こんにちは。宮本です。
セブンイレブンのななチキ、新しくなったそうですね。
「ザクザク」とか書いてあります。
と言うことは、衣がザクザク言うようになったんでしょうね。
嫌いじゃないので(笑)、買ってみましたよ。
![IMG_3201[1]](https://livedoor.blogimg.jp/hinokikensetsu0085/imgs/1/4/14739485-s.jpg)
見た目はそんなに従来品と変わりがなさそう。
![IMG_3202[1]](https://livedoor.blogimg.jp/hinokikensetsu0085/imgs/8/4/8428e66d-s.jpg)
やっぱザクザクしてますね。
このザクザク感、ミニストップのクランキーチキン並とまではいきませんが、かなりのものです。
ま、ザクザクしてても、中の肉汁は少な目。
以前のななチキだったらズボンや口の周りを汚してたかも知れませんが、この新ななチキは汚す危険はありませんね。
汚す危険度はファミリーマートのファミチキが一番高いんですよね。
小籠包みたいにジュバジュバで、飛び散って酷いときがありますもんね。
本来、そんなジュバジュバする料理ではないので、そこまでのものは求めてはいないのですが、そのジュバジュバを一度でも味わってしまうと、虜になるんですよね。
「熱海の中華料理店『壹番』の餃子を食べたら、その肉汁にハマった」みたいなものです。
熱海の商業地、不動産価格が上昇しましたね。
上昇どころか、場所によっては高騰とも言えるような値動きをしてましたね。
ま、以前の姿に戻った、と言うことかも知れませんが。
商業地の価格が上昇すると言うことは、需要が供給を上回る→店を出したい人が多い、と言うことですね。
家賃が高くて競争の激しい場所で店を出すと言うことは、他にはないサービスがあるなど、勝算があっての開業と言うことでしょうから、美味しい店や画期的なサービスの店も増えたんでしょうかね。
たまに通る度に、店や旅館の名称が変わったりしてましたけどね。
壹番はまだあるようですが、変わらないで欲しいですね。
壹番の餃子は、餃子の形をした小籠包みたいなジュバジュバ感でしたね。
熱海で働いてた当時、お客さんが案内の後、「食事を摂りたい」と。
「おそばが食べたい」と。
「おたくの会社の近くなんです」と。
「熱海に来るといつもここのそばをいただくんです」と。
会社の隣にもお蕎麦屋さんがありましたし、駅に近い場所には何軒か蕎麦を提供する店があるけど、どこだろう、と思ってたんですが、一緒に食べようと言われたので承諾して、どこですかと訊いて向かった先が壹番さんだったんです。
ここの「うま煮そば」ってのが好きだったようで。
サンマーメンとか五目ラーメンみたいな、あんかけが乗ったラーメンなんですね。
白菜を噛んだときに口の中に広がる旨味が凄くて、ヤバい一品なんです。
麺料理より鳥肉のカシューナッツとか青椒肉絲とか回鍋肉とか干焼蝦仁とかそういう一品料理のほうがメニュー数は多いような、学生が一人では入れないような雰囲気の、ちゃんとしたお店です。
中華料理屋なんだから、蕎麦屋より、むしろ言ってみりゃラーメン屋に近いだろと思いながら、そのうま煮そばと餃子を一緒に食べたことを思い出しますね。
食事は美味しかったですが、「そば屋か?」と違和感が残りましたね。
確かにこれは「うま煮そば」ではあるけれども。
そのお客さん、買ってくれませんでしたね。
中華料理店を蕎麦屋と言い切るお客さんとはフィーリングが合わなかったのかも知れません。
「案内要員」、「メシ要員」・・・。
意図せずそうなることも。
長くやって要領を掴むと、健全ではなくなっていくようなケースも散見されます(笑)
契約前にお客さんとメシ食うと、契約にならないような気がしてましたね。
買付けまで取ったお客さんだったら、一緒に食えば契約まで固まるようなイメージがありましたね。
そんなことより、一緒の目線で探しながらもプロとしての意見を出したりして、お客さんと、言ってみりゃ同志みたいになったほうが、他所に行かれなくて済みますね。
優秀な営業マンに、人の懐に入り込むのが上手な人が多いのは、そういうことなんでしょうね。
ま、でも、「人から買う人」もいれば「物件で買う人」だっていますからね。
ちょっとアレな物件でも営業マンを信じて買ってくれる人がいますが、エラそうな、いけ好かない不動産屋からでも、たまたま物件さえ良けりゃ買う人は買います。
手元にそういうのがあるときはいいんです。
いい物件がなくなってから、営業マンの真価が問われます。
・・・そうならないためにも、いい物件、作りましょうね(笑)
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セブンイレブンのななチキ、新しくなったそうですね。
「ザクザク」とか書いてあります。
と言うことは、衣がザクザク言うようになったんでしょうね。
嫌いじゃないので(笑)、買ってみましたよ。
![IMG_3201[1]](https://livedoor.blogimg.jp/hinokikensetsu0085/imgs/1/4/14739485-s.jpg)
見た目はそんなに従来品と変わりがなさそう。
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やっぱザクザクしてますね。
このザクザク感、ミニストップのクランキーチキン並とまではいきませんが、かなりのものです。
ま、ザクザクしてても、中の肉汁は少な目。
以前のななチキだったらズボンや口の周りを汚してたかも知れませんが、この新ななチキは汚す危険はありませんね。
汚す危険度はファミリーマートのファミチキが一番高いんですよね。
小籠包みたいにジュバジュバで、飛び散って酷いときがありますもんね。
本来、そんなジュバジュバする料理ではないので、そこまでのものは求めてはいないのですが、そのジュバジュバを一度でも味わってしまうと、虜になるんですよね。
「熱海の中華料理店『壹番』の餃子を食べたら、その肉汁にハマった」みたいなものです。
熱海の商業地、不動産価格が上昇しましたね。
上昇どころか、場所によっては高騰とも言えるような値動きをしてましたね。
ま、以前の姿に戻った、と言うことかも知れませんが。
商業地の価格が上昇すると言うことは、需要が供給を上回る→店を出したい人が多い、と言うことですね。
家賃が高くて競争の激しい場所で店を出すと言うことは、他にはないサービスがあるなど、勝算があっての開業と言うことでしょうから、美味しい店や画期的なサービスの店も増えたんでしょうかね。
たまに通る度に、店や旅館の名称が変わったりしてましたけどね。
壹番はまだあるようですが、変わらないで欲しいですね。
壹番の餃子は、餃子の形をした小籠包みたいなジュバジュバ感でしたね。
熱海で働いてた当時、お客さんが案内の後、「食事を摂りたい」と。
「おそばが食べたい」と。
「おたくの会社の近くなんです」と。
「熱海に来るといつもここのそばをいただくんです」と。
会社の隣にもお蕎麦屋さんがありましたし、駅に近い場所には何軒か蕎麦を提供する店があるけど、どこだろう、と思ってたんですが、一緒に食べようと言われたので承諾して、どこですかと訊いて向かった先が壹番さんだったんです。
ここの「うま煮そば」ってのが好きだったようで。
サンマーメンとか五目ラーメンみたいな、あんかけが乗ったラーメンなんですね。
白菜を噛んだときに口の中に広がる旨味が凄くて、ヤバい一品なんです。
麺料理より鳥肉のカシューナッツとか青椒肉絲とか回鍋肉とか干焼蝦仁とかそういう一品料理のほうがメニュー数は多いような、学生が一人では入れないような雰囲気の、ちゃんとしたお店です。
中華料理屋なんだから、蕎麦屋より、むしろ言ってみりゃラーメン屋に近いだろと思いながら、そのうま煮そばと餃子を一緒に食べたことを思い出しますね。
食事は美味しかったですが、「そば屋か?」と違和感が残りましたね。
確かにこれは「うま煮そば」ではあるけれども。
そのお客さん、買ってくれませんでしたね。
中華料理店を蕎麦屋と言い切るお客さんとはフィーリングが合わなかったのかも知れません。
「案内要員」、「メシ要員」・・・。
意図せずそうなることも。
長くやって要領を掴むと、健全ではなくなっていくようなケースも散見されます(笑)
契約前にお客さんとメシ食うと、契約にならないような気がしてましたね。
買付けまで取ったお客さんだったら、一緒に食えば契約まで固まるようなイメージがありましたね。
そんなことより、一緒の目線で探しながらもプロとしての意見を出したりして、お客さんと、言ってみりゃ同志みたいになったほうが、他所に行かれなくて済みますね。
優秀な営業マンに、人の懐に入り込むのが上手な人が多いのは、そういうことなんでしょうね。
ま、でも、「人から買う人」もいれば「物件で買う人」だっていますからね。
ちょっとアレな物件でも営業マンを信じて買ってくれる人がいますが、エラそうな、いけ好かない不動産屋からでも、たまたま物件さえ良けりゃ買う人は買います。
手元にそういうのがあるときはいいんです。
いい物件がなくなってから、営業マンの真価が問われます。
・・・そうならないためにも、いい物件、作りましょうね(笑)
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