こんにちは。宮本です。

小田原市東町二丁目の、山王橋の禅の隣は、小田原タンメンというお店になっています。
とん太があったところですね。
いつの話だ(笑)
わざわざそんな昔の話を(笑)

大阪王将って言ったほうがわかりやすいですね。

小田原タンメンは、タンメンと焼きそばと餃子とチャーハンをメインに据えてるようなんです。

「タンギョウ」だとか「タンチャー」だとか、新しい言葉が店内に見られます。
タンギョウはタンメンと餃子、タンチャーはタンメンとチャーハンなようです。

タンメンには、「昔ながらのタンメン」シリーズと「小田原タンメン」シリーズがあり、小田原タンメンシリーズには挽肉の餡が乗ってるんですが、タンメンの辛いのはこないだ試してやられたので、今回は揚げ焼きそばにしてみようと。

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揚げ焼きそばってのは、見た目はすごい山盛りなんですが、中身はほとんど空気ですからね。

山盛りなのは今だけ。
時間が経てばぺったんこになりますよね。

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最初のうちはバリバリ言わせて食うんですが、やっぱ食べにくい。
香ばしくて美味しいんですが、口の周りが汚れます。

すすれないし。

パリパリに飽きてくると、早くしなしなにならないかな、などと考えてしまいます。

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餃子も食っちゃいましたよ。
揚げ焼きそば、半分は空気なので、お腹いっぱいにならないと思ったんですよね。
意外にありましたが。

そう言えば、隣の禅、寿司屋なんですが、行列が出来てたりしたんですが、今はそうでもなさそうですね。

禅になる前はすし兵衞という回転寿司屋だったんですが、普通の寿司屋にはないような、イベリコ豚やらいろんな種類の酒やらが置いてあり、他のすし兵衞とも違ってたんです。

キワモノとは言い過ぎですが、焼酎なんかの種類が多彩過ぎたような印象がありますね。

多分、そっち方面にもっと力を入れたんでしょうね。

それが流行ったみたいで、遠方からもわざわざ食いに来たらしいんですよね。

回転寿司って、焦るから、夢中で食べて、すぐに腹がいっぱいになって、すぐに帰るんですよね。
酒なんか運転だから飲まないし、胃の、酒が入るスペースがもったいないですよね。

通常なら、酒よりシャリのほうがもったいないと考えますが、寿司の場合は、酒を削ってシャリを入れますね。

シャリを入れるスペースがもったいないと思うなら、刺身で食えばいいんですが、やってくれる回転寿司って少ないんですよね。
職人がいるようなお店でないと。

普通は機械が作りますし、学生のバイトみたいなのしかいなかったりしますからね。

寿司に乗っけるネタを、皿に何枚か乗っけて出してくれればいいだけなんですけどね。
ネタの枚数はこちらで指定してね。
それならバイトでもいけるとは思います。

マグロの赤身、寿司2貫で100円なら、ネタ1枚で40円とかにして、「じゃ、赤身を刺身で20枚」とか頼めればいいんですけどね。
普通に皿に盛ってあるだけでいいですから。

それで800円ですよ。
ま、マグロじゃないそうですけどね。
見た目は良くないでしょうけどね(笑)


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