたいな。
ラーメンショップなんてそんな感じでしょうね。
ラーメンショップの場合、麺もスープも買わなくていいらしいですね。
買ったほうが楽なんでしょうけど、店によってはちゃんと自分でスープ取ったりしてるって聞きますね。
開店は援助してくれるけど、ロイヤリティとか上納金みたいなものもほとんどないって言いますね。
大丈夫なのか心配ですけど、他はもっとちゃんとロイヤリティなんかを取ってると思いますけどね。
どうもパン屋については、プロデューサーだかがいて、その人が毎日、気温とか湿度とかを見ながらお店に指示を出して、粉の配合とかをやらせてるんだそうですよ。
パン屋って言えば銀座通りの竹の花の交差点に出来ましたけど、パンに顔があって手が生えてるんですけど、その手が気持ち悪いんですよね。
迷わずゾッコンとか言うんですけど、パンなんて美味しくたってね。
女性はパン好きですからね。
食いもしねえのによく買ってきますよね。
パンが可哀想ですよね。
並んで、その日に食い切んないほど買ったら、それで要件終了ですからね。
数日残ってるんですよ。
いいパンで数日なんてあり得ないじゃないですか。
あなたはラーメン作って、数日かけて食べるんですかと。
伸び伸びで食えたもんじゃないですよ。
パンだって一緒。
そりゃスーパーで売ってるメーカー製のパンなら、日持ちするように薬品入れてあるから大丈夫ですけど、そんないいパンに防腐剤やら消毒液なんかは使われてないんじゃないですか。
1から10まで機械が作った、いつ食っても同じ味のパンより、人が仕込んで焼いたパンのほうが有難いから美味しく感じるんだろと。
実際に美味いかどうかは別にして。
いや、ここのパンは美味しいからって聞いて食ったら、ヤマザキパンのほうが美味しいだろってことが何度かあったんですよね。
どこでも買えるし、高くないし、白いお皿もらえるし、いいと思うんですけどね。
興味ないと、ここまで酷いことが言えるんですね(笑)
人間って残酷な生き物ですよね(笑)
さて、何にしようか選ぶんですけど、野菜が食いたかったので青椒肉絲にしました。
で、青椒肉絲などの野菜系が食いたいってことは、その時点では、そんなに油や匂いの強いような麺も欲していないわけです。
なので塩ラーメンをチョイスしました。

麺は後で、と言われました。

豚肉とピーマンとタケノコですね。
私の思ってた青椒肉絲とはちょっと違いましたね。
オイスターソースっぽいのかなと思ってましたが、オイスター感は薄かったです。

冷凍エビフライ。
衣の付き方が冷凍そのもの。
まさにお弁当用。
冷凍エビフライの中央ど真ん中。
こうしてひと目で冷凍とわかるものはご遠慮いただきたい。
ファミレスで使われているエビフライも、工場で作られた冷凍モノですけど、そこはもう少しひねって欲しいですね。
あえて場違いなエビフライを出す意味がよくわからないんですよね。
アイスクリーム屋さんで茶碗蒸しが出されたら困惑するものだと思うんです。
台湾料理屋に来てるんだから、ルーローハン用の肉とか、冷凍の唐揚げでもいいからそれに五香粉を振るとかしてくれたほうがそれっぽいと思うんです。
それもそうですけど、飲食屋に来てエビフライをソースで食わされる客の気分なんて考えたことがあるんでしょうかね。
頭が回らないと言うか気が遣えないというか、どうして自宅じゃないのに、飲食店でタルタルで食えないんでしょうかね。
これではまさにお弁当じゃないですか。
タルタルにしてくれるだけで、にっこり笑ってカネ払って帰るもんだと思うんですよ。
そこが台湾料理屋だとしてもです。
「いや、いい店だった。また来よう」となるんですよ。
脈絡がないから違和感がありましたね。

サラダのドレッシングは多め。
クリーミーで酸味の抑えられたタイプのドレッシングでした。

これが塩ラーメン。
台湾ラーメンととんこつラーメンとしょうゆラーメンと塩ラーメンが選べました。

メンマは、いかにもメンマな味わい。
ちょっと懐かしい味がしました。

この塩ラーメンはいいですね。
これにバターを入れたら美味しいと思います。
普通の溶けるバターではなく、スナック菓子とかに使われる粉末バターがいいと思います。
粉末バターを入れたらポロイチの塩に近くなると思いますね。
で、切り胡麻ですよね。
それが揃えば完璧だと思います。
なんて言うか、一番美味い塩ラーメンはポロイチの塩だと思っていて、ガチなバターだと脂っこいだけで例の無理矢理なバター感が出ないんですよね。
「本来のバターの香りとは違うけどこの香りはバター」みたいな。
カキ氷のメロンのタレは、メロンの味なんてこれっぽっちもしませんけど、あの色と匂いと甘さはメロンですよね。
それと一緒。
ポテンシャルは高いと思いますよ。
普通より匂いの強いバターとか、工業用の粉末バターがあれば、ポロイチに近付けると思います。
秦野の南矢名の、以前に小林屋だったところがあかつきというラーメン屋さんになっていて、まだあればの話ですけど、そこの塩ラーメンがポロイチなんですよね。
再現度がとても高いんですよ。
正直微妙と思ったとしても美味いと言わざるを得ない味わいでしたね。
「あ~、これこれ。これが塩ラーメンだよな」と。
そこのマスターも中国の人っぽかったんです。
平塚とかにあるとんこつのあかつきラーメンとは違うんですよ。
メニューは小林屋を踏襲しているような感じ。
そう言えば小林屋、以前はあんなに勢いあったように見えたのに、今は全然ですね。
南矢名も二宮も閉めちゃったし、成田だって、なんかやってるのかやってないのかわかんないくらい客が減っちゃってるイメージなんですよね。
コロナで減ってるのはわかりますけど、いつ行ってもやってないんですよね。
ま、私が店の前を通る日や時間帯が悪いんでしょうけどね(笑)
子供の同級生のママがいて、きれいな人だから緊張したんですよね。
まだいるんでしょうかね。
その人がいない頃にも別のきれいな人がいて、その人は作る人だったから、カウンター座ったときには視姦しちゃうんですよね。
初めて行ったのは平塚の中原のお店なんですよ。
友達が日産車体に勤めてて、そこで知ったそうで、とにかく美味いから一緒に来てくれって言われて。
スープ云々より、チャーシューに度肝抜かれましたね。
濃いな、太いな、というのが第一印象。
その時サッポロを食ってたら印象変わったでしょうけどね。
サッポロは野菜が二郎みたいに盛ってあるタイプなんですけど、私はいつもサッポロなんですよね。
サッポロを知ったのは小林屋を知ってから10年くらい経過してからなんですよ。
小林屋が出来て、それほど経たないうちに行ってはいるんですけど、その頃のメニューにサッポロがあったかどうかは憶えていませんね。
上大井の龍華の話なのに小林屋に関してのことのほうが多いですね(笑)
だから、検索してこのブログ見っけても、何にもためにならなかったと言われるんです(笑)
「どこどこの店員のケツがいい」とか「〇曜日にいるねえちゃんは巨乳」とか書いといて、味のことなんてほとんど言及していないですもんね。
しかもその店員がやめちゃってることもしばしばあるので、そういう情報すら参考にならないと(笑)
あちこち行って、いろんなお店のいろんなねえちゃんのことや料理をレポートしてますけど、ほぼアテにならないのでご注意下さいね(笑)
最後までお読みくださりありがとうございます。
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上大井の龍華さんに来てみましたよ。
早川のホテル街の龍華さんには行ったことがあるんですけど、こっちは初めてだったんです。
量産型台湾料理屋とか量産型インドネパール料理屋のことは、もっと見直そうとしているんですよね(笑)
次は量産型高級パン屋も行ってみようかな(笑)
量産型鶏白湯ラーメンはこのへんにもあるんですよね。
ま、トーガスもデニーズも、サイゼリヤも牛角も、吉野家もゆで太郎も、量産型って言えば量産型ですけどね。
店名が同じチェーン店なのか、一見したらわからないステルスチェーン店なのかの違いですね。
ステルスチェーンって言うか、そういうのはフランチャイズって言うんですかね。
麺もスープも一緒で、看板も丼も用意してくれるから似たようなものになってますが、マスターの匙加減でちょっとオリジナリティを出すみたいな。
ラーメンショップなんてそんな感じでしょうね。
ラーメンショップの場合、麺もスープも買わなくていいらしいですね。
買ったほうが楽なんでしょうけど、店によってはちゃんと自分でスープ取ったりしてるって聞きますね。
開店は援助してくれるけど、ロイヤリティとか上納金みたいなものもほとんどないって言いますね。
大丈夫なのか心配ですけど、他はもっとちゃんとロイヤリティなんかを取ってると思いますけどね。
どうもパン屋については、プロデューサーだかがいて、その人が毎日、気温とか湿度とかを見ながらお店に指示を出して、粉の配合とかをやらせてるんだそうですよ。
パン屋って言えば銀座通りの竹の花の交差点に出来ましたけど、パンに顔があって手が生えてるんですけど、その手が気持ち悪いんですよね。
迷わずゾッコンとか言うんですけど、パンなんて美味しくたってね。
女性はパン好きですからね。
食いもしねえのによく買ってきますよね。
パンが可哀想ですよね。
並んで、その日に食い切んないほど買ったら、それで要件終了ですからね。
数日残ってるんですよ。
いいパンで数日なんてあり得ないじゃないですか。
あなたはラーメン作って、数日かけて食べるんですかと。
伸び伸びで食えたもんじゃないですよ。
パンだって一緒。
そりゃスーパーで売ってるメーカー製のパンなら、日持ちするように薬品入れてあるから大丈夫ですけど、そんないいパンに防腐剤やら消毒液なんかは使われてないんじゃないですか。
1から10まで機械が作った、いつ食っても同じ味のパンより、人が仕込んで焼いたパンのほうが有難いから美味しく感じるんだろと。
実際に美味いかどうかは別にして。
いや、ここのパンは美味しいからって聞いて食ったら、ヤマザキパンのほうが美味しいだろってことが何度かあったんですよね。
どこでも買えるし、高くないし、白いお皿もらえるし、いいと思うんですけどね。
興味ないと、ここまで酷いことが言えるんですね(笑)
人間って残酷な生き物ですよね(笑)
さて、何にしようか選ぶんですけど、野菜が食いたかったので青椒肉絲にしました。
で、青椒肉絲などの野菜系が食いたいってことは、その時点では、そんなに油や匂いの強いような麺も欲していないわけです。
なので塩ラーメンをチョイスしました。

麺は後で、と言われました。

豚肉とピーマンとタケノコですね。
私の思ってた青椒肉絲とはちょっと違いましたね。
オイスターソースっぽいのかなと思ってましたが、オイスター感は薄かったです。

冷凍エビフライ。
衣の付き方が冷凍そのもの。
まさにお弁当用。
冷凍エビフライの中央ど真ん中。
こうしてひと目で冷凍とわかるものはご遠慮いただきたい。
ファミレスで使われているエビフライも、工場で作られた冷凍モノですけど、そこはもう少しひねって欲しいですね。
あえて場違いなエビフライを出す意味がよくわからないんですよね。
アイスクリーム屋さんで茶碗蒸しが出されたら困惑するものだと思うんです。
台湾料理屋に来てるんだから、ルーローハン用の肉とか、冷凍の唐揚げでもいいからそれに五香粉を振るとかしてくれたほうがそれっぽいと思うんです。
それもそうですけど、飲食屋に来てエビフライをソースで食わされる客の気分なんて考えたことがあるんでしょうかね。
頭が回らないと言うか気が遣えないというか、どうして自宅じゃないのに、飲食店でタルタルで食えないんでしょうかね。
これではまさにお弁当じゃないですか。
タルタルにしてくれるだけで、にっこり笑ってカネ払って帰るもんだと思うんですよ。
そこが台湾料理屋だとしてもです。
「いや、いい店だった。また来よう」となるんですよ。
脈絡がないから違和感がありましたね。

サラダのドレッシングは多め。
クリーミーで酸味の抑えられたタイプのドレッシングでした。

これが塩ラーメン。
台湾ラーメンととんこつラーメンとしょうゆラーメンと塩ラーメンが選べました。

メンマは、いかにもメンマな味わい。
ちょっと懐かしい味がしました。

この塩ラーメンはいいですね。
これにバターを入れたら美味しいと思います。
普通の溶けるバターではなく、スナック菓子とかに使われる粉末バターがいいと思います。
粉末バターを入れたらポロイチの塩に近くなると思いますね。
で、切り胡麻ですよね。
それが揃えば完璧だと思います。
なんて言うか、一番美味い塩ラーメンはポロイチの塩だと思っていて、ガチなバターだと脂っこいだけで例の無理矢理なバター感が出ないんですよね。
「本来のバターの香りとは違うけどこの香りはバター」みたいな。
カキ氷のメロンのタレは、メロンの味なんてこれっぽっちもしませんけど、あの色と匂いと甘さはメロンですよね。
それと一緒。
ポテンシャルは高いと思いますよ。
普通より匂いの強いバターとか、工業用の粉末バターがあれば、ポロイチに近付けると思います。
秦野の南矢名の、以前に小林屋だったところがあかつきというラーメン屋さんになっていて、まだあればの話ですけど、そこの塩ラーメンがポロイチなんですよね。
再現度がとても高いんですよ。
正直微妙と思ったとしても美味いと言わざるを得ない味わいでしたね。
「あ~、これこれ。これが塩ラーメンだよな」と。
そこのマスターも中国の人っぽかったんです。
平塚とかにあるとんこつのあかつきラーメンとは違うんですよ。
メニューは小林屋を踏襲しているような感じ。
そう言えば小林屋、以前はあんなに勢いあったように見えたのに、今は全然ですね。
南矢名も二宮も閉めちゃったし、成田だって、なんかやってるのかやってないのかわかんないくらい客が減っちゃってるイメージなんですよね。
コロナで減ってるのはわかりますけど、いつ行ってもやってないんですよね。
ま、私が店の前を通る日や時間帯が悪いんでしょうけどね(笑)
子供の同級生のママがいて、きれいな人だから緊張したんですよね。
まだいるんでしょうかね。
その人がいない頃にも別のきれいな人がいて、その人は作る人だったから、カウンター座ったときには視姦しちゃうんですよね。
初めて行ったのは平塚の中原のお店なんですよ。
友達が日産車体に勤めてて、そこで知ったそうで、とにかく美味いから一緒に来てくれって言われて。
スープ云々より、チャーシューに度肝抜かれましたね。
濃いな、太いな、というのが第一印象。
その時サッポロを食ってたら印象変わったでしょうけどね。
サッポロは野菜が二郎みたいに盛ってあるタイプなんですけど、私はいつもサッポロなんですよね。
サッポロを知ったのは小林屋を知ってから10年くらい経過してからなんですよ。
小林屋が出来て、それほど経たないうちに行ってはいるんですけど、その頃のメニューにサッポロがあったかどうかは憶えていませんね。
上大井の龍華の話なのに小林屋に関してのことのほうが多いですね(笑)
だから、検索してこのブログ見っけても、何にもためにならなかったと言われるんです(笑)
「どこどこの店員のケツがいい」とか「〇曜日にいるねえちゃんは巨乳」とか書いといて、味のことなんてほとんど言及していないですもんね。
しかもその店員がやめちゃってることもしばしばあるので、そういう情報すら参考にならないと(笑)
あちこち行って、いろんなお店のいろんな
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