こんにちは。宮本です。
松田のやぶそばできつねに初挑戦しました。

とにかく大盛。

この日は涼しかったのであったかいの。

なるとが入ってます。
お揚げは甘いし、ネギも甘いです。
きつねってカップ麺以外で食うことがないんですよね。
特にお蕎麦だと。
絶対に美味いはずですけど、普段、トッピングはかき揚げとか玉子とか、そっちに行っちゃいますね。
他の物はもう何も食えないくらい大量。
汁完するので体臭も出汁の香り。
この体臭、出汁っぽさが強く出ているうちはいいんですけど、それが時間の経過により薄くなってくると、いつもとは違う加齢臭みたいになるんですよね。
年寄りの臭いみたいな、そんな感じ。
これは俺のいつもの臭いじゃない、と言いたいんですが、他人にとってはどんな加齢臭でも加齢臭には違いないんですよね。
冷たいのよりも、あったかいののほうが、その傾向は強く出ますよね。
数日して、またやぶそばさんへ。
今回はいつものたぬき。
暑かったので冷たいの。

やっぱ大量。
冷たいののほうがつゆは少ないんです。

大西の大ラーメン並の麺の量。
冷たいからすぐ食べられます。
この日はいつものお兄さんではなく、おじさんが作ってくれました。
いつもより麺が硬めで、つゆが濃いめでしたけど、これはこれでアリでしたね。
蕎麦屋の蕎麦の歯応え。
ここも蕎麦屋ですけどね(笑)
お兄さんは出前で出てたんですね。
すぐ近くだったようで、出てからすぐに帰ってきましたけどね。

「婦」が「ふ」の元なんでしょうかね。
左側は「おんなへん」に見えますね
「め」とか「ぬ」に似てますね。
いろいろな配達のバイク、よく見るようになりましたね。
このへんだと開成町のガストも宅配をしていますが、本当によく見ますよ。
小1時間くらい走ってただけで、3回もすれ違いました。
最初見たとき、ちょっとかわいい感じの女性だったので、またあの子かな、と思って見てしまったんですけど、2度目は若い男性で、3度目はまた別の男性でした。
見て損しました。
小田原市内もよく走ってますね。
ジョナサンのバイクにとてもきれいな女性が乗っていたんですけど、最近見ませんので寂しいです。
おっさんじゃねえかと。
ああいうきれいな人が持ってきてくれるのがわかってたら、パンツ一丁で出迎えるのにと。
名前も顔も知らないけど、よくすれ違う車ってあるじゃないですか。
通勤の時間帯や走るルートが一緒なんでしょうね。
目立つステッカーだったり、ちょっと改造してあったりすると憶えてるから、あ、あの車だと。
知り合いの車のナンバーだったり、やっぱ覚えちゃいますもんね。
きれいな女性が乗ってたりしてても憶えてますよね。
だいたい対向車って、見てますよね(笑)
向こうは気付いててもこっちは気付かなくて挨拶できなかったとか、ちょっと申し訳なかったりするんですよ。
だから気を付けて見ているんです。
ま、いい女の顔を見逃したくないだけですけどね(笑)
傘差してるとかマスクしてるとか、だいたいいい女に見えちゃいますよね(笑)
遠くにいるとか夕方で暗いとか、そういうときにも美人度がアップするものです(笑)
夕方に傘を差してると言えば、和田河原によく出没する、椿鬼奴みたいなメイクのおばさん、いつもの黄色い傘を差して、キャラクター柄の部屋着みたいなのを着て歩いてるんですけど、こんな時期でもマスクはしてないですね。
晴れてるのに雨用の傘を差してるし、服が派手だから、やっぱ目立つんですよ。
で、近くに行くとあのメイクだし。
ま、名物みたいな人って、昔もいましたね。
うちのほうではニコニコばあさんなどと言われていた人がいましたね。
農家さんなのか、身体と同じくらい大きい背負い篭を背負って、ニコニコしながら歩いてるんですよ。
3日に1度は見かけましたね。
通学してるときとか友達と遊んでるときとか、学校の近くでよく見かけました。
軽く会釈してましたけど、弟の友達だか、もっと下の学年のやつだか、石投げちゃったりしたそうです。
危ないですよね。
そもそも悪いことしてないのに、何故か制裁を受けるんです。
子供ってのはそういうことはお構いなしで、善悪とかよく分かってないですからね。
正直、農作業やってるからか、きれいな恰好ではないんですよ。
言ってみりゃボロボロな恰好ですけど、そんなので判断しちゃってるんでしょうね。
乞食とかホームレスを面白半分で襲撃するのと似ています。
今はあからさまな乞食なんていませんけど、ホームレスなんて結構襲撃されてますもんね。
表に出ないだけで、安全に生きていくだけでも結構大変だと思うんですよ。
いや、実際はどうか知りませんけど、刑事ドラマなんかでも、よくホームレスって襲撃されてるじゃないですか。
その印象が強いのかも知れません。
住民票を置けるまともな住居がないということですけど、まともじゃない住居はあるんですよ。
段ボールやらブルーシートやら、単管やらベニヤやら、そういうのを駆使して、誰も寄り付かないような場所に家を自作して住んでいる場合があります。
元手がかからない仕事をして、少ない報酬を得て、慎ましくも電気のある生活をしてる人もいます。
物乞いをするようなのは、今どき流行らないようですし、乞食とホームレスは違うというプライドもあるでしょう。
日雇いでなくても、なんかしらの仕事をしている人が多いようですね。
缶を集めて売るとか、使えそうな家電をリサイクルショップに持ち込むとか、そういうのを想像しますね。
他にもいろいろやれることはあるんでしょうね。
犯罪行為さえしなければ、で、いつかはちゃんと、どこかに落ち着いてくれればいいなと思います。
道路や公園を掃除してもらって、自治体がその報酬を渡すとか、そういうのもいいと思うんですけど、住民票がない人にはそういうことをさせられなかったりするんでしょうね。
仕事させてお金を払っても、そういう人は納税や申告はしないでしょう。
1日掃除させて1000円しか払わなかったとしても、税金から払うのですから、それではマズいんでしょうね。
民間でも同じでしょうね。
仕事させて報酬払って、その領収書をもらったとしても、住所がない人だと、その領収書の信憑性というか、客観的な効力っていうか、そういうものが弱いですもんね。
企業は決算をするのですが、あいまいな支出が残ることになります。
居もしないホームレスを大勢使って仕事したことにして、「これだけ人件費かかりました、だから儲けはこれだけになっちゃいました」ってことにされてもなあとなります。
住所がないと、出来なくなることがたくさんあるんですよね。
どこかに住民登録されていないような人もいるし、そもそも戸籍に記載されていない人もいます。
戸籍がないと住民登録できないし、結婚も出来ないし、まともな職場にもありつけないんですよね。
不法侵入や不法滞在の外国人の子供とか、そういうのなのかも知れません。
申し出たら捕まっちゃうとか、いろいろあるのかも知れません。
戸籍はカネで買えるものではありませんが、そういうのを仕事にしている人もいるんです。
背乗りとかありますもんね。
全く別の人がいつの間にかその人になり替わってたりします。
天涯孤独のホームレスなんかが、そういうのに使われそうですよね。
けっこう、行旅死亡人ってのがいて、まあ行き倒れですけど、それがどこの誰だかわからないってのが多いんですよ。
身元がわかるものがあればいいんですけど、そういった手掛かりがなければ、もうどうしようもないんですよね。
置いておいても仕方ないから火葬はするんです。
で、所持品だとか、ある程度置いておきますけど、時期が来れば処分するんです。
急いでいたり面倒だったら、埋めるなりなんなり、その人をどっかに隠してしまえばいいそうで。
元々住民票があった自治体でも、死亡届が出されない限り、その人が亡くなったことは把握できないので、まだ生きていることになってしまいます。
免許証がないとかパスポートがないとか、顔を証明するものがなければ入れ替わるのも簡単そうです。
元の家族も、「いつもフラフラしてるし、どっかでよろしくやってんだろ。便りがないのは元気な証拠だ」と、気にしていない可能性があります。
近所の人などには内緒で別の地域に引っ越してしまえば、新しい場所でなり替わった名前で生活できてしまいます。
いちいち詮索されなければ、亡くなった人がもらえるはずだった年金なども受け取れる可能性があります。
そうして、無国籍の人や不法滞在の人を救ってる(?)んだそうです。
不法移民みたいなのが地域で固まってて、河川など家が建てられないところにも勝手に家を建てて住んでて、自治体でももうどうしようもないことになってる場所もあります。
京都に有名なところがありますね。
このへんだとそういうのは聞きませんけど、もしかしたらどこかにはあるのかも知れませんね。
こんなところにも家があるのかとか、よくこんな開発できたなとか、そう感じる場所、いくつかありますもんね。
ま、そういうのはエセ同和とか、そういうのの仕事だったのが多いみたいですけどね。
エセ同和はすごいですよね。
メチャクチャな場所でも開発しちゃって、道路幅足りないとか擁壁薄いとか配筋足りないとか水穴少ないとか、ヤバそうな宅地造成してたりしますもんね。
以前から完全に農地だったのに、その畑の持ち主じゃない人が住む家が建ったり、関東大震災で崩れてこの地形になったと言われていて、地震が来たら多分また崩れる場所で、元々宅地でもなんでもない石切り場みたいなところなのに宅地分譲されてたりします。
市街化調整区域の優良田園住宅ならわかるんですけど、連たんやら道幅やら敷地面積やら、優田のルールが全く無視されてるのに開発の検済が取れてるからすごいなと思うんです。
どことは言いませんが。
どうやって許可取ったのかと。
ウルトラCだなと。
これが出来れば俺も金持ちになれるのにと。
ま、「俺らを差別するのか」って大騒ぎしたそうですね。
「俺が部落出身だから差別して許可を下ろさないんだろう、みなさーん、開発指導課の〇〇さんは差別主義者ですよー」って毎日やっちゃうとか。
役所も大変ですよね。
そういう輩も来ますから。
気に食わなきゃ街宣車向かわせるとか、あったんでしょうね。
それはエセ右翼か(笑)
ま、似たようなものです。
昔、法務局にはエセ同和排除のポスターがいっぱい貼ってありましたよね。
エセ右翼は、実はアカというか左翼っていうか、そっち系なんだそうですね。
ガチ左翼は破壊活動とか政権転覆とか、そういうのをしてる印象ですけど、「右翼って怖い」ってイメージを人々に植え付けるために、いかつい街宣車で大音量の軍歌を流してるんだそうで。
人々が愛国心を持たないように、愛国心を持ってるようなやつはヤバいやつらだと思わせるのが目的なのだそうで。
あんなのとは付き合いたくないし、そういうのと付き合ってる人とは付き合いたくないと思うのが普通です。
こういう言い方はアレですけど、実際、在日の人とか、在日の人に多い苗字の人とか、顔つきが半島系の人とか、そういう人が、エセ右翼団体の構成員に多かったんですってね。
特に私はそういう目では見ておりませんが、思い返せばそうだったな、とは思います。
右翼って言うと、憂国の士って言うか、日の丸のハチマキして日本刀持った三島由紀夫みたいな、そういうイメージがありますけど、彼らはそれとは違うんでしょうね。
男塾は、モロに私のイメージ通りの右翼(笑)
今回、いろいろ書いてますけど、民明書房の本を参考にしてますからね(笑)
村井さんを刺したのは自称右翼の在日さんでしたね。
右翼が義憤に駆られてやったことにすれば動機がごまかせると思ったのでしょう。
相当ヤバい情報が洩れる前に、口封じをしたというほうが自然です。
外国が絡んでましたもんね。
日本のこと、本当によく調べてありますよね。
オウムは外国に利用もされていたと思いますし、いろいろ絡んでると思いますよ。
日本がメチャクチャになると得する勢力がありますからね。
当時、ヤクザより右翼のほうがおっかないって言われていましたね。
ま、右翼団体や右翼系政治結社の名前で活動している反社組織もありますからね。
それより宗教のほうがおっかないと思ってましたね。
詐欺恐喝はもちろん、洗脳はするわ拉致監禁はするわ、毒ガス撒いたり暗殺したり、やりたい放題でしたもんね。
ヤクザだったら、ちゃんと話せばまだわかってくれそうなもんですけど、宗教相手だと常識通じないようなイメージが強くて、玄関に来る人とかも怖かったですよ。
友達でもない高校の同級生から電話あったり、そういうのも嫌だったので、もうイメージは最悪でしたね。
あれはなんか買ってくれって話だったのかな。
御利益のある壺とかではなく、単純に布団とかアムウェイだったのかも知れません。
ま、そういうのもあるので、価値のないものは売りたくない、という信念が宿ったのかも知れません。
不動産は、実際に価値がありますからね。
何しろ自分で使えるし、住めるし、金を産むようにも出来ます。
誰にでも必要なもので、土地は無くなるということがほぼありません。
価値のないような土地もありますが、それを価値のある土地に変えるのも楽しいし、一見価値がなさそうに見えても、そこに価値を見出す人だっています。
あ、価値のない土地を価値のある土地のように仕上げるのは、エセ同和も同じことでしたね(笑)
あえて言いますが、うちは決してエセ同和や反社や宗教とは関係がありません。
もちろんガチ同和でもないです。
関係があったらこんなこと書けませんからね(笑)
あ、本の受け売りでしたね(笑)
「実録 憂国青年のすべて(民明書房 刊)より」(笑)
今は、誰が反社なのかわかりませんね。
刺青のすごいのを見せびらかしてくるとか、いかつい恰好で威圧してくるとか、そういう人は少なくなりました。
いつもバカにしたり無理な仕事を振ったりしてる人が反社の人かも知れませんし、仕事が見事で尊敬している人も反社かも知れないんです。
あなたは知らずに付き合ってても、警察はたいがい把握していますから、もしかしたら濃厚接触者のリストに載せられているかも知れませんよ。
ご用心。
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松田のやぶそばできつねに初挑戦しました。

とにかく大盛。

この日は涼しかったのであったかいの。

なるとが入ってます。
お揚げは甘いし、ネギも甘いです。
きつねってカップ麺以外で食うことがないんですよね。
特にお蕎麦だと。
絶対に美味いはずですけど、普段、トッピングはかき揚げとか玉子とか、そっちに行っちゃいますね。
他の物はもう何も食えないくらい大量。
汁完するので体臭も出汁の香り。
この体臭、出汁っぽさが強く出ているうちはいいんですけど、それが時間の経過により薄くなってくると、いつもとは違う加齢臭みたいになるんですよね。
年寄りの臭いみたいな、そんな感じ。
これは俺のいつもの臭いじゃない、と言いたいんですが、他人にとってはどんな加齢臭でも加齢臭には違いないんですよね。
冷たいのよりも、あったかいののほうが、その傾向は強く出ますよね。
数日して、またやぶそばさんへ。
今回はいつものたぬき。
暑かったので冷たいの。

やっぱ大量。
冷たいののほうがつゆは少ないんです。

大西の大ラーメン並の麺の量。
冷たいからすぐ食べられます。
この日はいつものお兄さんではなく、おじさんが作ってくれました。
いつもより麺が硬めで、つゆが濃いめでしたけど、これはこれでアリでしたね。
蕎麦屋の蕎麦の歯応え。
ここも蕎麦屋ですけどね(笑)
お兄さんは出前で出てたんですね。
すぐ近くだったようで、出てからすぐに帰ってきましたけどね。

「婦」が「ふ」の元なんでしょうかね。
左側は「おんなへん」に見えますね
「め」とか「ぬ」に似てますね。
いろいろな配達のバイク、よく見るようになりましたね。
このへんだと開成町のガストも宅配をしていますが、本当によく見ますよ。
小1時間くらい走ってただけで、3回もすれ違いました。
最初見たとき、ちょっとかわいい感じの女性だったので、またあの子かな、と思って見てしまったんですけど、2度目は若い男性で、3度目はまた別の男性でした。
小田原市内もよく走ってますね。
ジョナサンのバイクにとてもきれいな女性が乗っていたんですけど、最近見ませんので寂しいです。
おっさんじゃねえかと。
名前も顔も知らないけど、よくすれ違う車ってあるじゃないですか。
通勤の時間帯や走るルートが一緒なんでしょうね。
目立つステッカーだったり、ちょっと改造してあったりすると憶えてるから、あ、あの車だと。
知り合いの車のナンバーだったり、やっぱ覚えちゃいますもんね。
きれいな女性が乗ってたりしてても憶えてますよね。
だいたい対向車って、見てますよね(笑)
向こうは気付いててもこっちは気付かなくて挨拶できなかったとか、ちょっと申し訳なかったりするんですよ。
だから気を付けて見ているんです。
傘差してるとかマスクしてるとか、だいたいいい女に見えちゃいますよね(笑)
遠くにいるとか夕方で暗いとか、そういうときにも美人度がアップするものです(笑)
夕方に傘を差してると言えば、和田河原によく出没する、椿鬼奴みたいなメイクのおばさん、いつもの黄色い傘を差して、キャラクター柄の部屋着みたいなのを着て歩いてるんですけど、こんな時期でもマスクはしてないですね。
晴れてるのに雨用の傘を差してるし、服が派手だから、やっぱ目立つんですよ。
で、近くに行くとあのメイクだし。
ま、名物みたいな人って、昔もいましたね。
うちのほうではニコニコばあさんなどと言われていた人がいましたね。
農家さんなのか、身体と同じくらい大きい背負い篭を背負って、ニコニコしながら歩いてるんですよ。
3日に1度は見かけましたね。
通学してるときとか友達と遊んでるときとか、学校の近くでよく見かけました。
軽く会釈してましたけど、弟の友達だか、もっと下の学年のやつだか、石投げちゃったりしたそうです。
危ないですよね。
そもそも悪いことしてないのに、何故か制裁を受けるんです。
子供ってのはそういうことはお構いなしで、善悪とかよく分かってないですからね。
正直、農作業やってるからか、きれいな恰好ではないんですよ。
言ってみりゃボロボロな恰好ですけど、そんなので判断しちゃってるんでしょうね。
乞食とかホームレスを面白半分で襲撃するのと似ています。
今はあからさまな乞食なんていませんけど、ホームレスなんて結構襲撃されてますもんね。
表に出ないだけで、安全に生きていくだけでも結構大変だと思うんですよ。
いや、実際はどうか知りませんけど、刑事ドラマなんかでも、よくホームレスって襲撃されてるじゃないですか。
その印象が強いのかも知れません。
住民票を置けるまともな住居がないということですけど、まともじゃない住居はあるんですよ。
段ボールやらブルーシートやら、単管やらベニヤやら、そういうのを駆使して、誰も寄り付かないような場所に家を自作して住んでいる場合があります。
元手がかからない仕事をして、少ない報酬を得て、慎ましくも電気のある生活をしてる人もいます。
物乞いをするようなのは、今どき流行らないようですし、乞食とホームレスは違うというプライドもあるでしょう。
日雇いでなくても、なんかしらの仕事をしている人が多いようですね。
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他にもいろいろやれることはあるんでしょうね。
犯罪行為さえしなければ、で、いつかはちゃんと、どこかに落ち着いてくれればいいなと思います。
道路や公園を掃除してもらって、自治体がその報酬を渡すとか、そういうのもいいと思うんですけど、住民票がない人にはそういうことをさせられなかったりするんでしょうね。
仕事させてお金を払っても、そういう人は納税や申告はしないでしょう。
1日掃除させて1000円しか払わなかったとしても、税金から払うのですから、それではマズいんでしょうね。
民間でも同じでしょうね。
仕事させて報酬払って、その領収書をもらったとしても、住所がない人だと、その領収書の信憑性というか、客観的な効力っていうか、そういうものが弱いですもんね。
企業は決算をするのですが、あいまいな支出が残ることになります。
居もしないホームレスを大勢使って仕事したことにして、「これだけ人件費かかりました、だから儲けはこれだけになっちゃいました」ってことにされてもなあとなります。
住所がないと、出来なくなることがたくさんあるんですよね。
どこかに住民登録されていないような人もいるし、そもそも戸籍に記載されていない人もいます。
戸籍がないと住民登録できないし、結婚も出来ないし、まともな職場にもありつけないんですよね。
不法侵入や不法滞在の外国人の子供とか、そういうのなのかも知れません。
申し出たら捕まっちゃうとか、いろいろあるのかも知れません。
戸籍はカネで買えるものではありませんが、そういうのを仕事にしている人もいるんです。
背乗りとかありますもんね。
全く別の人がいつの間にかその人になり替わってたりします。
天涯孤独のホームレスなんかが、そういうのに使われそうですよね。
けっこう、行旅死亡人ってのがいて、まあ行き倒れですけど、それがどこの誰だかわからないってのが多いんですよ。
身元がわかるものがあればいいんですけど、そういった手掛かりがなければ、もうどうしようもないんですよね。
置いておいても仕方ないから火葬はするんです。
で、所持品だとか、ある程度置いておきますけど、時期が来れば処分するんです。
急いでいたり面倒だったら、埋めるなりなんなり、その人をどっかに隠してしまえばいいそうで。
元々住民票があった自治体でも、死亡届が出されない限り、その人が亡くなったことは把握できないので、まだ生きていることになってしまいます。
免許証がないとかパスポートがないとか、顔を証明するものがなければ入れ替わるのも簡単そうです。
元の家族も、「いつもフラフラしてるし、どっかでよろしくやってんだろ。便りがないのは元気な証拠だ」と、気にしていない可能性があります。
近所の人などには内緒で別の地域に引っ越してしまえば、新しい場所でなり替わった名前で生活できてしまいます。
いちいち詮索されなければ、亡くなった人がもらえるはずだった年金なども受け取れる可能性があります。
そうして、無国籍の人や不法滞在の人を救ってる(?)んだそうです。
不法移民みたいなのが地域で固まってて、河川など家が建てられないところにも勝手に家を建てて住んでて、自治体でももうどうしようもないことになってる場所もあります。
京都に有名なところがありますね。
このへんだとそういうのは聞きませんけど、もしかしたらどこかにはあるのかも知れませんね。
こんなところにも家があるのかとか、よくこんな開発できたなとか、そう感じる場所、いくつかありますもんね。
ま、そういうのはエセ同和とか、そういうのの仕事だったのが多いみたいですけどね。
エセ同和はすごいですよね。
メチャクチャな場所でも開発しちゃって、道路幅足りないとか擁壁薄いとか配筋足りないとか水穴少ないとか、ヤバそうな宅地造成してたりしますもんね。
以前から完全に農地だったのに、その畑の持ち主じゃない人が住む家が建ったり、関東大震災で崩れてこの地形になったと言われていて、地震が来たら多分また崩れる場所で、元々宅地でもなんでもない石切り場みたいなところなのに宅地分譲されてたりします。
市街化調整区域の優良田園住宅ならわかるんですけど、連たんやら道幅やら敷地面積やら、優田のルールが全く無視されてるのに開発の検済が取れてるからすごいなと思うんです。
どことは言いませんが。
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「俺が部落出身だから差別して許可を下ろさないんだろう、みなさーん、開発指導課の〇〇さんは差別主義者ですよー」って毎日やっちゃうとか。
役所も大変ですよね。
そういう輩も来ますから。
気に食わなきゃ街宣車向かわせるとか、あったんでしょうね。
それはエセ右翼か(笑)
ま、似たようなものです。
昔、法務局にはエセ同和排除のポスターがいっぱい貼ってありましたよね。
エセ右翼は、実はアカというか左翼っていうか、そっち系なんだそうですね。
ガチ左翼は破壊活動とか政権転覆とか、そういうのをしてる印象ですけど、「右翼って怖い」ってイメージを人々に植え付けるために、いかつい街宣車で大音量の軍歌を流してるんだそうで。
人々が愛国心を持たないように、愛国心を持ってるようなやつはヤバいやつらだと思わせるのが目的なのだそうで。
あんなのとは付き合いたくないし、そういうのと付き合ってる人とは付き合いたくないと思うのが普通です。
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特に私はそういう目では見ておりませんが、思い返せばそうだったな、とは思います。
右翼って言うと、憂国の士って言うか、日の丸のハチマキして日本刀持った三島由紀夫みたいな、そういうイメージがありますけど、彼らはそれとは違うんでしょうね。
男塾は、モロに私のイメージ通りの右翼(笑)
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相当ヤバい情報が洩れる前に、口封じをしたというほうが自然です。
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オウムは外国に利用もされていたと思いますし、いろいろ絡んでると思いますよ。
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当時、ヤクザより右翼のほうがおっかないって言われていましたね。
ま、右翼団体や右翼系政治結社の名前で活動している反社組織もありますからね。
それより宗教のほうがおっかないと思ってましたね。
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ヤクザだったら、ちゃんと話せばまだわかってくれそうなもんですけど、宗教相手だと常識通じないようなイメージが強くて、玄関に来る人とかも怖かったですよ。
友達でもない高校の同級生から電話あったり、そういうのも嫌だったので、もうイメージは最悪でしたね。
あれはなんか買ってくれって話だったのかな。
御利益のある壺とかではなく、単純に布団とかアムウェイだったのかも知れません。
ま、そういうのもあるので、価値のないものは売りたくない、という信念が宿ったのかも知れません。
不動産は、実際に価値がありますからね。
何しろ自分で使えるし、住めるし、金を産むようにも出来ます。
誰にでも必要なもので、土地は無くなるということがほぼありません。
価値のないような土地もありますが、それを価値のある土地に変えるのも楽しいし、一見価値がなさそうに見えても、そこに価値を見出す人だっています。
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あえて言いますが、うちは決してエセ同和や反社や宗教とは関係がありません。
もちろんガチ同和でもないです。
関係があったらこんなこと書けませんからね(笑)
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今は、誰が反社なのかわかりませんね。
刺青のすごいのを見せびらかしてくるとか、いかつい恰好で威圧してくるとか、そういう人は少なくなりました。
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