こんにちは。宮本です。
さすがT-BOLAN。
爆発的に閲覧数が増えました。
松井知事の「読売なんて」ってマスコミ批判のコメント、思いっきり首相をディスってるように改変されてましたね。
さて、前回の続きではないので、期待ハズレかも知れませんが、フィッシュフライ、久しぶりに食べられました。
今日はタルタルを付けてくれました。
「ソースとタルタル、どちらになさいま」と聞かれ、食い気味で「タルタルで」と答えてしまいました。
ソースなんか出されたら、またこのブログでディスるところでしたから、焦りましたね。
対応してくれた店員さんは冷静でしたが、隣のレジの店員さんは笑いを堪えてました。
私の勝利です(^^)v
エビのマークのキューピーのタルタル。
甘めが好きな人には鉄板ですね。
うは(笑)
常温なので温めてもらうのですが、温め過ぎで焦げ臭い(笑)
こう言うの、ブログ的にはアリ。
普通に食べても誰も喜ばないですからね。
魚フライ特有の、あの香ばしい香りがなく、なんか別の食べ物みたいな刺激臭。
ホントにフィッシュフライなのか。
紙を開けるまでは信じられなかったですね。
ま、人間は視覚でだいたいの味を感じる動物ですので、見れば安心するものです。
熱過ぎて、コロモがカリカリ。
いいですね。
中途半端に温めちゃいけなかったんですね。
どうせ温めるならヤケド危険レベルまで。
これですね。
家に持って帰って、トースターで加熱すればいいんですが、そんなヒマは忙しいビジネスマンにはありませんからね。
ファミマのサンドイッチ、「おいしくなった」とか書いてある幟が立ってますね。
だいたい、前からあるものが美味しくなったというときって、材料を変えたときにやるんだそうですね。
同じ肉でも、産地が変わったりして安く仕入れられるようになったり、例えばサラダの中身のポテトサラダを作る会社を、もっと安く請け負う会社に変更したとき、そういうことするそうです。
美味しくなった、ではなく、材料費・原価が下がった、ということですね。
素人でもわかるくらいに味に変化が出たので、そこで「美味しくなった」として、やんわりと広告するんです。
最初、商品を開発するときは、原価をギリギリまで高くして、美味しいものを作って、上司からゴーサインをもらうんですね。
そして原価を下げて作らせて、当初より不味くなったのに、「美味しくなった」と。
会社的には美味しくなったんですから、間違いではないですね。
いかに原価を抑えて利益を出すかが商売ですからね。
材料が高級になって、「美味しくなって新登場」なんて、価格据え置きなら会社的にはアウトでしょうし。
「そんなの誰でも出来る」って上司に叱られるんです。
お客の後頭部に真正面から向き合う(笑)
この「美味しくなった」も、マスコミが使うプロパガンダに近いですね。
一般的には不味くなったのに、美味い不味いは個人の主観だから、いくらでも適当に書けます。
こういうの大好きです(笑)
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