こんにちは。宮本です。
業者さんに、竹緒さんに連れてきてもらいました。
去年の11月くらいに出来たお店ですね。
昼はラーメンやってるんです。


夜は串焼きのコースですね。

ラーメンはフルコースにもショートコースにも付きますね。


バゲットにレバーペーストとクリームチーズ。

発泡タイプのワインにしました。

鯛の昆布〆と砂肝。

砂肝には舞茸も。
砂肝は筋を取り除いてありましたね。

漬物。

茗荷は好き嫌いありますね。
ねぎま。


いいですね。
こんなねぎま、なかなかないです。
銀杏。

むね。

せせり。

カリフラワー。

カリフラワーはヤバいですね。
カリフラワーがアリなら、ブロッコリーもアリなんじゃないかと。
で、ラーメン。
「トリュフ薫る鶏soba」というもの。

トリュフと鶏の香りがすごい。

量は少ないけど、美味いですね。

で、デザート。


スプーンが巨大に見えます(笑)
スマホを逆さまにして、お皿を撮るということをしたんですけど、何年か前に、盛った写真を撮る方法とかで紹介されてたんですよ。
私はその撮り方を、誰にも教えてもらう前に自前で発明してたんですけど、ま、私より早く発明してた人はいたはずで、そういう人は普通にっていうか、カメラを扱う人なんかだったら常識だったんだと思いますけど、私は写真を勉強してないので、まあ「こんなのが撮れた」って嬉しかったんですけど、そしたらなんかでこの撮り方を紹介してて、「うわ、これからこの撮り方で撮ってたらミーハーみたいで恥ずかしいじゃん」って思って、使ってこなかったんですよ。
わりと食ってるものを撮るのって、恥ずかしいんですよ(笑)
今までこんだけ撮っといてアレですけど。
今じゃ一般的な行為になったからいいですけど、10年くらい前だと、結構撮ってる人が少なくて、何やってんだみたいに思われたこともあると思うんですね。
で、シャッター音がするでしょ。
私はわざわざ音がしないカメラアプリを使って撮ってるんです。
迷惑だと思うから。
フラッシュも焚きません。
で、ヘタにコンデジとか一眼レフみたいなの使うより、スマホのほうが撮りやすいし編集しやすいんですよね。
一眼レフでもメモリーカードみたいになってるWi-Fiで飛ばせて、スマホに記録出来たりもするんですけど、まあデカいですよ(笑)
で、接写に向いてるレンズは別に買わなきゃいけないんですよね(笑)
レンズは詳しくないけど、単焦点でF値がすごいとかいう、カメラやってる人なら誰でも知ってるような有名なレンズがあるんですけど、そういうの使ってアレするといいんでしょうけど、そこまでやるならお店の人に許可取らないとヤバいかなみたいな(笑)
スマホで撮るくらいなら勝手に撮りますけど、そんな仰々しく一眼レフなんて構えるんだったら、許可取っといたほうが安心かなと。
コンデジなら勝手に撮りますけどね(笑)
今は物件の写真もスマホですけど、昔は携帯電話に付いてるカメラなんて、物件の広告には使えなかったんですよね。
だからコンデジにはお世話になりましたよ。
最初はキヤノンのイクシー使ったんですけど、まあガワで決めたんですけど、広角じゃなかったんですよ。
当時、中田英寿だかが宣伝してて、カッコよかったですからね(笑)
あんなのも20年以上前になるんですね。
で、広角の性能でパナソニックのルミックスにしたんですね。
あれはよかったですよ。
今でも手元にありますけど、部屋が撮りやすいのと、道路が狭くても建物全体が写真に納まるんですよね。
通常のスマホよりも広角に撮れるんですね。
ま、私のスマホは広角に撮れるスマホにしましたけどね。
家を撮るんじゃ広角にせざるを得ないんですよね。
ズームなんてそんなに使わないんですよ。
画素数とかも気にしないんですけど、そんなのより明るく撮れることと広角ですね。
ズームなんてしたって、どうせ画質悪いし。
ルミックス、バッテリーがもうダメでね。
代替バッテリーを買いましたけど不安でね。
50枚くらいは連続で取れたんですけど、1枚すら撮れなくなりましてね(笑)
毎回、電源を入れるたんびに日付合わせなきゃいけないとか、バカバカしくてね。
機械式でフイルムのカメラのほうが、そういう点では長く使えますね。
もう、今の子供って、フイルムのセットの仕方とか、シャッター押した後にジージー巻くとか、知らないんでしょうね。
ストロボは別売りだとか、レンズにカバーがあるとか、そういうのも知らないかも知れない。
写ルンですを触ってれば巻くことぐらいは知ってるかも知れないですけどね。
写ルンですって言えば、狩野英孝さんが、写真を撮ってあげるフリして自撮りするネタが大好きですね。
画期的でしたけどね。
40年前くらいですかね、写ルンですが出来たの。
ちゃんと撮れてて笑いましたよね。
そのうちフラッシュも使えるようになって、まあコンデンサーに電気貯めるのに時間はかかりましたけど、ちゃんと撮れてましたよね。
目が赤くなりましたけどね。
現像に出さなきゃいけないのわかってましたから、ハメ撮りみたいなのは撮らなかったんですよ。
自主的に規制が働いてましたよね。
撮ったって現像されないし、現像すればカネかかりましたからね。
でも、今は、普段持ち歩いてるスマホで写真が何枚でも撮れて、プリントアウトすることなんかほぼないですからね。
自主規制も何もないんでしょうね。
写真を撮るということを、スマホで撮ることから入ってしまった世代の人は、リテラシーっていうか、そういうのは我々の世代とは違うんでしょうね。
フイルムは買わないといけないし、現像だってお金かかるんだから、無駄に撮らないんですよね。
撮ったってすぐに撮ったものを確認できませんから、現像されてからのお楽しみみたいなことではなかったんですよね。
こんな写真撮ってたっけ、みたいなのも、撮った後で確認ができれば、ミスしたらすぐ削除できるので、なくなりましたよね。
境界の写真とか、今だと開発工事の写真とか、結構な枚数になったものなんですよ。
だいたい24枚撮のフィルムを買ってたような。
境界点15か所で24枚撮はもったいなかったですよね。
開発なんかだと36枚撮が10個とかになったりしたんでしょうね。
初期のデジカメもすごかったですよね。
汎用じゃないメモリースティックで、30枚くらい保存できるとか、そんなでしたもんね。
SDカードが使えないと不便だろうと思いますけど、初期はそんなのなかったんですよね。
解像度落とせば1000枚撮れるとかになって、すげえって言ってたの覚えてますよ。
知らないからフルで撮っちゃうんですよね。
それをパソコンに落とすとバカでかくて、いちいち縮小しましたよ(笑)
近くに詳しい人がいて教えてくれたからよかったですけど、最初から軽い容量で撮ればいいだけだったんですよね(笑)
設定で画像の容量を変えられるなんて、フイルム派の人は知りませんからね。
広告用の写真なんかだと、1日に100枚くらいは撮ったりするじゃないですか。
軽くしてないとすぐいっぱいになっちゃいますからね。
でも、折り込みチラシに使う写真は、広告屋さんから最大で撮ってきてくれって言われましたよね。
2メガとかで。
当時、ギガなんて単位はまだ使われてないんですね(笑)
8とか16メガバイトのメモリーカードなわけですよ(笑)
無理言うなと(笑)
32とか64なんて高かったですからね。
今じゃ使い物になりませんけどね。
まあメガでもすごかったんですよね。
メガ盛りとか今でも言いますけど、我々はメガって聞けば大きいとかデカいとかってイメージありますけど、今ではギガとかテラじゃないと、メガじゃショボいことの代名詞だったりもするのかも知れませんね。
数字は大きくても、使いきれていませんけどね。
パソコンなんかスカスカですよ(笑)
でもスマホはそこそこパンパンですね。
消せない写真とかが溜まっていきますからね。
突然死んだら、死因を探ったりするのに、誰かにスマホを見られることもあると思います。
死してなお、名誉を汚される危険もあります(笑)
変な写真が保存されていたら、完全に消去するようにしましょうね(笑)
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業者さんに、竹緒さんに連れてきてもらいました。
去年の11月くらいに出来たお店ですね。
昼はラーメンやってるんです。


夜は串焼きのコースですね。

ラーメンはフルコースにもショートコースにも付きますね。


バゲットにレバーペーストとクリームチーズ。

発泡タイプのワインにしました。

鯛の昆布〆と砂肝。

砂肝には舞茸も。
砂肝は筋を取り除いてありましたね。

漬物。

茗荷は好き嫌いありますね。
ねぎま。


いいですね。
こんなねぎま、なかなかないです。
銀杏。

むね。

せせり。

カリフラワー。

カリフラワーはヤバいですね。
カリフラワーがアリなら、ブロッコリーもアリなんじゃないかと。
で、ラーメン。
「トリュフ薫る鶏soba」というもの。

トリュフと鶏の香りがすごい。

量は少ないけど、美味いですね。

で、デザート。


スプーンが巨大に見えます(笑)
スマホを逆さまにして、お皿を撮るということをしたんですけど、何年か前に、盛った写真を撮る方法とかで紹介されてたんですよ。
私はその撮り方を、誰にも教えてもらう前に自前で発明してたんですけど、ま、私より早く発明してた人はいたはずで、そういう人は普通にっていうか、カメラを扱う人なんかだったら常識だったんだと思いますけど、私は写真を勉強してないので、まあ「こんなのが撮れた」って嬉しかったんですけど、そしたらなんかでこの撮り方を紹介してて、「うわ、これからこの撮り方で撮ってたらミーハーみたいで恥ずかしいじゃん」って思って、使ってこなかったんですよ。
わりと食ってるものを撮るのって、恥ずかしいんですよ(笑)
今までこんだけ撮っといてアレですけど。
今じゃ一般的な行為になったからいいですけど、10年くらい前だと、結構撮ってる人が少なくて、何やってんだみたいに思われたこともあると思うんですね。
で、シャッター音がするでしょ。
私はわざわざ音がしないカメラアプリを使って撮ってるんです。
迷惑だと思うから。
フラッシュも焚きません。
で、ヘタにコンデジとか一眼レフみたいなの使うより、スマホのほうが撮りやすいし編集しやすいんですよね。
一眼レフでもメモリーカードみたいになってるWi-Fiで飛ばせて、スマホに記録出来たりもするんですけど、まあデカいですよ(笑)
で、接写に向いてるレンズは別に買わなきゃいけないんですよね(笑)
レンズは詳しくないけど、単焦点でF値がすごいとかいう、カメラやってる人なら誰でも知ってるような有名なレンズがあるんですけど、そういうの使ってアレするといいんでしょうけど、そこまでやるならお店の人に許可取らないとヤバいかなみたいな(笑)
スマホで撮るくらいなら勝手に撮りますけど、そんな仰々しく一眼レフなんて構えるんだったら、許可取っといたほうが安心かなと。
コンデジなら勝手に撮りますけどね(笑)
今は物件の写真もスマホですけど、昔は携帯電話に付いてるカメラなんて、物件の広告には使えなかったんですよね。
だからコンデジにはお世話になりましたよ。
最初はキヤノンのイクシー使ったんですけど、まあガワで決めたんですけど、広角じゃなかったんですよ。
当時、中田英寿だかが宣伝してて、カッコよかったですからね(笑)
あんなのも20年以上前になるんですね。
で、広角の性能でパナソニックのルミックスにしたんですね。
あれはよかったですよ。
今でも手元にありますけど、部屋が撮りやすいのと、道路が狭くても建物全体が写真に納まるんですよね。
通常のスマホよりも広角に撮れるんですね。
ま、私のスマホは広角に撮れるスマホにしましたけどね。
家を撮るんじゃ広角にせざるを得ないんですよね。
ズームなんてそんなに使わないんですよ。
画素数とかも気にしないんですけど、そんなのより明るく撮れることと広角ですね。
ズームなんてしたって、どうせ画質悪いし。
ルミックス、バッテリーがもうダメでね。
代替バッテリーを買いましたけど不安でね。
50枚くらいは連続で取れたんですけど、1枚すら撮れなくなりましてね(笑)
毎回、電源を入れるたんびに日付合わせなきゃいけないとか、バカバカしくてね。
機械式でフイルムのカメラのほうが、そういう点では長く使えますね。
もう、今の子供って、フイルムのセットの仕方とか、シャッター押した後にジージー巻くとか、知らないんでしょうね。
ストロボは別売りだとか、レンズにカバーがあるとか、そういうのも知らないかも知れない。
写ルンですを触ってれば巻くことぐらいは知ってるかも知れないですけどね。
写ルンですって言えば、狩野英孝さんが、写真を撮ってあげるフリして自撮りするネタが大好きですね。
画期的でしたけどね。
40年前くらいですかね、写ルンですが出来たの。
ちゃんと撮れてて笑いましたよね。
そのうちフラッシュも使えるようになって、まあコンデンサーに電気貯めるのに時間はかかりましたけど、ちゃんと撮れてましたよね。
目が赤くなりましたけどね。
現像に出さなきゃいけないのわかってましたから、ハメ撮りみたいなのは撮らなかったんですよ。
自主的に規制が働いてましたよね。
撮ったって現像されないし、現像すればカネかかりましたからね。
でも、今は、普段持ち歩いてるスマホで写真が何枚でも撮れて、プリントアウトすることなんかほぼないですからね。
自主規制も何もないんでしょうね。
写真を撮るということを、スマホで撮ることから入ってしまった世代の人は、リテラシーっていうか、そういうのは我々の世代とは違うんでしょうね。
フイルムは買わないといけないし、現像だってお金かかるんだから、無駄に撮らないんですよね。
撮ったってすぐに撮ったものを確認できませんから、現像されてからのお楽しみみたいなことではなかったんですよね。
こんな写真撮ってたっけ、みたいなのも、撮った後で確認ができれば、ミスしたらすぐ削除できるので、なくなりましたよね。
境界の写真とか、今だと開発工事の写真とか、結構な枚数になったものなんですよ。
だいたい24枚撮のフィルムを買ってたような。
境界点15か所で24枚撮はもったいなかったですよね。
開発なんかだと36枚撮が10個とかになったりしたんでしょうね。
初期のデジカメもすごかったですよね。
汎用じゃないメモリースティックで、30枚くらい保存できるとか、そんなでしたもんね。
SDカードが使えないと不便だろうと思いますけど、初期はそんなのなかったんですよね。
解像度落とせば1000枚撮れるとかになって、すげえって言ってたの覚えてますよ。
知らないからフルで撮っちゃうんですよね。
それをパソコンに落とすとバカでかくて、いちいち縮小しましたよ(笑)
近くに詳しい人がいて教えてくれたからよかったですけど、最初から軽い容量で撮ればいいだけだったんですよね(笑)
設定で画像の容量を変えられるなんて、フイルム派の人は知りませんからね。
広告用の写真なんかだと、1日に100枚くらいは撮ったりするじゃないですか。
軽くしてないとすぐいっぱいになっちゃいますからね。
でも、折り込みチラシに使う写真は、広告屋さんから最大で撮ってきてくれって言われましたよね。
2メガとかで。
当時、ギガなんて単位はまだ使われてないんですね(笑)
8とか16メガバイトのメモリーカードなわけですよ(笑)
無理言うなと(笑)
32とか64なんて高かったですからね。
今じゃ使い物になりませんけどね。
まあメガでもすごかったんですよね。
メガ盛りとか今でも言いますけど、我々はメガって聞けば大きいとかデカいとかってイメージありますけど、今ではギガとかテラじゃないと、メガじゃショボいことの代名詞だったりもするのかも知れませんね。
数字は大きくても、使いきれていませんけどね。
パソコンなんかスカスカですよ(笑)
でもスマホはそこそこパンパンですね。
消せない写真とかが溜まっていきますからね。
突然死んだら、死因を探ったりするのに、誰かにスマホを見られることもあると思います。
死してなお、名誉を汚される危険もあります(笑)
変な写真が保存されていたら、完全に消去するようにしましょうね(笑)
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