こんにちは。宮本です。
赤いきつねから焼うどんが出たんですね。
またペヤングのギガが出てたから買おうと手を伸ばしたのですが、そっちをスルーして、こっちを手に取ってしまいました。

ギガと比べてカロリーは3分の1程度なので、でか盛とはいえちっぽけです。
手のひらサイズ。
ギガは腕1本サイズですけどね。

「きざみ揚げあげたっぷり」とか謳ってますけど、この程度。

混ぜてると、だしの香りがしますよ。

普通の赤いきつねを湯切りした感じ。
特別、焼いたふうなコゲ感とかは感じませんね。
よく混ぜても、あんまり粉は絡まないですね。
このまばらな感じがいいというものなのでしょうか。
うどんを茹でたのにほんだしをかければ、こんなのが出来そうです。
不味くはありませんが、ペヤングのほうが満足感がありますね。
ちゃんと炒めたいんですよね。
焼うどんを作るなら。
で、賛否両論ありますが、焼うどんに限っては、出来上がったら鰹節をかけて、うねうねさせたいんですよね。
炒める鍋は、新しくないと、うどんってすぐくっつくんですよね。
フッ素加工だかテフロン加工だか、ああいうの、半年もすると全然ダメですね。
油の量とか鍋の温度とかにもよるんでしょうかね。
焼肉なんかだと、網があったまってないと肉がくっつくとか言うじゃないですか。
だから、フライパンなんかはカンカンに熱くしたりしてみるんですが、なかなか状況が変わらないんですよね。
フッ素加工の部分が弱くなってしまっても、まだ全然きれいなフライパンなんか、おいそれとは捨てられないじゃないですか。
ていうかあんなもん、何年だって使おうと思えば使えるものだと思うんですよ。
プロが使ってる鍋なんて、ヘタすりゃ10年も20年も使うんだろうし。
あれも困るんですよ。
そうめん。
鍋で茹でるじゃないですか。
で、2センチくらいの短いのが、鍋にくっついちゃって固まってたりするんですよね。
で、スポンジじゃ埒が明かないから爪で取ろうとして、グサッと爪の間に刺さるんですよね。
それを覚えたから、今じゃ食べる前に鍋を洗いますけどね。
茹でる前に、鍋に油でも塗っときゃいいんでしょうかね。
あんなポキポキ折れるそうめんのくせに、固まると強靭になるんですよね。
あの現象、いろいろな場面で利用されてるんでしょうね。
ま、きざみ揚げもジュワっとするものではありませんし、昨今のカップ焼きそばブームに無理して乗っからせなくても良かったのでは、という感想を持ちましたね。
新ジャンルのパイオニア的なポジションは欲しいのでしょうけど、別の袋で鰹節を付けてくれなかったので、私の中では平均以下の低評価でした。
ご飯のおかずにもならないし、酒にも合わないような。
だしですけど「和」な感じもありませんし、唐辛子は付いてますけど甘いんですよね。
甘さをもっとそぎ落としてソリッド感を出すとか、逆にもっと脂っこくしてこってり感を出してみるとか。
ま、それをやったら赤いきつねブランドじゃなくなっちゃうんでしょうけどね。
赤いきつねの名前で出す以上は、焼うどんでも赤いきつねじゃなきゃいけないんでしょうね。
ブランドに縛られて、新しいことをするのにも障害があるんでしょうかね。
デザイナーとかコーディネーターとか、このために外部から招聘するとかはしなかったんでしょうね。
あくまでも、赤いきつねチームのスタッフでこのプロジェクトを成功させてみろ、というミッションだったのかも知れません。
新商品の開発、こんなもんでも莫大な費用がかかると思うんですよね。
だったら何十万か余計にかかっても、既存にとらわれない舌を持った人物を開発チームに入れてみようとか考えなかったんでしょうかね。
新ジャンルですよ。
当たれば宝くじみたいなもので、ブームの牽引役としてレジェンドになり得るのに。
「紫のかつお 焼うどん」でもいいし、なんなら名前なんて色シリーズから脱却したっていいと思うんです。
同じマルちゃんでも、正麺のチームだったら、開発のイデオロギーが違っていたのかも知れません。
人の会社のことなんてよく知らないのに、よくここまで決めつけて書いたものですよね(笑)
カップの焼うどんひとつで、ここまで妄想出来るって、我ながら、なかなか素晴らしい(笑)
妄想って、どんな間違った妄想をしてもいいんですが、こうやって書いて発信してしまうと、取るに足らない妄想だと思わないで信じちゃう人がいるから困るんですよね。
ウソですが、実際には食べてなくても、こないだ食べました的な妄想をまことしやかに書いてることもあるくらいです(笑)
しかも私、これもウソですが、このブログを書いてるとき、普段の私とは別の人格に交代して書いてますからね。
別の人格の妄想を、面白がって書いているんです。
統合失調症ではありませんが、皆さんもいくつかの人格を上手に使い分けていますもんね。
上手に使い分けられないから病気なのであって、人にはたいてい、表の顔と裏の顔があるものです。
ま、こんな妄想ブログの内容は信じないで、普通に美味しいので、気になったら実際に食べてみてくださいね(笑)
最後までお読みくださりありがとうございます。
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赤いきつねから焼うどんが出たんですね。
またペヤングのギガが出てたから買おうと手を伸ばしたのですが、そっちをスルーして、こっちを手に取ってしまいました。

ギガと比べてカロリーは3分の1程度なので、でか盛とはいえちっぽけです。
手のひらサイズ。
ギガは腕1本サイズですけどね。

「きざみ揚げあげたっぷり」とか謳ってますけど、この程度。

混ぜてると、だしの香りがしますよ。

普通の赤いきつねを湯切りした感じ。
特別、焼いたふうなコゲ感とかは感じませんね。
よく混ぜても、あんまり粉は絡まないですね。
このまばらな感じがいいというものなのでしょうか。
うどんを茹でたのにほんだしをかければ、こんなのが出来そうです。
不味くはありませんが、ペヤングのほうが満足感がありますね。
ちゃんと炒めたいんですよね。
焼うどんを作るなら。
で、賛否両論ありますが、焼うどんに限っては、出来上がったら鰹節をかけて、うねうねさせたいんですよね。
炒める鍋は、新しくないと、うどんってすぐくっつくんですよね。
フッ素加工だかテフロン加工だか、ああいうの、半年もすると全然ダメですね。
油の量とか鍋の温度とかにもよるんでしょうかね。
焼肉なんかだと、網があったまってないと肉がくっつくとか言うじゃないですか。
だから、フライパンなんかはカンカンに熱くしたりしてみるんですが、なかなか状況が変わらないんですよね。
フッ素加工の部分が弱くなってしまっても、まだ全然きれいなフライパンなんか、おいそれとは捨てられないじゃないですか。
ていうかあんなもん、何年だって使おうと思えば使えるものだと思うんですよ。
プロが使ってる鍋なんて、ヘタすりゃ10年も20年も使うんだろうし。
あれも困るんですよ。
そうめん。
鍋で茹でるじゃないですか。
で、2センチくらいの短いのが、鍋にくっついちゃって固まってたりするんですよね。
で、スポンジじゃ埒が明かないから爪で取ろうとして、グサッと爪の間に刺さるんですよね。
それを覚えたから、今じゃ食べる前に鍋を洗いますけどね。
茹でる前に、鍋に油でも塗っときゃいいんでしょうかね。
あんなポキポキ折れるそうめんのくせに、固まると強靭になるんですよね。
あの現象、いろいろな場面で利用されてるんでしょうね。
ま、きざみ揚げもジュワっとするものではありませんし、昨今のカップ焼きそばブームに無理して乗っからせなくても良かったのでは、という感想を持ちましたね。
新ジャンルのパイオニア的なポジションは欲しいのでしょうけど、別の袋で鰹節を付けてくれなかったので、私の中では平均以下の低評価でした。
ご飯のおかずにもならないし、酒にも合わないような。
だしですけど「和」な感じもありませんし、唐辛子は付いてますけど甘いんですよね。
甘さをもっとそぎ落としてソリッド感を出すとか、逆にもっと脂っこくしてこってり感を出してみるとか。
ま、それをやったら赤いきつねブランドじゃなくなっちゃうんでしょうけどね。
赤いきつねの名前で出す以上は、焼うどんでも赤いきつねじゃなきゃいけないんでしょうね。
ブランドに縛られて、新しいことをするのにも障害があるんでしょうかね。
デザイナーとかコーディネーターとか、このために外部から招聘するとかはしなかったんでしょうね。
あくまでも、赤いきつねチームのスタッフでこのプロジェクトを成功させてみろ、というミッションだったのかも知れません。
新商品の開発、こんなもんでも莫大な費用がかかると思うんですよね。
だったら何十万か余計にかかっても、既存にとらわれない舌を持った人物を開発チームに入れてみようとか考えなかったんでしょうかね。
新ジャンルですよ。
当たれば宝くじみたいなもので、ブームの牽引役としてレジェンドになり得るのに。
「紫のかつお 焼うどん」でもいいし、なんなら名前なんて色シリーズから脱却したっていいと思うんです。
同じマルちゃんでも、正麺のチームだったら、開発のイデオロギーが違っていたのかも知れません。
人の会社のことなんてよく知らないのに、よくここまで決めつけて書いたものですよね(笑)
カップの焼うどんひとつで、ここまで妄想出来るって、我ながら、なかなか素晴らしい(笑)
妄想って、どんな間違った妄想をしてもいいんですが、こうやって書いて発信してしまうと、取るに足らない妄想だと思わないで信じちゃう人がいるから困るんですよね。
ウソですが、実際には食べてなくても、こないだ食べました的な妄想をまことしやかに書いてることもあるくらいです(笑)
しかも私、これもウソですが、このブログを書いてるとき、普段の私とは別の人格に交代して書いてますからね。
別の人格の妄想を、面白がって書いているんです。
統合失調症ではありませんが、皆さんもいくつかの人格を上手に使い分けていますもんね。
上手に使い分けられないから病気なのであって、人にはたいてい、表の顔と裏の顔があるものです。
ま、こんな妄想ブログの内容は信じないで、普通に美味しいので、気になったら実際に食べてみてくださいね(笑)
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