こんにちは。宮本です。

先日開店した、ナポリタン屋さん、「ナポリ」さんでミートソースを食べてみました。
ややこしい(笑)
ナポリかミートかよくわからないですね(笑)

ま、メインはナポリタンなんですが、ミートソースもあるんです。
先日はナポリタンだったので、今回はミートソースにしてみたんです。

IMG_3060[1]

この写真だと、大きさがわかりにくいんですが、大盛です。
コピー用紙で言うとA4くらいですね。

IMG_3061[1]

ミートソースの麺は炒めてあります。
給食なんかでお馴染みのミートソースは、茹でた麺にミートソースをかけるだけのものもありますが、ここのは炒めてあります。

ソフト麺、懐かしいですね。
ミートソースの上に、冷えたソフト麺を袋から出して載せていただくんですよね。
好きでしたが、今食べたら不味いんでしょうね。

このサイズくらいが丁度飽きずに食べられる限界のような気がします。

粉チーズをかけてみたり、タバスコや辛い粉をかけてみたりして味変してみても、これ以上の量だと他のトッピングが欲しくなりますね。

トッピングに「炎のチーズ」ってのがあるんですが、どんなものなのか興味がありますね。

辛いチーズなのか、文字通り炎が出てるのか。
角砂糖にブランデーみたいな強い酒をたらして、炎をあげて客に出すのがありますもんね。
チャーハンでも火柱立てたり、洋食でもフランベしたりしますからね。

ま、チーズが燃えてたら焦げて苦くなりそうですけどね。

チーズは焼目が付くくらいでちょうどいいんですよ。
火柱が立つようなのはヤバいでしょうね。

ホルモンなんかもたまに火柱上がりますもんね。
で、あの炎が排煙装置の中の脂に引火して、焼肉屋が燃えるんですよね。
それ用に設計されてなかったり、お手入れがテキトーだったりするからそうなるんでしょうけど。

まさに「焼肉焼いても家焼くな」。

客はシロウトだから、と言う理屈であれば、面白がって火柱を立ててたとしても、客に責任を取らせるわけにはいかないかも知れませんね。
普通の感覚なら、火柱が立ったら危険を感じて、肉を下ろしたり火を消したりするものでしょうから、大事に至ることはないと思いますけどね。
世の中、変な人もいますからね。
「うわーっははは! 燃えろ燃えろーっ」みたいな。

私なんかだと、火が出たら「わーっ 俺の肉がーっ」と思いますけどね。
焼き加減にこだわるので、もったいないマネはしたくないんですよね。

手の甲の毛がチリチリになって、変なニオイがするんですよね。
女は毛が無くていいですね。

煙突、汚いんでしょうね。

排気口の下、真っ黒ですもんね。

ガソリンスタンドとか塗装工場とかの跡地って、有害な化学物質が残留してたりする可能性があったりするから、調査入れてアウトだったら土の入れ替えをしたりってこと、あるじゃないですか。

焼肉屋の跡地もおんなじなんじゃないかと(笑)

あんな、牛や豚の死体から出た脂を焦がしたようなのが地盤に浸透しちゃってる可能性があるような土地、気持ち悪いと思われそうですよね。
炎で焼かれた動物の念が、地縛霊となって、その土地に住むものに祟る、と。

焼肉用のお肉を動物の死体だ、と言うのもどうかと思いますけどね。

ま、そんな土地でも条件によっては買い取りますので、情報があったらご連絡くださいね(笑)

土地情報は ☎0465-71-0085 ひのき建設へ。
メールでも構いません。 hinokikensetsu@yahoo.co.jp

情報、お待ちしております。



ブログランキングに参加しています。
課金されたり変なサイトに飛んだりしませんので、応援してくださる方は
↓このバナーをクリックしてくださいね。

不動産・土地ランキング