こんにちは。宮本です。
牛丼と言えばすき家ばかり行ってるんですけど、ま、店舗数が違いますからね。
このへんだとすき家のほうが入りやすい立地ですし、すき家が増えるのは仕方ないことだと思うんです。
ですが、たまには吉野家にも行きたくなるものじゃないですか。
どうせ醤油と紅生姜と七味をドカ盛りにするので、味なんてどこの牛丼屋行っても一緒ですけどね(笑)
メニューも値段も提供の早さも、すき家と吉野家ではあんまり変わらないですしね。
ま、たまたま吉野家来たんだから、この日は初めて、追加料金でねぎだくを頼んでみましたよ。

別皿で玉ネギが。

玉子は真っ黒になるまで醤油を入れたいですよね。
吉野家は味が薄いですからね。

玉ネギを盛るとこんな感じ。

七味の上にショウガ。
吉野家の七味のほうが、すき家の七味より黄色っぽいですよね。
で、出しやすいですね。
すき家だとキャップごと外したほうが早くかけられますが、吉野家だと、押さえてないと、振りかけているときにフタが閉まって吐出口が狭くなることがありますよね。
で、いくら振っても全然出てこないじゃないかとイライラしたりするんですよね。
そうなってしまうと、大量に使う人は、食べる前に行うこの作業に1分近くかかる場合がありますよね。
キャップごと外せば、必要な量が2秒で出せますね。
紅ショウガは吉野家のほうがマイルドですよね。
で赤みが強いイメージ。
食べにくいからこの程度にしておきましたが、先にショウガを全部食べてしまえばいいんですよね。
食前のサラダみたいなものですからね。

玉ネギもサラダみたいに先に全部食べてしまいました。
肉と一緒に煮られてる玉ネギよりも硬いですね。
味も浸透してないみたいです。
なので、醤油をかけて七味とショウガと一緒に食べました。
で、いつも一緒ですけど、肉は残して、黒っぽくなった玉子かけご飯を食べて、最後に残しておいた肉を食べるんですね。
肉は先に食べちゃって、後で玉子かけご飯を食べるってのもいいかも知れないですけど、肉は味が濃くなるといけないので、真っ黒にした玉子汁は肉が終わってからご飯にかけるのがいいんでしょうね。
すき焼みたいに、溶いた玉子に肉付けて食うのもアリでしょうね。
そういうときでも玉子には正油入れて黒くしちゃうんですよね。
すき焼風に食うなら、もう一個玉子を買ったほうがいいかも知れないですね。
肉はすき焼風、ご飯は玉子かけご飯として食べられます。
私がこのねぎだくを食っているとき、近くに座った巨漢さんが、何やらデカい丼の牛丼を食ってましたね。
で、七味を私の倍以上は使ってましたね。
やっぱし牛丼てのは激辛じゃないと嫌なんでしょうね。
私は終盤、もう一回かけ回しましたが、やっぱり腹壊しましたね。
腹壊さなきゃ牛丼じゃないですもんね。
わざわざ下痢させて排便時の苦痛も味わいたいから牛丼を食いに行くんですよね。
このところ肛門の調子がいいので牛丼を食べることが増えましたけど、切れてるときはさすがに控えてしまいましたね。
真正のマゾではないんですね。
安心しました。
自分の身体を切り刻んだりする人がいますけど、あんなことが出来るタイプではないんです。
心を病んでいるのか変態なのかわかりませんけど、手首切ったりあちこち針刺したり穴開けたり、どうもダメですね。
細くて可愛いけど目が死んでる女のコって、たまに手首がザクザクになってる場合がありますよね。
長袖着ててくれればいいのに、ま、こないだは美容師さんだったんですけど、結構すごかったですね。
細くないコだとそういうのを見かけないんですけど、たまたまかも知れないですけどね。
あれ、女の子だからいいけど、おっさんとかでいくつも線入ってたら嫌ですね。
ま、女の子だからって良くはないんですけど、メンタル弱いのかな、守ってあげたいな、と思えるのは可愛い女の子だからであって、汚いおっさんがそんなだったら、手首じゃなくて頸動脈いけよと思ったりするんでしょうね(笑)
マゾだから切っちゃうわけではないんですよね。
親に大事にされてこないで育ったりすると、自分の価値が低く思えたりしてそうなることがあるって聞いたことがあります。
大事にされないでって言うか、はっきり言えば、虐待されて育つとそうなるんだそうで。
自分の子供を虐待出来ちゃう感覚がよくわからないんですけど、自らも虐待まがいのことをされて育てられてしまうと、自分の子供にも虐待することがあるのだそうです。
変に継承されちゃうんでしょうかね。
遺伝ではないと思います。
育てられ方と言うか、環境で左右されるもので、後天的なものなんでしょうね。
変に可愛い可愛いで子供の自立を阻害することもいけませんが、躾を通り越した虐待をすることはもっといけないんでしょうね。
躾の厳しい家、少なくなりましたよね。
学校なんか行っても、子供達はわりとみんな伸び伸び育ってる印象です。
いかにも荒んだ家庭環境の子だな、というような子供もいませんね。
昔は義務教育の学校だと、たまにそういう子もいたものですけど、当時より国の経済は悪化しているとは言え、その点は良くなったのかも知れないですね。
親に反発しすぎて非行に走っちゃうとか少ないんだろうし、シンナーやったりバイクで校庭走ったり、そういうのもなくなりましたもんね。
とにかくヤンキーがいなくなりましたね。
みんな真面目そうで、見た目で威圧してくるような子供がいなくなりましたよ。
ま、そんなのこのへんだけかも知れないですけどね。
地方では成人式とかでバカなことやってるの、まだいますからね。
ヤンキーのいない地域の子供ってのは、非行に走ってるヒマもないんでしょうね。
親世代より子供世代のほうが人口もかなり少ないので、目が行き届いてしまうこともあると思います。
子供のほうが多ければ、手が回らないから、子供同士で外で遊んで来いってなって、そこでいろいろやらかすんだと思うんですよ。
昔より共働きも増えて、手が回らないケースも増えてるのに、それ以上に子供が少なくて、なんとかカバーできちゃうのかも知れないです。
あんまり学校でも叱らなくなったりしてるから、先生への反発みたいなのも減ってきてるでしょうし、大人に対する信頼感みたいなのが、昔の子供よりもあるのかも知れないですね。
モンスターペアレントなんて言いますけど、頭おかしいのは親のほうばっかなのかも知れないです。
まあ何しろ子供を持つ親の方は、ちゃんと面倒見てあげましょうね。
叱りつけたり怖がらせるだけじゃなくて、子供と理解しあえる関係を築き上げていってほしいと思います。
自分の子供ではありますけど、自分のものではないんです。
子供は社会全体の財産であり、自分には自分が産んだ子供を立派な大人に育てる義務があるってだけで、その子の命やその子が歩む人生はその子のものなんです。
自分の意志でやりたいことを見つけて、一生懸命に目標に向かって努力できるような大人になってくれるように育てたいものですね。
最後までお読みくださりありがとうございます。
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牛丼と言えばすき家ばかり行ってるんですけど、ま、店舗数が違いますからね。
このへんだとすき家のほうが入りやすい立地ですし、すき家が増えるのは仕方ないことだと思うんです。
ですが、たまには吉野家にも行きたくなるものじゃないですか。
どうせ醤油と紅生姜と七味をドカ盛りにするので、味なんてどこの牛丼屋行っても一緒ですけどね(笑)
メニューも値段も提供の早さも、すき家と吉野家ではあんまり変わらないですしね。
ま、たまたま吉野家来たんだから、この日は初めて、追加料金でねぎだくを頼んでみましたよ。

別皿で玉ネギが。

玉子は真っ黒になるまで醤油を入れたいですよね。
吉野家は味が薄いですからね。

玉ネギを盛るとこんな感じ。

七味の上にショウガ。
吉野家の七味のほうが、すき家の七味より黄色っぽいですよね。
で、出しやすいですね。
すき家だとキャップごと外したほうが早くかけられますが、吉野家だと、押さえてないと、振りかけているときにフタが閉まって吐出口が狭くなることがありますよね。
で、いくら振っても全然出てこないじゃないかとイライラしたりするんですよね。
そうなってしまうと、大量に使う人は、食べる前に行うこの作業に1分近くかかる場合がありますよね。
キャップごと外せば、必要な量が2秒で出せますね。
紅ショウガは吉野家のほうがマイルドですよね。
で赤みが強いイメージ。
食べにくいからこの程度にしておきましたが、先にショウガを全部食べてしまえばいいんですよね。
食前のサラダみたいなものですからね。

玉ネギもサラダみたいに先に全部食べてしまいました。
肉と一緒に煮られてる玉ネギよりも硬いですね。
味も浸透してないみたいです。
なので、醤油をかけて七味とショウガと一緒に食べました。
で、いつも一緒ですけど、肉は残して、黒っぽくなった玉子かけご飯を食べて、最後に残しておいた肉を食べるんですね。
肉は先に食べちゃって、後で玉子かけご飯を食べるってのもいいかも知れないですけど、肉は味が濃くなるといけないので、真っ黒にした玉子汁は肉が終わってからご飯にかけるのがいいんでしょうね。
すき焼みたいに、溶いた玉子に肉付けて食うのもアリでしょうね。
そういうときでも玉子には正油入れて黒くしちゃうんですよね。
すき焼風に食うなら、もう一個玉子を買ったほうがいいかも知れないですね。
肉はすき焼風、ご飯は玉子かけご飯として食べられます。
私がこのねぎだくを食っているとき、近くに座った巨漢さんが、何やらデカい丼の牛丼を食ってましたね。
で、七味を私の倍以上は使ってましたね。
やっぱし牛丼てのは激辛じゃないと嫌なんでしょうね。
私は終盤、もう一回かけ回しましたが、やっぱり腹壊しましたね。
腹壊さなきゃ牛丼じゃないですもんね。
わざわざ下痢させて排便時の苦痛も味わいたいから牛丼を食いに行くんですよね。
このところ肛門の調子がいいので牛丼を食べることが増えましたけど、切れてるときはさすがに控えてしまいましたね。
真正のマゾではないんですね。
安心しました。
自分の身体を切り刻んだりする人がいますけど、あんなことが出来るタイプではないんです。
心を病んでいるのか変態なのかわかりませんけど、手首切ったりあちこち針刺したり穴開けたり、どうもダメですね。
細くて可愛いけど目が死んでる女のコって、たまに手首がザクザクになってる場合がありますよね。
長袖着ててくれればいいのに、ま、こないだは美容師さんだったんですけど、結構すごかったですね。
細くないコだとそういうのを見かけないんですけど、たまたまかも知れないですけどね。
あれ、女の子だからいいけど、おっさんとかでいくつも線入ってたら嫌ですね。
ま、女の子だからって良くはないんですけど、メンタル弱いのかな、守ってあげたいな、と思えるのは可愛い女の子だからであって、汚いおっさんがそんなだったら、手首じゃなくて頸動脈いけよと思ったりするんでしょうね(笑)
マゾだから切っちゃうわけではないんですよね。
親に大事にされてこないで育ったりすると、自分の価値が低く思えたりしてそうなることがあるって聞いたことがあります。
大事にされないでって言うか、はっきり言えば、虐待されて育つとそうなるんだそうで。
自分の子供を虐待出来ちゃう感覚がよくわからないんですけど、自らも虐待まがいのことをされて育てられてしまうと、自分の子供にも虐待することがあるのだそうです。
変に継承されちゃうんでしょうかね。
遺伝ではないと思います。
育てられ方と言うか、環境で左右されるもので、後天的なものなんでしょうね。
変に可愛い可愛いで子供の自立を阻害することもいけませんが、躾を通り越した虐待をすることはもっといけないんでしょうね。
躾の厳しい家、少なくなりましたよね。
学校なんか行っても、子供達はわりとみんな伸び伸び育ってる印象です。
いかにも荒んだ家庭環境の子だな、というような子供もいませんね。
昔は義務教育の学校だと、たまにそういう子もいたものですけど、当時より国の経済は悪化しているとは言え、その点は良くなったのかも知れないですね。
親に反発しすぎて非行に走っちゃうとか少ないんだろうし、シンナーやったりバイクで校庭走ったり、そういうのもなくなりましたもんね。
とにかくヤンキーがいなくなりましたね。
みんな真面目そうで、見た目で威圧してくるような子供がいなくなりましたよ。
ま、そんなのこのへんだけかも知れないですけどね。
地方では成人式とかでバカなことやってるの、まだいますからね。
ヤンキーのいない地域の子供ってのは、非行に走ってるヒマもないんでしょうね。
親世代より子供世代のほうが人口もかなり少ないので、目が行き届いてしまうこともあると思います。
子供のほうが多ければ、手が回らないから、子供同士で外で遊んで来いってなって、そこでいろいろやらかすんだと思うんですよ。
昔より共働きも増えて、手が回らないケースも増えてるのに、それ以上に子供が少なくて、なんとかカバーできちゃうのかも知れないです。
あんまり学校でも叱らなくなったりしてるから、先生への反発みたいなのも減ってきてるでしょうし、大人に対する信頼感みたいなのが、昔の子供よりもあるのかも知れないですね。
モンスターペアレントなんて言いますけど、頭おかしいのは親のほうばっかなのかも知れないです。
まあ何しろ子供を持つ親の方は、ちゃんと面倒見てあげましょうね。
叱りつけたり怖がらせるだけじゃなくて、子供と理解しあえる関係を築き上げていってほしいと思います。
自分の子供ではありますけど、自分のものではないんです。
子供は社会全体の財産であり、自分には自分が産んだ子供を立派な大人に育てる義務があるってだけで、その子の命やその子が歩む人生はその子のものなんです。
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